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PPVも明後日なのだけど、一応rawの内容を。
伏線が新たに増えることもなく、因縁が深まりました。終わり。じゃなんなので、大変充実していたロックのトークから一節。
(髭と髪型がコーチに似ていると言われ)「黙れコーチ! 貴様の”君の人生”とはこんなもんだ! 『ビショフさ〜ん あんたのケツにキスさせてくれ〜』ほら、後ろにビショフがいるぞ。嘘だよ!」
このほか、ミックと絡んで、ミックがダイブした家の持ち主の老女に「ケツを見るな!」と命じたり、ジミー・スヌーカと絡んだり、ミックの著書をこき下ろした批評家と絡んだりとトークで活躍。まあWMXX前だから前説ってとこか。
そして今週、テイカーの影は「リングの揺れ」という形でケインに降臨しました。あとストンコが劇的な演出でバギーを取り返したのはSDの話。
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今週はレッスルマニアに向けたおさらいが多いです。まずはゴーバー vs レスナーの特別レフェリーがストンコなもんで、ビンスが「お前にゃムリだププー」と馬鹿にすると、ストンコは怒って愛車「700cc、最高時速110km/hのレッドネックスペシャル」で逃げるビンスのリムジンを踏みつける。しかしこのあと何者かがレッドネックススペシャルを盗難…?(翌日のスマによるとレスナーが犯人)
ベルトを取られて悔しいモリホリはビクへの再戦を要求。ストンコの上手い誘導によって、「負けたら剃髪」でレッスルマニアへ。HBKとベノワは内心しっくりしないままタッグでエボと対戦。しっくりしてないので誤爆からケンカになって試合を落とす。先週トリッシュにおしおきしたクリは怒りのジェリコと対戦決定。
そしてボコられすぎてたミックフォーリーはまたしてもエボと対峙するが、「今日俺は来ると言ったが、一人で来るとは言ってないぜ?」ってところで「イッフユスメエレエレエレエレエレル!」でロック登場! オートンはマンディブルクローに沈み、人民肘に沈んだ。ロックはヒゲをたくわえて別人フェイス。
あと新人のジョン・ヘネガン改めジョニー・ブレイズがタイミング悪く登場して皆に無視されててやや可哀想であった。
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レッスルマニア前だけにブランド間移動が多い時期であるようです。今週はビンス直々にレスナーvsゴールドバーグの一戦は…ない! と宣言に来たが、ストンコがこれを抑え、自らがレフェリーをやれば文句ねえだろ? と押し通し、実現決定。もひとつ勢いで、ジャッキー&ステイシー vs トーリー&セイブルのイブニングガウン戦も決定。どんな闘いか見当もつかん。さらにケインvsテイカー戦も決定。テイカーはいつのまにか生きてて当たり前になってたようだ。
もうひとつビンスは陰口を叩いていたビショフと直接対決。これをストンコが裁いてる間にレスナーが乱入したのが冒頭の画。
あと女子王座がビクトリアに移りました。ビクはheatでの萌え演出が実ったか。んでジェリコ欠場の間にクリが乱心。突然のトリッシュ戦に、紳士的に「俺が寝るからカバーしろ」と言いつつ、本番でトリッシュにジェリコ壁をキメて担架送りにする。とうとう脱ジェリコか?
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バティスタ&フレアー vs RVD&ブカTのタッグタイトル戦。リングサイドではもちろんオートンが控えてちょこざいな邪魔をしまくるのだが、そこに先週ボコられたミックフォーリーが登場し、その隙にフレアーが丸められてベルトが移動してしまう。呆然とするエボの皆さん。移動したとはいえ、RVDとブカTのタッグに特に何の話もなかったので、またすぐ移動すると思われます。(このあと、ミックはこれでもかとエボの皆さんにボコられます)
NoWayOutでも見られた怪奇現象は今週もエスカレートし、とうとうケインめがけて降雨。仰天して目をしばたくケインがちょっと面白い。
先週、横入りしてサインを書いてしまったHBKのせいで、レッスルマニアどうなるんだと気が気でないベノワはHBKと直接対決。順当に勝つのだろう…と思ったら、花道に登場したHHHに気を取られて負けてしまう。そしてビショフが下した苦肉の策の裁定は…、「レッスルマニアでは三つ巴戦」。HHH vs HBK vs ベノワかー。HBKとHHHがつぶし合って、ベノワが巧いことベルト、となってもらいたいもんだが、HHHがHBKに歩み寄ってるしぐさもあり予想できない。
そんなビショフはストンコと珍しく談話中、「ビンスなら私のカラ〜テでケツをシバけるね!」と発言したせいで、レッスルマニアでビンスと直接対決。
あとSDではレスナーが泣きながらゴーバー戦を懇願。これは実現でしょうね。ゴーバーとストンコの微妙な空気も絡みそうだ。
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実力試し、とばかりにフレアーと対戦したベノワ。逆水平の応酬から4の字に入ろうとしたところを綺麗に切り返してクロスフェイスに持っていき、フレアーからタップアウトを奪う。そして間髪入れずHHHとの調印式。
「レッスルマニアは怖いぜ〜夢が砕けるぜ〜」などと脅しを入れるHHHには動じないベノワだったが、いざサインという時にHBKが登場。「俺とHHHの遺恨は終わってないんだよー、代わって〜?」とお願いするがもちろん断られる。すると不意打ちスイートチンでベノワを倒し、自らいそいそとサインをしてしまう。これにはビショフも気が動転。「ら、来週はHBKと試合させるから!」と言葉を濁して去る。
一方、ゴーバーのリングに登場したのは久々のビンス。そもそも同じリングに立つのが忌々しいと文句を言い始めると、そこにガシャーンでストンコ。ビンスの言葉を遮るが、さらにそこにヘイマンも登場。なんとも豪華なリングに。
ヘイマンの言い分は「No Way Out に手を出したら許さないジョ! レスナーに手を出したらレスナーにボコられちゃうジョ!」だが、当然ゴーバーはスピアーを決める。続いてビンスを狙ってスピアーを放つが、気分良くビアバッシュをしてたストンコに誤射してしまう。これに腹を立てたビンスはゴーバーを正式に停職処分に。
でもリングサイドチケットは有効で、ゴーバー曰く「Brock is still NEXT.」なので何かあるだろう。No Way Out は今週末。
Matt先生のご託宣:
・マットはタダでもらうのが好き
・Matt has status on 5 airlines(ごめんこれわからないけど、5つの航空会社のお得意だ、くらいの意味か?)
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第一挑戦権がベノワに移ったせいで、対ベノワが微妙な心境になっているHBKさんですが、今週はノンタイトル戦ながらオートンを下したり。ベノワもマーク・ヘンリーを倒したり。てな本線の話はおいといて、
先週はミスジャッキーのπ見せ攻撃で勝利を得たリコでしたが、今週はステたんによる助太刀尻見せで勝利。どうやらミスジャッキーとステたんはお色気友情で繋がっている様子。そして試合後、二人はリング上で「Playboyがグラビアを欲しがってるなら、あたしたち脱ぎます!」宣言。これが実現したらぜひ輸入せねば! 今も洋書のアレな部分は紙ヤスリ入ってるのかな。やっぱ輸入しないとな。
先週はテイカーの影に細かく痙攣したケインでしたが、今週はリングに怪奇現象が発生するという事態に。ゴーバーとの対戦中、突然の停電、リングに落雷、リング上がスモークで覆われるなど大変な状態になる。リングに落雷ってどうやったんだろ。
あと、来月のPPV、No way outのリングサイド席をストンコが入手し、ゴーバーに渡したのだ(ゴーバーとレスナーは今いい感じに険悪ね)。そして「俺らしく振る舞ってこい」という命令も。ニヤリとするゴーバー。これは一波乱ありそうね。
(追記)結局 Playboy 掲載はセイブルとトリーだってさ。なーんだ。
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てのは本流の話ではないのでさっぴくとして、トピックは「ベノワが法のスキマを突いた」「ミックフォーリーが分裂気味だ」「テイカーの鼓動」の3本です。
ロイヤルランブルで優勝したことにより、王者挑戦権を得たベノワは、どのベルトに挑めるか、までの規定はないことを突いて、rawのベルトに挑戦する意欲を出した、というシナリオ。でもスマ側から解雇されたとかの複線もなく、若干唐突感がある。(次の日のスマでは「ストンコによって引き抜かれた」と扱われてたし)これでHHHも緊張感が出るだろうからいいことだけど。
もう一つはミックフォーリー。いきなり復活してハードコア化したのはいいけど、これまで出てこなかった理由は簡単に言うと「やる気がでなかった」。やる気の源泉は憎しみ、ということで、本日はオートンを呼んだ上で、オートンが引くほど「spit my face!」と懇願を続ける。二発浴びた。
んで、ロイヤルランブルでも意図しないテイカーの鐘の音(結局スパイクの仕込みではなかった模様)に動揺して負けたケイン、今日はそのフルコーラスを見せつけられて痙攣。これはレッスルマニアに向けてのテイカー始動ということで期待したい。
あと放送中に流れた、リタを主体にした raw のプロモが単純にカッチョよかった。
スーパースター達が自分のテーマ曲を歌いまくる企画CD
最高におもろい
全曲解説
1.Where's The Beer? - Stone Cold Steve Austin (segment 1)
ストンコの漫才(ビール持ってこい!)
2.We've Had Enough - Dudley Boyz
かけあいラップ。まあ予想通り
3.I Just Want You - Trish Stratus
セクシーな感じのR&B
4.Crossing Borders - Rey Mysterio
ラティーノなヒップホップ。ラップが達者だ
5.Did You Feel It? - Stone Cold Steve Austin (segment 2)
漫才その2
6.Can You Dig It? - Booker T
これはすげえ、スラングだらけなこわもて西海岸。アルバム聞きたい
7.I Don't Suck (Really) - Kurt Angle
最高!!!必聴!! あのテーマ曲にのせて「I Don't Suck」と高らかに。
8.When I Get You Alone - Lita
オルタナロックなかんじ。アヴリル・ラビーンみたいな?
9.You Changed The Lyrics - Stone Cold Steve Austin (segment 3)
漫才その3
10.You Just Don't Know Me At All - Lillian Garcia
リリアン姉さん自作曲。意外なことにエバネッセンスばりのゴシックロック。聞かせる
11.We Lie, We Cheat, We Steal - Eddie & Chavo Guerrero
イメージどおり。ラティーノヒー!
12.Don't You Wish You Were Me? - Chris Jericho
さすが本職。隙の無いアメリカンハードロック
13.Drink Your Beer - Stone Cold Steve Austin (segment 4)
漫才その4。鼻歌あり
14.Put A Little A#$ On It - Rikishi
歌い上げバラード
15.Why Can't We Just Dance? - Stacy Keibler
ちょっとエレクトロ系。マドンナ、ブリトニー狙い?
16.Basic Thugonomics - John Cena
意外に太い声のラップ。トラックはエミネム風
17.Don't That Taste Good? - Stone Cold Steve Austin (segment 5)
漫才その5
他にも30分のメイキングDVDがおまけでついてアマゾンでは1500円
買っておいて損はないでしょう
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今週はコーチマンが臨時GMということで、ランブル戦出場の決まった面々を敢えて初顔合わせして予選、そしてその勝者によって、ロイヤルランブルの30番目の出場者を決めるオーバー・ザ・トップロープ戦が催される。
○ブカT&RVD vs ×クリ&V1
○ジェリコ vs ×デュプリー(このあとクリが「いいな〜俺に権利頂戴」とジェリコに交渉。断られたので腹いせにトリッシュに告げ口)
○マーク・ヘンリー vs ×リコ
○スパイク vs ×ケイン(しかし誤審だったためケインが切れてスパイクを病院送りに)
○ゴーバー vs ×BPP&テスト
○オートン vs ×ハリケン(このあとロージーが敵討ちに来るが、エボの皆さんに叩き落とされる。そこにダッドリーズがやってきてエボを蹴散らすが、それを注意しに来たコーチが3Dでテーブル葬)
まるで遺恨のない組み合わせってのも面白いなー。そして俺の中では誰とやっても絵になる試合をするオートンの株が上昇中。
そしてプチロイヤルランブルなオーバー・ザ・トップロープ戦。ジェリコやオートンが落ちたふり〜などして健闘するが、順当にゴーバーが勝利し、30番目での出場権を得る。さあ今週末はロイヤルランブル、と。
マット先生のご託宣:
「マットはモンゴル式BBQ(鉄板焼)が大好き」
「マットのカウンタートップは全て花崗岩だ」
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遅くなりました。今週は主として特番前の絞り込み試合が多いんだけど、出稼ぎの終わったゴーバーがやや意外な形で復帰。
リング上で「俺はいつだって主役の座を横取りされて来た! ジェフにも、リタにも、ストンコにも! 試合させれ!」と反ストンコを掲げると、そこにガシャーンでストンコ。ストンコは先週のバギーを気にいったらしく、今回も乗ってきた。「試合がしてえのか。控室でまだマットとやったことのないヤツ〜」と呼びかけるとそこにゴーバー、という流れ。ゴーバーはマットを秒殺すると、今度はロイヤルランブルとレッスルマニアを目指すと宣言し、さらに次週はスタイナーと対戦。
本流のベルト争奪はHBKとHHHが行ってるため、まるで傍流に絡んでるのだけど、どちらかといえば、どの話にもまともに絡んでないマットの方が可哀想だ。
メインはオートン vs RVDのIC戦。鉄柱激突、流血、無理のあるトペなど、RVDのペースの試合だったが、結果はオートンの防衛。スポイラーサイトによると、鉄柱激突後のオートンはガチで意識がなかったらしい。それでも形になってるんで、両者の試合巧者っぷりが強調された感じ。
一方、逃げたままのミックフォーリーは、オートンが特等席を用意してるにも拘わらず、会場には思わせぶりのVIPカーが到着したにも拘わらず、今週は登場なし。
そして俺の今の興味は、週末の来日でストンコはあのバギーを持ってくるのか、という点です。あれ欲しい。簡単そうだし。
理想的には、夜の六本木通りをあのバギーで爆走。捕まったら片っ端からスタナー。
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今週はどういう因果かビショフの代わりにセオドアロング先生が臨時GMに。もちろんブラック万歳の先生はキングにいちゃもんをつけ、コーチマンを臨時実況に、マークヘンリーをオートン戦にPUSH(しかしストンコにRVD戦に変えられる)、と解放運動に余念がない。
セオドア先生の暴挙はRVD戦で爆発。試合中に自らマークヘンリーに椅子を渡し、RVDを殴らせた後、「これはノーDQ戦だったビリーブダッ!」と再試合させる。するとガシャーンでストンコが…バギーで登場。そして逃げ惑うセオドア先生を追いまくる。舞台裏まで追って一周してまだ追いまくり、最終的にリングでスタナー葬。逃げたセオドア先生もあっぱれな一幕であった。
そして2名の選手復活。スパイクダッドリーとジャズだ。ジャズはロン毛に転身。スパイクは試合もこなしたが、正直前より体が細いような…無理すんな。
あとHEAT落ち(こう言っていいのか)してたテストが久々復帰。いつのまにかビクトリアに熱を上げててスティーブンリチャーズ(スティービー)にたしなめられるというアングルになってた。
全体的にはコーチの悪の実況が拙くて正直辛かったな…
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サンタスタイルでハッピー・ホリデーDIVA3人タッグ戦が催されるってんで、リタ、ステたん、トリッシュがインタビューを受けてるところに突然セットをぶち壊す激突音+クラクション。黒い四駆の中には飲酒運転状態のストンコ。ミックが手配した重役会議により、今日RAWへの決定が裁定されるという。そしてイライラと電話を待つストンコ。
トリのHHH vs HBKのタイトル戦。地元の元気玉効果もあり、HBKがフレアーの真似、フレアーばりの四の字固めなどでHHHを追い詰め、とうとうスイートチンで沈め、フォール。が、レフェリーは激突で不在。
そこにどういう風の吹き回しかビショフがリングに上がり、カウントを開始。HBKを勝利に導く…が、マイクを取って「HBKも肩がついてたから王座は不動!」と。釈然と
しないHBKはフレアー、ビショフを突き飛ばして去るが、「You're Fired! Happy new year!」と宣告される。おやおや今日はここまでか…? と思ったところでガシャーン。ストンコ登場。
「新しい保安官だ」とビショフにスタナー&ビール。共同GMとして復帰かどうかは明確でないが、どういう権限でどういう遊びを展開するか気になるところ。そして来日が楽しみ。
とはいえ、ミックフォーリーが去って間もなくの復帰なため、ようこそ感は前より少ないという印象。次もストンコと入れ替えでミックが復活するのだろうか。だとしたらコンサルではなく選手として復活を期待したいところ。
今週のスマ。

まず、久々のSD更新を謝ります。ごめんなさい。
いや、もう今回のSDはものすごい感動しちゃって..。正直、泣きまくりでした。あったけえよ!!正直あったけえよ!!!
きれいごと抜かすの、ほんと全然好きじゃないんですが、これは今までニュース等で見て来た慰問の中で、最上級の事をやり遂げてくれたんじゃないかと思いました。
もちろん、世界的に宣伝出来るという目論みもあったのでしょうが、ただ現地に行って話してくるというノーマルな慰問的なものとは違い、興行を警備的にも危険度が高いであろう青空の下、しかもバグダットで、というその思いきりと判断、何よりも受け入れたSDスパスタ勢(+ストンコ)に感動させられちった。
番組中で、通常150人のスタッフで動くSDが、今回は16人のスタッフだけで成し遂げた!とか、現地の兵士達が3日半かけて試合会場を設営してくれた事等を感謝のあまりかテンション上がりまくりのマイケルコールの説明や、こんな笑顔の部下達を見るのは初めてだと話す上官、ブッシュが来た時よりも盛り上がっていると話す兵士、スパスタ勢が兵士達と結構な時間を割いて会ったりしゃべったりしている様子等、もういちいち心にくる状態。
あと、RAWのストンコがサンタの装いで乱入。これはビンス側からか自ら言い出した事なのかどっちかはわからんが、マイケルコールの「ストンコはアメリカの象徴!」と言う言葉を含み、最高のプレゼントだと思った。
ビデオの作りもまたうまかったよなぁ。極力、いろんな兵士達の自分の家族へのコメントを流してた。
今回に関しては、試合がどうというよりも志気を上げる起爆剤的側面を担う事が出来る、出来たという意味で純粋に評価されるべきだと思うし、信念を持って戦地に赴いている者達とはいえ、故郷や祖国に想いを持たない人はいないのだから、アメリカの一部を我々は持ってきた!と言い切っていたビンスは素晴らしいなぁーと純粋に感動させられたのだった。
クリスマスだけに、サンタの助手コンテストって事で、女子らのサンタコスコンテストをやってる際、トリーのセクスィビキニを見て、マイケルコールが言ったイイコメント。

「大砲が全部リングを向いている!」うまいねー。
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PPV翌日の本日の目玉はゴーバー&HBK&RVD vs HHH&バティスタ&フレアーという、「昨日エボに何かされたチーム」vs エボというもの。
しょっぱなはトリッシュ&リタ vs ジェリコ&クリの再戦。もちろんクリがノリノリでダメージを与えまくるが、ジェリコは終始トリッシュに熱視線。しまいにはクリを突き飛ばしてしまう。そしてビショフに向かって「こんな試合はやりたくねえ!二度も組みやがって!」と激怒。ビショフは罰としてジェリコ vs ケイン戦を組み、珍しくジェリコはかなりボコられる。
続いてビショフは「GMではなく、ハードコアなミックフォーリーが本当だろ? 今日オートンと試合しろよ〜」とマンカインドの映像を流しまくる。そしてオートンが負けたらビショフは辞め、ミックが負けたらミック退陣という条件も出す。ミックはエボを入場させないこと、ビショフが入場しないこと、IC王者を賭けることを条件に試合を承諾。
一方、めっぽう機嫌が悪いゴーバーは、おちょくりに来たコーチをなぎ倒し、たまたまリングにいたラフランスを愛国心でなぎ倒す。するとまたビショフ登場。「勝手なことすな! 30日間活動休止!」と退場を命じる。なるほどー、こっからゴーバーは来日とかしてんだな。
ゴーバー退場によりHBK&RVD vs エボとなった試合、エボの楽勝かと思いきや、いいところでキオーダ君が気絶したため、なかなか勝利をモノにできない。そのうちHBKがスイートチンでHHHを沈め、ハンディ戦に勝利。
そしてオートン vs ミックフォーリー戦。誰も近づけない状態でどう戦う…? と思ったら、ミックは花道を後ずさり後、控え室に入ってカバンと背広を持って本当に帰ってしまう。あれあれあれ〜? 追いついたオートンにツバかけられても帰ってしまう。あれれ〜?
なお、この日のリコ君はハイデンライヒのベアハッグを耳舐めで抜けるという実に異端的荒技を見せてくれました。ぜひ来日して欲しい。
マット先生のご託宣:
マットは常にトイレのシートカバーを使う
今年のスマを振り返ってみよー。
ここ2ヶ月くらいSD更新をほったらかしですいません。来年1月後半くらいになれば仕事等落ち着くと思うんで、そっからは通常に戻ります。
んで、とりあえずこんなとこでお茶濁させて下さい。
いいネタありまくりだったので3位まで挙げてみます。
★今年のSDベストバウト
・1位
糞尿大作戦
・2位
リング崩壊!
・3位
普通ならヒト564っすからね
皆さんは、今年何がキましたか?よいお年を!
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スマイルマークにマンカインド装飾をほどこしたボードなどが目に付くフォーリー礼賛ムードの中、今週はフォーリーがアルマゲドンで特別レフェリーとなることを自ら決定。フレアーのちょっかいを阻止するのが目的なそうだ。
そして米国の軍事政策にいちゃもんをつけにきたラフランスと言い合ってると…「イッフユースメエレレレレレル!」でロック登場! 唐突すぎてビビった!「ところでお前ら誰だ? ペペとル・ピュイ? 子犬のフィフィ? How's your Lips?(唇の調子はどうだ?)フランス軍が最強なのは体臭くらいだ」とラフランスを一喝。そしてロック&ソッコ・コネクションが再結成され、人民肘でラフランスを撃退。トーク&即バトルのrawが帰ってきたぽいね。
んで、ストンコ復帰署名はロックも署名して50万名を超えたが、さらに募るとのこと。
メインのゴーバー vs ケイン戦はビショフのはからいによりランバージャック戦に決定。場外にはバティスタ、オートン、マークヘンリーと、悪意たっぷりなのが待機し、ゴーバーが落ちてきたらHHHのために場外でぶっ潰す策に出る。もちろんゴーバーはボコボコにされ、そのうち調子よくなってきたエボの皆さんがリングに入り込んで試合は中断。そこに、PPV前らしく、オートンの相手のRVD、マークヘンリーの相手のブカT、バティスタの相手のHBKが援助に入ってPPV前の因縁を固める。
そしてもはやバレバレなジェリコ&クリは、PPVでリタ&トリッシュと対戦が決定。すんげえハンディキャップマッチだな。マットが絡めば面白そうだが。
PPVは正月三が日の1/3。1/4にレポートしまっす。
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冒頭、ゴーバーに試合なんてやらせないよーんと相変わらず権力を誇示するビショフの前に突如ミックフォーリーが登場。「リンダ・マクマホンが決めた話だが、俺がコンサルタントとして雇われることになった。今夜のメインはHBK&RVD&ゴーバー vs バティスタ&オートン&ケイン戦だ!」とビショフを一蹴。「次の目標はストンコの復帰だ」と宣言し、嘆願書を用意して会場の皆に署名させることに。そして「rawの元凶はビショフ、お前だ。共同GMが必要だな…俺だ!」とミックフォーリー華々しく参戦! やっとビショフにケンカ売るキャラが現れて溜飲が下がったわー。
さっそくミックはお仕置きを開始。まずはコーチとキングを再戦させ、負けたコーチをクビに。
続いてはBPPがテストと何でもなかよく半分こ宣言し、ヘヘヘステたんキスマイア〜スとやってるところをミックが遮り、テストとBPPを同時にクビにする。
そして米国に忠誠を誓わないラフランスをクビにし、JR曰く「Oops I did it again(またやっちゃった)状態 by ブリットニー」。
さらに、メイン戦では機能停止したレフェリーの代わりにカウントを取ってRVD組を勝利させる。要するに大活躍。
ダメ押しで右パンチ&ソッコ君攻撃でビショフを気絶させる。
ダッドリーズが新人君と仲悪くなったり、ステたんがt.A.T.uな衣装で登場してレッグ・ア・ルーニーという新技を見せたり、ランスさんとバルがラフランスを蹴散らしたり、クリとリタが一緒に入場してきたことにマットが動揺したり、といろいろあったが、今後はミック vs エボという感じだろうな。
一方、トリッシュは「今夜は勝負下着だわ〜」とジェリコにお熱な状態でリコ&ジャッキーと混合戦。トリッシュと組んだジェリコは珍しくプランチャまで見せて奮闘し、試合に勝利。さらなる意気投合を見せる。
が、楽屋裏のクリとのトーク(ヤツもかわいそうなもんだ〜、など)を聞いたトリッシュは純情を傷つけられ涙。楽屋裏は異性は禁制ですよ。
マット先生のご託宣
・マットはクリスチャンよりハンサムだ ←んー、キレが悪いな…
読んだわけだが、めちゃめちゃおもろい
WWEスーパースターの素顔的ネタも当然いいのだが、やはり白眉はECW崩壊ストーリーだろう
ECW崩壊の原因は「トミー・ドリーマー以外にポーリーを助ける人材がいなかった」ため。と明言されている
今はその二人もWWEのスタッフである
あと右頬をふくらませたクリスチャンの写真に激萌え
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なかなかのっぴきならなくて迅速更新できずに申し訳ない。この日はビショフによる raw ルーレットの日ということで、いろいろな趣向を凝らした試合が目白押します。リタ vs ビクによる金網戦、オートン vs サージェントスローターのレジェンド戦、マット&クリ vs ババレイ&ケイドという奇妙なお相手戦、ブカ vs マークヘンリーのケンカ戦、ジャッキー vs トリッシュのブラパン戦など。
中でも特筆だったのは、もはや試合ですらない「ハリケン vs ロージーの小人捕獲戦」。ただただ逃げ回るこびとさんをバックステージで追っかけるというもの。これにはさすがのハリケンも「道義的にマズい」というもっともな意見を出す。
そしてジャッキー vs トリッシュのブラパン戦で、巻き添え喰ってうっかりポロリしたリコの表情がとてもナイスだった。なぜかこのあとリリアンまでも巻き添え喰ってブラ姿に。最近萌えないブラ出しが流行ってるとみた。
一方ではHBK&ジェリコ vs バティスタ&フレアーという微妙な試合が組まれる。迎合するわけもないジェリコはトリッシュとのアフター5を優先した模様。最初は従順にタッチに応じていたジェリコだが、フレアーのサミングで目が見えなくなったHBKにスイートチンをかますと、倒れていたフレアーにHBKを重ねて試合を決め、意気揚々と退場。キング曰く「水平マンボをやりにいくぞ」水平マンボとは…?
ケインはHHHに絡み出す。ゴーバー vs HHH戦を邪魔したかと思うと、ビショフに再戦を要求するHHHの背後にマンダムポーズで登場。ビショフがたじろいで「ゴーバー vs HHH vs ケインの三つ巴戦をやる〜!」と宣言。次のPPVかな。

Nathan Jones could not take WWE travel schedule
記事を要約するとWWEのタフなツアースケジュールに耐えられなかったのでやめた
っつうことみたいですな
スコッティー君曰く
24時間飛行機に乗ってヨーロッパ行って試合してまた24時間かけてアメリカ戻ってテレビ撮り。こんなクレイジーな生活ができなきゃWWEではやってけないのさ。
たいへんだなあ、、、
こっちにも書いとかなきゃね

TAJIRIさんの自伝がとうとう発売されるそうだ
期待するのはやっぱどこまでブッチャケストーリーが掲載されるかだよね
期待してます!
amazon
冒頭の、ビショフの顔にBoo!、ストンコの顔でわああ! のはずが、その顔をスプレーで消去するビショフ。ストンコが残したビア缶も踏みにじられる。悲しいね…
そこにHHH。「勝てたのはエボのおかげだろ?」ということで、好きなときにゴーバーに再選する権利を得る。で、今夜のメインはゴーバー vs エボ三名。
個々の試合では、ブカがヘンリーに勝利、フレアーがRVDに挑戦し(これはオートン介入で反則負け)、BPPとテストはダッドリーズへの復讐を狙い(しかしステたん従わず3D葬される)、HHHはハンディ戦でゴーバーを痛めつける、と、昨日の因縁を整理する展開に。最後、ゴーバーに勝ったHHHの前にケインが登場。ゴーバーにチョークスラムを決めてニヤリ。なるほど、シェインと絡み終わって行き場所がなくなったから、ベルトに絡むんだな。
復活のリール。ジェリコはリタを呼ぶと、「昨日は残念! 彼に慰めてもらおう!」と誰かを呼ぶ。すると画面に「VERSION 1.0」! マット登場! リタの顔がほころんでいい感じ、なところにモリホリ登場。ビショフと組んでインタージェンダー戦を提案。さて楽勝、と思ったら、リタからのタッチをマットが拒否し、リタ組敗退。マットはリタが首が直ったのにRAWに行ったのが気にくわなかったとのこと。そしてリタはクビを宣告される。踏んだり蹴ったりだ。
この後味の悪さは続いて登場のバル vs リコが晴らしてくれた。先週からランスさんの巨根が話題になってるが、今週は美女に囲まれて見学してたランスさんにたまたま衝突したジャッキーがイチモツに気付いて狼狽。リコもその隙に負けてしまう。
一方クリは傷心のリタに接近。ビショフに掛け合ってクビを解いてもらったと告げ、お食事に出かける。本件の真偽はわからず。そしてジェリコはとうとうトリッシュに告ってチュー成功。
そうか、自然と日本公演にもストンコは来る理由がないのか。そらちとアレだな。でもCMでババレイが「コニチワジャペーン!」と煽っててこっちは面白い。
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特番直前。rawの因縁は大きく四つですな。
1. リタ vs モリホリ
2. チームストンコ vs チームビショフ
3. ケイン vs シェイン
4. ゴーバー vs HHH
これら各々についていがみあい最高潮にもってく訳だけど、今週は巻き込まれキャラが出現。一人はテリー、一人はコーチマン。
リタのタッグパートナーが突如いなくなったため、代役でテリーにお願いするリタ。テリーはしぶしぶブーツ + ワンピのままモリホリ&ゲイルキム戦に参戦。当然ボコられる。
ワンピなのでおパンツ丸出しだったり、最後にワンピ剥がれて下着だけになったりとサービスカット満載だったのだが、萌えた人は何人かいたかしら。俺はなぜか急にご焼香している気分になった。
もう一人のコーチはビショフに担がれてしゃしゃり出てくると、リリアンを下ろしてリングアナに就任。しかしブッカーT vs ジェリコ戦でブカが勝利すると、「んー、今の勝者は僕的にはジェリコ」と発言し、ダッドリーズにおしおきの3Dを浴びる。
んでもじもじとしていたジェリコとトリッシュにまた進展が。試合前でイラつくジェリコが、水を持ってきたスタッフを叱責していると、トリッシュ登場。
ジェリコ「げ、元気かい?」
トリッシュ「何の騒ぎ?」
ジェリコ「試合前だからイライラしてるんだ。この2週間、君と話してて楽しかったもしよかったら食事…」
トリッシュ「あらそれってデートの誘い? 喜んで」
ジェリコ「じゃ、ブッカーTの試合のあとに」
トリッシュ「じゃあこの辺にいるわ、頑張って」とボイズビーな運びに。負けた訳だけど。
さて週末は特番だ。PPVのボタンを押して待つとしよう。
嗚呼! 今週のRAWはいい年コいた大人達がモジモジする名場面が満載だったのに、resultのとこには画像がない。よって文字でお伝えします。
まずはストンコ。自軍にブカ、RVD、ダッドリーズまでは決まったものの、5人目の志願兵が未定なことに焦ってHBKを訪ねる。
ストンコ「俺のチーム、4人決まってんだよ…」と、素直になれずまずは婉曲表現でアプローチ。
HBK「ン? 俺に5人目になれと? HBKが欲しいか?」
ストンコ、もじもじしながら「チームに、入ってくれ」
HBK「お前とはお互いを殺し合いかねない状態になった」
ストンコ「過去の話はいい。手伝ってくれ。お前が必要だ」
HBK「厄介なことだな…俺の答えはイエスだ」
ストンコ一安心。
もうひとつはジェリコとトリッシュ。お互い正視できない距離で、
ジェリコ「…タッグ戦はヤツ(ハイデンライヒ)と組んで平気? ハイデンライヒはテストに勝ったけどまだ信頼できない」
トリッシュ「…彼ね、なぞのリトルジョニーを見せてくれたの」
ジェリコ「…ええ?」
てな感じで、言葉を選ぶ様が初々しい感じ。
その頃クリは、首を痛めたリタのところに駆け寄り、「助けに行けなくてすまん!なんかあったら呼べよ!」と優しくしてみるが、リタはそれどころじゃなく話半分。
一方、バティスタに足首を痛めつけられたゴーバーが松葉杖で登場。復讐に燃える。ストンコがビールを差し出すが、一旦は拒否。
ストンコ「俺のビールを拒絶する意味を知ってるんだろうな」
ゴーバー「もちろんだ。だがその前に頼みたいことがある。来週の RAW でゴーバー vs バティスタを組め! そしたら呑んでやる」
ストンコ「よし呑め!」
でカンパーイ。グビグビグビー!
数時間後の健康診断のため、「俺も乾杯してえなあ…」と寂しくなる深夜01:43でありました。
abe++とぺっくんの二名による、「眠くなるまでゲームキューブ用レッスルマニア19大会」を催してみました。
まったくパッケージを開けない状態から遊んだにも拘わらず、数分後には何となく実況可能なレベルにまで操作できるのは快感です。キャラの動きにあわせて、脳内タズや脳内キングの声が聞こえます。
二人が気に入ったのはTLCマッチとロイヤルランブル。ロイヤルランブルはCPUキャラが勝手に乱入してくる様を観劇できるため、そのまんま酒の肴になります。「あ、ブカTが入場直後に投げ捨てられた」「やっぱシナはこすっからい位置から美味しいどこ取りをするなあ」とか。しかし、ゴールダストやハリケンなど、ツラのいじってあるキャラは似てますが、残念ながら実写キャラは米国風濃いめの味付けがなされており、なんかしっくりきません。女子キャラは全滅と言えます。
基本は投げと打撃、それらに対するカウンターの二択でゲームは進みます。しばらくチュートリアルをやってみて、技のでかかりにカウンターを取ればいいのか、技の当たる直前にカウンターを取ればいいのかわかんなかったのですが、どうやら「連打でよい」という結論に達しました。アツいゲームであります。GC持ち、且つWWEという層がどれだけいるかはわかりませんが、必携の一本と言えましょう。
今週のスマ。
放送がハロウィン前夜という事で、TRICK or TREAT COSTUME CONTESTが開かれた。
で、司会のNO.1アナウンサー、フナーキさんは、サタデーナイトフィーバーを意識したコスプレぽかったはずなのだが、日本人が見りゃどう考えてもコレ。タズは「ヨーコオノかよ!」つってたが。
トリーがウサギ、ドーン・マリーがワンダーウーマンのコス。トリーがタズをはめてチョコ風呂にぶちこむ。チョコでドロドロになったタズは、チョコエッグみたいで可愛い。
田尻は、連れの香港マフィア(この日のterryさんのカキコ曰く、ジミーヤン他)との関係をタズに聞かれ、日本語で「有楽町の飲み屋で意気投合したっつってんだろ!」とキレる。わははは。ガード下の仲間ってか。
あと今日はエディがイイコトゆった。
エディの父、ゴリー・ゲレロ曰く、
「息子よ、人格が決まるのは頂点にいる時じゃない。倒れた時、どうやってはい上がるかによって決まる。」
次回PPVではカート組、レズナー組とチーム対決になる事が決まる。という事で、久々に飛び出してきたのがネイサン・ジョーンズ。
噂では素行の悪さが問題視され解雇寸前だと聞いてたが、起死回生なるか?ってとこですな。
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ストーリーの中心は、ストンコ軍 vs ビショフ軍の志願兵は誰? んでサバイバーシリーズの他の顔は? てことになるんですが、まずはゴーバー vs HHH の王座戦が発表される。怒りのエボ陣営。
続いてはブッカーT。リコを速攻下して勝利のスピンルーニー…なところを「だっせえ! ヤメろ!」とジェリコが止めてしまう。なんて無礼な。さらに金網を下ろし、「ストンコ組の奴らはこうしてやるんじゃ!」とばかりにBPP、クリらとブッカーTをいたぶる。それを椅子で撃退したRVDがストンコ組参入を表明。
面白くないビショフはジェリコ vs RVD のIC王者戦を急遽決定。そして試合に介入し、ジェリコは壁を成功させる。RVDはたまらずタップアウトし、王座移動。これが冒頭の写真。
しかしそこにガシャーンでストンコ登場。「バカ騒ぎはやめろ。裁定は覆らないが防衛戦だ。今から! 金網戦だ!」と続けざまに試合開始。
金網戦はRVDペースで進み、ベルトはRVDに再度移動。
ジェリコがっかり…かと思ったら、ビショフ組の面々+マークヘンリーがRVDを金網に押し込んでボコる。さらにダッドリーズの乱入があり、
ストンコ組…ブッカーT、RVD、ダッドリーズ
ビショフ組…ジェリコ、クリ、BPP、マークヘンリー
がだいたい決定の模様。
一方、Y2J &クリのぁゃιぃ動きに警戒するリタ。「何考えてんのさ」とクリに詰め寄ると、クリはリタの著書を出し、「君の本で、俺と仲良く写ってんじゃん。昔は仲良しだった…」と思い出がいっぱいモード。それを「勘違いすんな」とバサリと切るリタ。残酷である。
にしても、ちょっとRVDとジェリコに働かせすぎだ…。ジェリコがビショフをコントロールしてるようにも見える。
あといつの間にかジョンハイデンラック君(字幕ではハイデンリッヒ)がデビューしてた。
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今週はまずステたんのガブ飲み場面から。
ストンコに手紙を出し、足のケガについて難癖つけるテスト。ストンコは「心の底から頼む。俺に手を出してくれクソ野郎」と煽るが、テストはその手には乗らないと帰ろうとする。しかしステたんがテストを突き飛ばし、ストンコに激突させたため、もちろん即スタナー。そしてビール大会へ。
先週はビールを嫌がったステたんだったが、今週はガブ飲みだ。美女がスタンディングでガバガバとビール飲む姿はよいね。
そこにビショフ。「サバイバーシリーズでビショフ軍 vs ストンコ軍の 5 vs 5 の試合をしよう。もし勝てたらストンコの手出し制限を解除。負けたらGMを去れ」という条件を出す。ストンコはもちろん Hell Yeah! で承諾。ビショフ軍には既にジェリコとBPPが志願。
ダッドリーズ vs グルニエ&コンウェイ戦。ババレイは急死したホーク・ウォリアー(マイケル・ヘグストランド)の名をサポーターに刻み、この試合を捧げた。決まり手はダッドリーズによるドゥームズ・ディ・デバイス。
スキットで揉めた後、ブッカーT vs オートン戦が組まれる。が、試合中、というかスピンルーニー中に、「やってらんねアホらし」とオートンが逃げてしまう。なんて失礼な! 怒りのブッカーTは、「ストーンコールド! 俺が出る!」とストンコ軍に志願。怒りの矛先が違うような気がするが、ブッカーTらしさがある。
今週のメインはゴーバー vs HBK戦。さてHBK入場。んでゴーバー入場…と思ったら、マークヘンリーがゴーバーを襲撃し、倒されてしまう。しかし、ゴーバーは救護されながらも「防衛戦に出る」と意思表示したため、マークヘンリーへの賞金はなし。それよりせっかく入場したHBKがかわいそうだ。
そして息も絶え絶えのゴーバー vs HBK。HBKが終始優位に試合を進め、さてキメようとした矢先、腕に天使の筋肉バカ、バティスタが登場し、これを阻止! ゴーバーにパワーボムや椅子を使った足首砕きを見舞い、10まんドルを手にする。集合して笑みを浮かべるエボ軍。
関係ないけど、その昔、ジェリコとランスってタッグ組んで一緒に来日してたのね。知らなかった。
今週のスマ。

なんか毎週ひどいネタばかり選んで紹介してるみたいっスけど、番組自体がずっとこんな調子なんでしょうがねえ。
で、しゃしんはシナの扮装をしたカートが入場、さんざんシナの真似した後にカートのテーマが鳴り響くと出てきたのはカートの扮装をしたKOBITOってゆうね、まあ別に困っちゃいねえと思うんだけどね、ほんと差別ネタをポイントで出してくんの好きだなーとゆうね。KOBITOは前から煽りネタでよく出してくるWWEなんですが、最近の酷いネタ続きだけでもお腹いっぱいなのに、べつ腹どこじゃねえってゆうね。肉料理と油料理が好きなアメ的ぽい演出だと思いますた。
すてふインタビュー。「父の事は愛してるけど好きじゃない」と泣く。
その後、ビンス「本当に愛するという事は相手をこっぴどく傷つける事だ」と返す。ハードボイルドの世界がここにあった。
先週の糞尿バラ撒き大作戦の遺恨で、エディが塩にローライダーの上でチョークスラムをされたり、といった事で特番に向けての仕込みが完了。
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冒頭、先週のケイン圧殺映像を見ながら、「それにしても全部ストンコのせいだ!」と鼻息の荒いジェリコ&クリの元にシェインが登場。「ストンコ関係ないじゃん」と言うと、モミアゲが面白くなったコンウェイ&デュプリーも加わってシェインをボコり、ダッドリーズが救出に入り、後にダッドリーズがストンコと話して4人タッグのテーブルマッチ戦を決めるという展開。
さてリングイン。ババレイ、D-Von、シェインが組むがまだ一人足りない。…が、突如リングに流れる“CAN YOU DIG IT?”で6週ぶりにブッカーT復活! クリとの遺恨復活だ! 試合はブカのキレのいいキック、リング端から端までダイブするシェイン、ディーボンのダイブ、などに加えてスパイクまで参加し、最後はブカがチョークスラムでコンウェイ君をテーブル葬。お祝いのスピンルーニー大会を行う。あったけえ感じ。
RVD戦でのBPP。イス攻撃によりBPPの反則負けとなるが、椅子提供の命令に従わなかったステたんを追いかけまわす。そこにガシャーン! とストンコ登場。「女を椅子で殴るなよー。誰か殴りたいなら俺を殴ってもいいぜ〜」とBPPに殴らせる。もちろん待ってましたとボコボコに反撃。ステたんに笑顔が浮かぶ。そして珍しくステたんと乾杯するが、ステたんがビアーが苦手な様子に立腹し、突然ステたんにスタナー。ビールが苦手なんて地方出身の大学一年生女子じゃないんだからねえ。しかしストンコ、膝が安定してなくてつらそう。
ジョンハイデンラックという男が登場。ストンコへビデオを渡して入団テストを乞う。この男、このあとスマやPPVでV1と絡んだりしており、一悶着ありそう。
一方、10万ドルゴーバーはキャディラックに襲われそうになったり、大道具が落ちてきたり、トミードリーマーに襲われたりと忙しかった。天中殺なのだろう。今週で信頼回復した風なHBKと次週対戦。
今週のスマ。

いやー..今回何がすごかったってコレに尽きるねー。
先週に引き続いてうんこネタとは..。
先週、ゲレロズにハメられ下剤入りのブリトーを食わされた大塩。
今週、チャボVS塩の試合でチャボがリングから逃げてカウントアウト。客や塩が不可解な顔をする中、何故かニヤリとするチャボ。すると、毎週ローライダーを乗付けるゲレロがバキュームカーで登場。リングから入場ゲートに逃げる塩に対し、糞尿の雨あられを叩き付けた!またもやゲレロズにハメられた塩。
過去、何度もリングやリング外にいろんなものを噴射してきたWWEだったが今回のはかなりの酷っぷり。
ほんとに糞尿?と思ったが、抜かれる客抜かれる客全員ヒきまくりだったし、鼻つまんでヤな顔しまくりたので、本物か本物に似せた疑似糞尿(って何だろう。人糞以外の糞尿とか?)?そしてすげえ泣いてた塩。うん、これは今までのレスラー生活の中でも一番の屈辱だったよな。いくらストーリーを理解してても、実際納得出来たもんじゃなかっただろう。レスラーとしてのプライドじゃねえもん。マニアだったらともかく人権問題だからなぁ。てかマニアだって対象相手に何かしらの感情があるからプレイとして成り立つ訳で、誰のかわかんない糞尿浴びせられたって嬉しかねえだろう。
と、まあこういう非道な事をやっちゃうWWEにも、それを承諾した大塩にも、複雑な気持ちを残したもんなのでした。
他にもマクマーン一家大暴れとか、ザック復活とかちょこちょこおもろシーンがあったんだけど、かき消えてしまったのでした。だってうんこだもんなぁー。
★マットせんせいの御託宣
・マットは1人で外食出来る
・マットはポータベラ・マッシュルームが好き
ちなみにポータベラ・マッシュルームは巨大マッシュルームで、味も香りも強いのが特徴です。余談ですが、こないだイタリアンの店でブラウンマッシュルームのイイのが入ったと威張られたのでサラダ喰ったらものすごくうまかったので、誉めまくったら最後の1個ですー、と帰り際にキノコ1個だけくれました。とりあえずサラダとパスタ作ったらウマウマでした。てか、うんこの話の後にする話じゃねえな。
(どうやら本家サイトにも画はない様子)しょっぱなからケイン。ロージーを低めのチョークスラム、ハリケーンを高〜いチョークスラムであっさりと片づけると、シェインにちょっかいを出される。
憤怒! と追いかけるケイン。シェインを探して駐車場のリムジンに乗り込むと、シェインがリムジンを自動走行させ、トレーラーに激突させる。救出映像は一部白黒でよくわかんなかったけど、どうやらケインは血まみれ肉塊となった様子。
で、ビショフが出てきて「元凶は全部ストンコだ!」とわめき、実況席も「これは事故ではありません、故意です!」ってんでその後の実況がおろそかになったりと影響は大。
一方、ワルモノ化したBPPは怪訝な表情のステたんを連れだって現れ、スパイクダッドリーを叩きのめす。もちろん期待通りにダッドリーズが現れ、BPPを襲撃し、ステたんに笑みが浮かぶ(そして俺はダッドリーズ+ステたん復活を意識する)が、テストがヒョイとステたんを拉致。ダッドリーズが絡んでいくのはいいねえ。
ジェリコが反ストンコ賛同者を集める。コーチ、腹に包帯のクリ、ランスさんが並び、口々に「仕事を追われた! 不公平だ!(コーチ)」「何回RVDとやらすんだ! 体痛い!(クリ)」と不平を述べるが、ジェリコがランスさんに「退屈は酷いよな! 薄っぺらいテクノ曲はいらないよな!」と話を振ると、「お前の言ってることは100%カス! ヤツのおかげで変われた!」とMPを奪うようなダンスを披露し、親ストンコを発表。クリとジェリコにおしおきされる。
本日のメイン。狙われるゴーバーはバックステージでラフランス軍の奇襲を蹴散らすと、マークヘンリーと対戦。噂では両者ともムーブ(演出ぽい動き?)ができないという話だが、今日に限ってはゴーバーがよく動いた。
ちっとも倒れない黒肉塊にヘトヘトのゴーバーだったが、ロドニーマック乱入で試合は中止。ゴーバーは助けに来たHBKにスピアーを誤爆するが、素知らぬ顔でマークヘンリーにジャックハマー。ゴーバー孤立の予感。
今週のスマ。
Rawマガジンの表紙。大物釣った!つって魚とパチリを連想させます。
いやまあ自分の足なんで何したっていんですけどね..。
今回も盛り沢山のSD。メインはそう、「果てしなき自分との戦い」に挑むビック塩。
残念ながらいろいろ探したけど写真は見つからなかった。イイ顔してたのにナー。
☆自分との戦いStory--------------
ここんとこ、仲が険悪化している塩とゲレロ。
ゲレロにブリトー持ってきたーと、異常に分かりやすいメキシカンが登場。しかし食い意地張りまくりの塩が勝手にモリモリと喰い出したあげく、口からアレを吐き(自粛)その喰いかけのブリトーを包み直してしまう。それを「特製ソース」つきだからゲレロに持ってけ!とメキシカンに指示。
塩、新人のオーランド(こいつイイ顔してんなぁー)と対戦。腹を押さえてあきらかに様子がおかしい塩。試合途中なのに、尻を押さえて内股で退場してゆく塩。カウントアウトでポカン顔で勝利のオーランド。
トイレに籠り、果てしなき自分との戦いが始まった塩。ものすごい効果音が鳴り響く中、ゲレロが鼻をつまみながらドアの向こうの塩に話し掛ける。
さっきの奴はイトコのホセだっての!特製ソースを入れたのはオレの方が早かったっての!とからかうゲレロ。これでケツふけ!とドアを蹴り倒すゲレロ。ドアから顔だけ出して、漏らしまくりの塩の顔。
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バシャムズ&女便(シャニークワ)VS APA兄やん達の試合。
女便(勝手な造語すんませんが、便はベンジャミンの便)が、リング外でブラッドショー兄やんにハイキック。これは..とコールが言うとすかさずタズ、「ボール&ギャグだろ?」とキレのある切り返し。
ロック様主演映画、The Rundownですが、公開まもなくで全米一位だそうですよ。
★マットせんせいの御託宣-------------------
・マットはスピード違反で4回切符を切られた
・マットは20回以上違反切符を免れた
オチ、になってんのかなぁ...?
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ゴールドバーグに$100,000(日本円にして1100万円)の懸賞金がかけられ、リング内外昼夜問わず狙われることになりました。一人ハードコア状態。早速スティーブンリチャードとロドニーマックが挑み、案の定撃墜されましたが、来週からことあるごとに誰かが挑みかかる様は絵的に楽しいとみた。
今週はJR vs コーチのスパンキング戦(正確には田舎ムチ打ち戦)。終始責められるJRにサムソン好きは萌えとみたが、JRが最後にはトーキックからスタナーでコーチを沈め、哀れコーチ&アルスノーは実況席を追われることに。
そして本日のメインはIC王者を賭けたクリ vs RVD戦。期待通り、ハシゴに向かってプランチャする無茶なRVD。ハシゴ上にクリをミリタリプレスしてから自らもハシゴに突撃する無茶なRVD。ハシゴにクリをモンキーフリップで投げ、そこに追撃する無茶なRVD。ハシゴに直接5☆する無茶なRVD。ベルトに手をかけたクリめがけ、トップロープからハシゴに激突する無茶なRVD。てな痛いRVD満載。最後は両者ハシゴ状態から別ハシゴ移動に成功したRVDがハシゴ頂上からクリに5☆!ハシゴでクリを押さえたまま、やっとIC王者を手にしたRVDでした。
あと、BPPがステたんの髪を掴んで投げ捨てる行為に出ました。いわゆるヒールターンなのでしょうが、内容がガキ大将レベルなのがオモロい。
そうだ、IC王者戦中、一人ハルカメイニアが紛れ込んでずっとホーガンの写真を掲げてたな。彼はもう新日本ですヨ!
すません、先週のスマです..。更新遅くなっちゃったのでサクサク逝くます。
今回のスマはゲレロ大活躍の回。ロス・ゲレロズでのタッグ王座マッチと、ゲレロのUS王座マッチの2つのタイトルマッチ防衛戦があり、危うかったがどちらも防衛。
ロス・ゲレロズと対戦は、V1チーム。マットせんせい、大変ひさぶり。
★マットせんせいの御託宣
・マットは咽頭炎でも闘った
・マットは薬の話がだいきらい(こんな訳で合ってますかね)
あと、ちょうどこの回だったらしく、チノ以下フジ実況メンバー(ガレッジはナシ)がまんまと写ってました。チノの笑顔見て、殺意覚えたの1人や2人じゃねえよな..?アメリカ観戦ツアーとかで、特リン取るやつがどれだけ苦労&$払ってっかつうのなー。(ちなみに自分が観に行った際は、2階のものすごい端でも満足した訳だが..)
前回のカートVSレズナー戦、60分アイアンマンマッチの勝者レズナーにベルト授与式に、テイカー乱入。王座初防衛戦にはオレがヤると死人。しかしオレの許可が必要!とビンス。そこへステフ登場。ノーマーシーでレズナーVSテイカーやるわ!となる。そこでビンス「ならステフ、お前とオレ(ビンス)が試合やるしかねえだろ!」という事に。ビンスとステフとはまたイイ試合だ。
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PPV翌日なので動ける人が限られる本日のRAWですが、ダイブ失敗で病院送りのシェイン君はやはり病院でケインに襲われました。私服がないケインはいつも同じ格好のまま現れ、輸血のバッグをシェインの顔にぶちまけ、「ドライブ行こうぜ〜」とベッドを叩きつけまくり、ベッドから落として殴打。この辺の映像はエグかったからか国内では白黒加工になってた。まだまだこの因縁は続くのか…
ゴーバー潰しに失敗したエボの皆さん、今度は八つ当たり的にフレッシュな皆さん(ジンドラック、ケイド、メイヴェン)を痛めつけたせいで、6人タッグ戦が組まれる。試合はメイヴェンが頑張ってフレアーを押さえ込むもヘブナーが見てなくて無効な間にペデが決まってエボ勝利、ないつもどおりの展開。なるほど、フレッシュな面々をこうしてPUSHしていくのだなと思った次第。
そして、ハリウッドの試写会場に久しぶりにロック登場。早口でいろいろまくし立てて感謝を述べてサルとの関係は否定してマークの性癖を揶揄して笑顔で美しくシメて去っていった。
あと、ストンコによりクリの新ニックネームが決まりました。Creepy Little Bastard, 略して CLB。「キモい小男」くらいの意味みたいだけど、そんな CLB はハシゴが好きそうなことをストンコに看破され、次週 RVD とのハシゴ戦。
今週のゴーバーはジェリコ相手に初防衛を果たすが、ジェリコの反ストンコがあからさまになってきて、これから面白くなりそうな感じ。
ところで、ビンスがラッセルシモンズとニギニギしている映像が流れたけど、これは何に vote する話なのか?(サイトはここ)2004年の大統領選挙? 大統領選挙のvote数が増えるとWWEにとって何かいいことあるんだろうか。
しかし不敗亭氏のコレは面白すぎる。コンフィにこんな美味しいところがあったなんて! やはり21世紀の標準家電、HDDレコーダを導入してチェックしていきたいところ。
今週のスマ。

フジのSD見てないんでうっかりギョッとしたのだけど、昨日この番宣見て「終わった..」と一瞬勘違いした。こうゆうコント番組は久々なので楽しみではある。
さて今回のSD。先週見てないのでチャボ復活でのゲレロズ復活にVIVA LA LASSA。チャボが便に繰り出したスピニング・ヘッド・シザーズの廻りっぷりに歓喜。エディのフロッグ・スプラッシュでタッグ王座に!これでエディはUS王座と合わせて2冠!やっぱエディのプッシュは分かるんだよなぁー。使い易いキャラって大事。
で、今回のSDメインは、KEYS TO VICTORYと称し、WWE王座を賭けた「レスナーVSカートの60分アイアンマッチ」。まあ確かに特番以外でやるのは久し振りだ。
以下試合の流れ------------------------------------
・まずはレスナーの椅子攻撃で反則を取られ→カートに1pt
・その後すぐに弱るカートにレスナーがF5でフォール→レスナーに1pt
・弱りまくるカートにレスナーがアンクルロック→レスナーに1pt
・レスナーが場外でF5、カートがカウントアウト→レスナーに1pt
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ここまでで、約20分経過
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・カート持ち直し、アングルスラムが決まって→カートに1pt
・レスナーのF5を返し、カートのアンクルロックをカート返してアングルスラムしたがレスナーがレフリーにぶつかり、レフリー気絶。そのスキに王座ベルトをカートにぶつけ、レフリーを叩き起こし、カバー→レスナーに1pt
・場外にいるレスナーの首にトップロープからプランチャ(アックスハンドとゆうてたな)、さらにレスナーのアゴにドロップキックしてもフォールが決まらないカート。さらにムーンサルトを躱されてしまい、クローズラインも喰らうカート。しかしカートの投げっぱなしジャーマンで弱ったりするレスナー。で、アンクルロックがレスナーに決まるも、力づくで場外に逃れるレスナー。フラフラと鉄階段をお持ちのレスナー、階段ごとドロップキックをされ自滅。
そしてCMに。CM中に、レスナーがスー(パー)プレックスを繰り出し→レスナー1pt
・カートがレスナーに鉄柱めがけてF5。右ヒザ打って弱るレスナーにボストンクラブ。ロープに逃げるがさらにアンクルロックでキめるカート。しかしすぐに持ち直してしまったレスナーにF5喰らう。なぜか(笑)すぐにフォールしなかった為、カウントは2。そしてトップロープにのぼっていたレスナーに、ベリートゥベリーで→カート1pt
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あと10分
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・客のUSAコールに肩ヒモ脱いで燃えるカート。だがDDT喰らってマズい状況に。やや持ち直し、パンチ連打しまくるカートだが、ジャーマン喰らって危うしカート。再度ジャーマン喰らいそうになるが、廻りこみ、レスナーに逆ジャーマン。そしてレスナーに4度目のアンクルロック!何度もロープつかむが、中央に引き戻されついにレスナーはタップ→カートに1pt
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あと3分
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・カートがSTFのように見える技をキめるが返される。あと2分!
場外に逃げるレスナー。アンクルロックや鉄階段にぶつけたりして弱らせるカート。そしてリング内でのカートのジャーマン4連発。それを後ろタマ蹴りで逃れるレスナーだが、完全なアンクルロックを決め、勝ちに行きたいカート。しかし最後までタップしないで頑張ったレスナー、とここでゴング。
カート4pt、レスナー5ptでレスナーがWWE王座を奪還したのでした。やっぱ60分て長げぇなぁー。日本のプロレス見てた時はそんなに思わなかったんだけど。(とかゆっちゃダメ!)
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今日はビショフが組んだトリッシュ vs モリホリ&ゲイルキムのハンディマッチ。トリッシュ勝てるわけもなく案の定負け、さらにいたぶられ…なところにリタ! リタ復活! 1年以上ぶりの登場なのにキレのあるDDTやTwist Of Faitで二人を薙ぎ倒す。(↑写真)
ビショフも「リタが現れるなんて!」と狼狽。そこにストンコが現れ、「俺が雇ったからだ。潰したいなら PPV で戦え」と命じる。ゲイルキム、「寝るGMを間違えたようね」と発言。
そして今最もおもしろいことになっているコーチ君は、今日はJRコスで登場。アルスノーもキングコスで登場し、「成人男子のする格好じゃねえな」と発言。しかし怒りのキングに速攻丸められるアルスノー。
その他、ケインとシェインの調印式ではまたもシェインがトップロープから跳んで見せたり、80歳誕生日のファビュラスムーラがビクトリアに勝ってみたり、そのムーラをオートンが養護ならぬ擁護したかと思ったらネックブリーカーしたり、と忙しかった。
あとHHHが「ゴーバー送別会」と題して登場し、戦闘服じゃないのに水芸を見せてたな。珍しい。
週末のPPVはビデオ録画の上レポートいたします。
結論言うと「忘れてた」。
以下言い訳。
えーと、ここ数週間肉体改造に目覚めてまして、昼間スポクラでガッツリ小林(汗)流した後に、夜から打ち合わせ2件(内、呑み1件)で7時間くらい時間が経っており、タクって家についたのがさっき(AM2:00)。家のドアを開ける時に「ハッ!SD!」と気付いた時は遅く。12時までには家に帰るつもりだったのでビデオも撮ってねー。12時に東家に居ないなんて「少女に何が起こったか」のワカメにボコられちゃう!来週は野良猫ガッツで頑張るのでお許し下さい..。(ごめんなさいこのネタ、ヤングは不明でしょうね)
失敗! 録画失敗!「もう見ないだろ」と思ってたZガンダム1〜21話を収録したテープにrawを上書きしようとセットしていったつもりが失敗! しょうがないのでZ第一話の様子を…というのも意味ないので、寝ぼけながら途中まで見たシーンから抜粋すると、
・Unforgivenにてシェインがケインと対戦決定
・同じく特番の JR vs コーチだったはずの試合は、JR&キング vs コーチ&アルスノーの「アナウンサー権争奪戦」に置き換え決定
・やはり特番でダッドリーズ(3人編成) vs ラフランス3人編成戦が決定
・RVDとケインの金網戦、RVDは病院送りに
・ランスさん、ゴールダストに引き連れられてリコ戦。勝利後、ジャッキーの唇をゲット
て感じで、なんか大事なエボの皆さんの行動が把握できてません。次週はちゃんと見ます書きます。
今週のスマ。
こうして
↓
こうして
↓
こうして
↓
こう、みたいな。
てか、

これなんて、危うく手動絞死刑だからな。
説明よりも、まず写真だろと思って並べてみやした。
いやー今回放送はヤヴァかったねー!
書く事多過ぎるので、「↓もっと読む?」
ビンスの元にレスナーが来て、オレん事かまってくんねー!とブーたれてたら親爺の愛情、とばりにレスナーにペチンとビンタ、そして
「You are Monster!You are Monster!...Be a Monster!」とささやく。
何やら合点がいったレスナー。ニヤリと微笑みあう。
先週三つ巴戦で決まった本日のテイカーVSカートの王座防衛戦だが、
前半テイカーインタビュー。
「立ったまま闘い、寝技に持ち込まない」との発言に、
逆アリ戦法という言葉が思い浮かんだ。アントンのアリ戦法の逆。
中盤で、普通ならメイン戦になるはずの王座防衛戦がスタート。
さすが老練しているテイカーと、ほんとに上手いカートの試合は、PPVかと思わせるくらいの試合の流れ&技の応酬で、会場の客のテンション上がりまくり(マクリスティ)。
序盤テイカー有利〜中盤カート有利〜終盤、両者の関節キメ合い、という
事前のテイカーインタビューの通り、懸念されていた寝技の闘いとなった。
エプロン付近でカートがレッグドロップ(見た目的には首ギロチン)くらった時に、ああっ首!!、と思ったり、チョークスラムが返されたり(ここで実況席は「チョークスラムが返された事が今まであったか!?」と大盛り上がり)、カートの執拗なアンクルロックを身体をひねって返し、腕キめたり4の字でカートが落ちたか、と思うと3カウント目で足がロープに届いていたりと、大変な闘い。
客のトゥーーーーーーーーーーー!!と悲鳴がこだまする。
最後、チョークスラムからラストライドで、テイカーきめるか!?というところでレスナーがパイプ椅子持ってらんにゅう!!!テイカーもカートもめった打ちして、客の「You Tap Out!」コール。本当にいい試合だったから残念だ、という現地の客との一体感まで感じた。いやー、ほんといい試合だった!ので悔しい。ヒールターンのアングルとしては最高の場だと思うがね。
という前振りがあって、テキスト冒頭の写真ネタの流れになる訳だが、レスナーは怪物になる意味を過剰に受け止めて、あんな行動起こしたって事になったようだ。ビンスが「やり過ぎだ...」つっちゃったからね。だってヒト564行為だもんねえ。
最近のRAWでのケインを火の中投げ入れちゃったシェイン話もそうだけど、どっかのさる団体からのクレームとかどうなんだろうな。前はそんなんがあって、白シャツに黒パンツの風紀委員会みたいなのが(RTC。懐かしいな)一時出来たんだろうに。
とまあ、今回は書く事多過ぎるので、あとは箇条書きでまとめる。
■ほんとはこれを表題にしたかった「APA営業再開!」あのドアもハイテクになってドアピンポンまでついてる!でも相変わらず衝立て風!あと執事がコ○トの黒。兄さんたちがビアーとシガーでキャンパーイ!ってやった時にうっかり泣けてしまったのでした。
■クルーザー級タイトルマッチで619 VS TAJIRIだったが、これもまたイイ試合!あの、手を取ってローリングクレイドルみたいな技って何つうのかなあ??あとこの試合では、619による逆タランチュラもちょっと見られておもしろかった。
■ハリウッドムービースターとなったロック様の近況。
映画「Rundown」
■ビキニコンテストがあったのだが、今日は王座戦とクルーザー級戦とレスナーの暴走話でかなり時間が押しちゃった為、すごいカットされぶりだった。でも、ニディアがどんどん可愛くなってるのがいいですな。パイパイパット入れたり。
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すんません。アタマの20分見逃しましたが、シェインのイチモツが電撃を受けてあわやストロンガー化して股間から漏電する体質に? なところをRVDが救出する名場面は押さえることができました。
ここに至るまでのシェイン。すれ違う誰からも「今日は帰れ」「今日はやべえ」「今夜こそ人生を不意にする」と散々な言われよう。そう言われるとかえって奮起してしまうシェインは、リングインした後に挙動不審なまでに周囲をキョロ見注意深く周囲を観察しつつ、ビショフと絡む。すると突然ケインの音楽だけが鳴り、会場の証明が落ちる。スロットだったら消灯演出=ボーナス一確なんだけど、再び証明が点くと背後にはケインがニヤ〜リ。
ケインは手錠と鉄階段でシェインをコーナーに拘束。んで水をぶっかけて、電極とバッテリを取り出し、電極の一方をコカーンに装着、そしてもう一方をバッテリに当てたり当てなかったり。火花のたびに悶え叫ぶシェイン。そこに椅子を持ったRVDが登場し、シェインを救ったりケインをヴァンダミネートしたり手錠を取ったりと忙しい間にケインは退散する。
なんだケイン、あんまり再火傷してないな…そして次週金網戦でRVD vs ケインが決定。
んで、本筋。
・コーチがキングに勝ったらしい。そして次のPPVでコーチ vs JR
・んで次のPPVで HBK vs オートン
・JRによるとデュプリーはまだ二十歳
・今週の S.H.I.T:ハリケンと組んでラフランス戦。またしてもハリケンのチョークスラムは決まらず、乱入したコンウェイ君にやられて丸められる
・今週のエボ:ゴーバー&HBK&メイヴェン vs HHH&オートン&フレアーでメインを飾り、メイヴェンの出世を手助けする
・今週はセオドア先生は出番がなくて不満。ストンコに直訴だプレイヤッ!
今週のスマ。

申し訳ねー。大変恐縮なのですが、アイドルかちゅうくらいのスケジュールで仕事に忙殺されてました故に更新が遅れました。来月の方がもっと地獄スケジュールの為、下手するとSDの更新が飛び飛びになるかもしれません。誰かピンチヒッターとか居ませんでしょうか?いませんよねー..。
さて今回のSD、サマスラでタップしちゃったレスナーを全力で笑い者にする客やステフやスパスタ達。
リング上で地団駄踏みそうなレスナーに、スクリーンからカートが追い討ちをかけてるとこにテイカー様入場。オレ様の庭から出てけと墓掘人。睨み合う両者。と、塩登場。WWE ChampionshipのRematchをオラがやるべ!と3人でメンチ切ってるとこに、カート様登場。
そこで塩に対してカートがゆったひとこと。
「君は誰よりも僕を苦しめた。その体臭でな!」
塩あらため悪臭と言いたいね。
で、親爺が来てなくてイキイキステフ登場。Triple Threat Matchで挑戦者決めちゃおう!と豪語。ちゅう事でメイン戦で三つ巴戦が決まった。
中盤、ラティーノヒートの愛車の前輪が何者かによって盗まれているシーン。
激ギレして、No.1アナウンサーのフナーキサンにも「日本語で何か言え!」と難題を叩き付けるゲレロさん。
結局その後のゲレロVSシナ戦で、シナがタイヤ持って入場してきた事により、犯人が判明。今回はゲレロの故郷という事で、ゲレ母が観戦。というか、冒頭でゲレロが「観客全員ファミリーだべ!」つったから、1万2千人が家族。
シナのキャン玉攻撃が反則をとられシナの反則負けだったが、シナの首輪でゲレロの頭を殴ってゲレロ大流血。ていうか、殴った場所と血が出てる場所、明らかに違うけどな。てか、それゆっちゃいけないんだけどな。さらにタイヤの上にFUでゲレロを落として去るシナ。ゲレ母の絶句顔とかは写らなかったけど、ザック母に続き、母の前で流血って流行ってんのかね?
メイン戦のTriple Threat Matchでは、塩にスー(パー)プレックスをロープ最上段からしようとしたレスナーが、うまくテイカーにとっつかまってラストライドされてテイカーが勝ったのですが、その時塩はキャン玉をロープにしたたか打ってドターンと倒れていたのでした。その際にどんな香しいスメルがキャン玉袋(別名、におい袋)から放出されたのか、考えると気を遣ってしまいそうです。
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いつもながら特番の次の日で忙しい raw はレスラー以外が大活躍ですが、本日は進んでビショフの手伝いをしたコーチマンが「今月の従業員賞」に認定され、反ストンコ、反実況チームであることを確立した日でした。これはそもそもはJRが火傷から復帰した後に「邪魔よ!」とばかりに席を追われたことが発端なようで、今週組まれたキング vs クリ戦でも、実況せずにJRを非難しまくるという鬱屈っぷり。あきれたストンコにより、次週、キング vs コーチマンが実現。
そしてマクマ〜ン一家。
割と酷い目に遭っているリンダがビショフへの罰則を発表しようとすると、ビンスが登場。「ビショフには罪は与えない! 犠牲者は私だけだ。惨めな結婚生活の犠牲者なのだ! 加害者はお前だ! 子供たちの反抗は全部お前のせい!」とリンダを全力で非難する。そこに現れたシェイン。「病的なところはケインそっくりだ。あんたは地獄に堕ちろ」とビンスと睨み合う。ちなみに先週のビショフによるリンダへの夜ばいは未遂。警備員が止めにきたらしい。
その他本筋:
・今週のランスさん:1/8ゴールダストみたいなミニーダストに絡みつかれる
・今週のS.H.I.T.:Tシャツ発射銃で客席にサービスするスタッフを「キケン!」と判断し襲撃
・先週の偽軍人、特番の偽カメラマンはロブ・コンウェイという名称。米軍批判後、ラフランス軍に入隊
・今週のケイン:シェインを火だるまにしようとしたら、己が火に突入。再火傷の予感
・今週のエボ:ゴーバーはHHHに次回PPVで引退を賭けて再戦を要求
そろそろエボ路線飽きたのだが、ロックが帰ってくれば変わるかなー。
今週のスマ。

今日のトピックスつったら、
・レスナーVS片足の試合
・セイブルが背毛に御褒美
・カートVSビック塩のPPVばりのメイン戦
に絞られますのですが。
完璧にビンスの独裁政権となってしまったSD。
サマスラに影響が出るように、レスナーVS片足、カートVS塩試合を強引に決めてしまう。
レスナーVS片足の試合では、ザックが義足でレスナーを殴ったりしてるのを「反則じゃねえのかよ!..ああ自分の足か」と嫌な納得の仕方をしてしまったのですが、結局試合らしい試合にもならず、ザック母の前で悪行の限りを尽くすレスナー。血塗れで担架で運ばれていくザックにも容赦なく暴れるレスナー。担架の台をリングに運びこみ、台にべっとりと付着した血を自分の身体に擦り付けてニヤリのレスナー。今後も結構ヒールとして頑張ってるようなので、期待持てる感じだ。
バックステージ。毛の側に寄るセイブル。
「先週、ステフをボコった事、アタイもビンスも感謝してるわ..」と毛を喰う勢いで迫るセイブル。「最上階で待ってるわ。御褒美よ」と毛の毛や乳を揉みしだきながら、ホテルのキーと思わしきカードを毛に進呈。カードをベロリと舐め、ニヤリとする毛。しかし、褥を共にしているシーン等は放送なし。タイトルにも書いたけど、毛に対する最近のプッシュがよくわからん。デカくて毛だらけでおもろいから??
メイン戦、カートVSビック塩。
この試合はかなり魅せてくれた。まるでPPVかと思うくらいだ。
どこでもフォール&器物可試合(ケンカマッチ)で、チョークスラムされそうになったのを躱して、テーブルにアングルスラムで勝利。しかしデカブツに何度もアングルスラムとか、デカブツに首をレッグドロップされたりとか、えらいこと骨の折れた試合だったろうなあ。
★マットせんせいの御託宣
・マットは携帯をなくさない(レイが無くしたって事なのかね?)
・マットのパンツはレイのよりイケてる(Hipはイケてるって意味でいい?)
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ステたんを賭けたBPP戦。テストはブーツ空振りから突然靱帯を伸ばしたかのようにうずくまり、レフェリーが試合を停止。呻くテストはレフェリーへ耳打ちし、トレーナーが駆け寄って触診。静まりかえる会場。両肩を支えられるテストの膝は変な方向に力無く曲がり…と思った瞬間、放心してたBPPにテストがいきなりブーツそしてフォール! 演技でした! これは驚いた! 結局ステたんは足取りも軽くテストがお持ち帰り、と相成りました。
続いて最近は「国旗の棒部分対決」になってきたラフランス vs ダッドリーズ。ラフランス、客席の軍人に絡むも、今やパトリオットなダッドリーズが乱入しラフランス撃退。USAコールで軍人をリングに上げる。…が、その軍人が突然ダッドリーズを襲い、実はフランス軍人でした! というオチ。
ナッシュ vs ジェリコの断髪戦は、ジェリコがレフェリーの目を突いた隙にローブローから指金具アタックで勝利。その場でナッシュをザンギリ頭にカットしてしまう。(後にナッシュはベリーショート姿を披露。放送中に二度ヘアカットという偉業を達成)
ケインにツームストンを浴びたリンダ夫人、椎間板が二カ所ヘルニアになりつつも遠隔から出演。そこに突然ニヤニヤとビショフが闖入。シェインを罵りつつリンダを拘束し、そのまま唇をゲット。どうする? マクマ〜ンの血!←いや、入ってないか
その頃シェインは誰かの車を奪ってどっかに激走。次週(特番?)はリンダ救出劇とみた。
クリとRVDのIC王者戦。RVD圧勝と思った瞬間、ケインが乱入しRVDをお持ち帰り&手錠で拘束。RVDにガソリンをかけ、マッチを擦るまでしておいて、「俺は期待どおりのことはしな〜い! したいことをするんダ!」と単なる拘束&放置でおしまい。どうしよう、ケインのしたいことがリコ路線だったら…
・今日のランスさん:ゴールダストから「退屈さから抜け出す方法? 誰も想像しないことをやるんだ! こうなったらこの手しかない。女子控え室に入って、最初に目に付いたDIVAに罵声を浴びせろ! そして特大キッスだ!」と中学生っぽいいたずらを提案される
・今日のS.H.I.T.:少女の願いでスナグル君(ネコ)を木の上からたぶん跳んで救出。しかしハリケンが少女にヒーロー論を説いているうちに、スナグル君 vs SHITが勃発。スナグル君はたぶん肉塊に。また、JRに「ロージーの衣装の仕入れ先は25セント均一の店」と看破される
・今日のエボ:オートン vs ゴーバー戦。ネイチが介入するも、ストンコに止められ、ゴーバー快勝
ちなみに、10/1、JSKYSPORTS が JSPORTSに変わるって〜の! とラティノヒートからお知らせがありました。そして今週末は特番サマースラム。
今週のスマ。

今日は結構つっこみどころ満載。
写真は、APA兄さん達が、「シャニークワは女装した便(ジャミン)だ!」と言い争ってるシーン。今まで、シャニークワはどうも符に落ちないと思ってたのがこの一言で憑物落ちたわー。基本は綺麗系黒だと思ってたんだけど、腹とかの筋肉の付き方が納得出来なかったんだよね。今後是非、便とのサイドストーリーを所望するね。
便と言えば、ミステリオが便に619を見舞った時の便の受けは素晴らしかったね。
ロープの端から端まで横っ跳びしたからね。シェインと張るよね。受け。
冒頭、このままGM続けると息巻いたステフに「今夜Aトレとヤれ!(試合を)」と、またしても親とは思えねえ命令が下る。
中盤、控え室で怯えるステフに、背毛が迫る。
「手荒いのが好きだろ?」と無理矢理ステフの手を自らの毛胸に這わせる。スメルもそうだけど、触感考えると恐ろしくてゾゾー。
んで、メイン戦でステフVS毛の試合。
ステフ、コーナーに追い込まれ、毛の体当たりにぐったりのステフ。中央まで引っ張られ、その時解説席にいたビンスと毛の視線が重なる。ビンス、手を胸の前でグーに。それをおもむろに親指下にし、「ヤっちゃえ!」の指示、がこの写真。

この後、蹂躙されまくったステフはテイカーの乱入も叶わず、当然呆気無く負け、苦しむステフの前でビンスとセイブルがチューチューして酷い終わり様な訳で。
あとは、ザックネタ。
タズの「ザックは子供の頃からバカにされてんだ。動じねえと思うぜ!」というちょう天然な発言とか、ザックVSシナ戦でのレッグラリアット!レッグなのにラリアットとはこれ如何に、って話なんだけど、あれは確かにザック特有の技だよなぁ、と納得させられる事ウケアイ。
どうでもいいけど、このしゃしんおもろい。(たぶんムーンサルト中)

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先週、ジェリコはナッシュに「負けた方が髪切るぞマッチ」を提案するが、今週になって急に日和り、「ヤツが負けたら髪を切るが、俺が負けたらそうだな、ヒゲを切ろう」とヒゲよさらば宣言。そこに現れたナッシュが見せたVがこのシミュレート写真。このほか、ランスさん風、赤モヒカン風など、いろいろと試されていた。
一方ゴールダストに弟子入りのランスさん、今週はとうとうゴールダストメイクで奇天烈なセリフを棒読みする進化。ascension を「as, as, asss...」と発音してしまい、モリホリに殴られる。
弟子入りと言えばロージーのヒーロー修行。今週は横断歩道を渡れない老婆を救うが、逃げられ、ハリケーン師匠に「恩は、仇で返されるものだ」と教訓を与えられる。
←そして新たな発見。リコとジャッキーの入場に既視感があるな…と思っていたら、その正体はごっつの「結婚前提戦士ラブラブファイヤー」だ。両手を合わせて片足をピュイと上げる動作があったような。
んで本筋話は、
・腫れ物ケインさん、ビショフと対戦するも、自らリングアウト。「これから俺は…俺のやりたいようにやる!」と自我に目覚める。
・ゴーバーが怖いエボの皆さん、今週はオートンをレフェリーにしてゴーバー vs フレアーの再戦をフォローするが、HBKの乱入により悪巧み失敗。
・執拗にステたんを狙うテストに、BPPがいい加減にしろ宣言。次週対戦。
今週のスマ。

先週見逃した為、長い事空いてしまった感があります。すんません。
今週はちゃんと見たのですが、前半電話しながら見ていた為、ちょっと勘違いの箇所があるかもしんないですが、メモを見ながら記憶で書きます。
ザックと対戦したのはナンジオ。
確かナンジオがゆったセリフな気がするんですけど、
「ザックは障害があるからウケてるだけだ!」
「明らかに俺の方がザックより地に足がついてる!」
んで、この試合だったか、マットせんせいが解説席に座ってたんですけど、乱入してザックをマティテュード全開写真がこれ。

★マットせんせいの御託宣
・マットはマイケルコールより解説がうまい。
後はやっぱりメイン戦、ビンスVSレズナー(レフリー:カート)のスティールケージマッチですな。
前振りとして、レズナーが鉄パイプで殴られ、かろうじて息をしているという状況を見たビンスが勝機を感じてニヤリのシーンが中盤にあり、フラフラのまま試合開始といった状況。試合中、脳震盪を起こして倒れるレズナー。そのスキに何度もフォールするビンスだが、レフリーのカートはそれを許さない。怒り心頭のカート、友情溢れまくりでビンスにアンクルロックを決めてる最中に、レズナー、ビクンと起き上がり、カートをF5で沈め、ビンスを優しく起こし、両者ニヤリと微笑みあう(↑一番上のしゃしん)。その後もレズナーは、ビンスがケージに持ち込んだカートのベルトでボコったり、金網に体ごと投げ付けたりで、苦痛を呼んだのでした。完璧なヒールターンの瞬間。
裏話として。数カ月前くらいから、レズナーかカートをヒールターンさせようという話が持ち上がっていたみたいなのですが、タイミングよく(悪く?)首を負傷して、約2ヵ月で復帰したカートは、復帰した際あまりにも客があたたかく「You Suck!You Suck!」と迎えてくれたので、完全にベビー扱いに転向していた訳です。(といっても、カートの場合はどちらにしてもYou Suck!なのですが)それがやっと結論が出たという事ですね。まあ、レズナーがどこまでヒールやれるか、ってとこもありますが。とりあえず期待しましょう。
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メインとなったその試合、シェイン、ビショフ双方普段着でリングに上がり、カラテキック vs アルティメットの好試合か…? と思ったところにケインが登場。シェインが見事なスウィーピングから拳の連打を浴びせるが、鉄柱、鉄階段、ツームストンのフルコースを喰らってしまい、シェインはダウンしビショフがフォール。因縁の WCW vs WWF な構図も相まって、ビショフは嬉しくて何度もカバー&ポーズ。実況席でも大はしゃぎでポーズ。
一方で気になるロージーは、とうとうS.H.I.T (Super Hero In Training) 衣装を手に入れ、ご満悦でハリケーンの援護を果たす。そして boring で有名なランスさんは、ゴールダストに誘われ、禁断の世界に踏み込む模様。
本筋のゴーバー vs フレアー戦は、オートンの椅子乱入で決着せずとなったが、苦しむゴーバーに何度もローブローを繰り出すフレアーがほほえましかった。
今週のスマ。
いつも水曜日の24時からJスカ3で再放送やってるじゃないスカー。
今日テレビつけたらやってないのよねー。明日以降もやんないよねえー?
ううーん。なんで??
という事で完璧見逃しちゃった★
先日のPPVも、ビデオ撮りをabeに頼んでてまだ見てない。本当にすいません..。
来週以降から頑張りますから許して下さい。
こんなブロガーの風上にもおけない私ですが、明日ブログについての取材を受ける事になりました。日経ゼロワンという雑誌です。えーんごめんなさい。
今まで何度か取材を受けた事があるのですが、いつもいろんな意味で空回りしまくりなんで、明日は気負いゼロで受けたいと思ってます。
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愛妻リンダをしばいたケインに説教せんと現れたビンスでしたが、ケインが凄みを増すと、「ん? マクマホンとケイン、語呂もいいな…」とよからぬ想像をし始める。その瞬間、「♪マネ〜」の曲でシェイン登場! ダッシュでケインに襲いかかり、マウントから殴る殴る。止めようと割って入ったビンスをも一撃。すなわちステフがまだなしえていない「ビンス越え」を果たす。シェインはさらにケインを椅子で叩き伏せ、花道から突き落としたりと大活躍。しかし当のケインはまったくダメージがない様子で次週に続く。
一方、「殴るようならGM降ろしちゃうヨ」と言われていたストンコは、一週間悩んだ末に殴らないと約束しGMを継続。
主軸の話はこんなところですが、次のPPV、サマースラムでのraw側メインは ゴーバー vs HHH と決定。(でもゴーバー、ここんとこパッとした実績ねえじゃん)と思ってたら、次週ネイチと対戦する模様。せめてPPV前にナッシュに完勝とかして欲しいのだが。
そんなサマースラムのCMでは、レスナーが鮫にF5決めてました。いい脱力CMだ。
以下その他。
・今週は久しぶりにリコをrawで見れた。バルビーナスとのケレン味対決はバルの勝利。
・モリホリがコーナーからの前転セントーンの大技でゲイルキムを下して女子王者に。
・ラフランス戦ではダッドリーズが実況席に。「旗で殴るのがムカつくんじゃ〜!」と旗使用を非難。のちに旗でのされる。
今週のスマ。

STEPHANIE RIPS SABLE'S CLOTHES OFF
冒頭、ステフとシナ登場。
シナ「ヨー。俺は乳首フェチだからセイブルのブラを取ってくれ。20ドルでメ〜ン」と持ちかけたり、愚息がBOKKINGなんでケツ叩かせて〜とステフの尻を仲良くペン!とやったりしてる時に、セイブルがBACK STAGEで挑発した為、ステフが探しに行く。
で、その後、駐車場に居たセイブルをとっつかまえたステフ。さすがの大暴れで、ポロリと相成った。
放送では、写真のようにラインが入ってたけど、客は見えたのかしらん。
ノーブルがいつも通り、トリーに金で寝ろと迫るが、Mr.ASSにボコられる話。
再戦をやれ!いうノーブルに、トリーが「PPVでビリーに勝ったら、次のSmack Downで寝る」と豪語。そもそもSDで寝るってのはどういう事だ。リング上でライブFuck?でもそろそろアリとか思えちゃうのがWWEだよなー。片足があんなに押し出されてんだもんなあ。
んで、そんな片足ですが、メイン戦のザック&カート&レズナーVSビック塩&チャーリー&便の試合で、レズナーが片足を高々と担いで、ハースと便の上に投げ落とすのを見たタズの「ザック爆弾」という発言がちょっとツボに。てか、タズも我慢しながらちょっと笑っちゃいながらゆうてた。まあホラ、一般的な感覚として、対応難しいじゃん。でもストーリーにがっつり組みこんじゃってんだから、どんどん実況してかないと、と思った。キングだったら何言うかなーとか思うねえ。
そういや、シナが最近調子こいて、墓の前や★の前でテイカーを煽ってんだけど、
「お前は666か!」とか、
(世紀末に現れ人々を惑わせる悪魔(サタン)には、666の数字が刻印されている)
「悪魔とか抜かして、ミディオンじゃねえ!」とか、
(SUPER STARS KのMIDEONの欄をチェック)
「ブランチ・デビディアンか!」等おっしゃっていました。
(コラム宗教)
↑何故ここだけ説明的かちゅうと、昔こーゆーのに関する本とか好きだったので。昔よ!昔!
★マットせんせいの御託宣
・マッティテュードは日本で神聖化している(DA・YO・NE〜)
・マットは連続してKIDMAN&MYSTERIOを破った
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リンダマクマ〜ン夫人の召喚に成功したビショフ、得意げにストンコを追い出しにかかるが、リンダ夫人は「彼は悪くないの。悪いのはケイン。ケイン本人が責任を取るべき。オースチンはGMの仕事を全うしている。but、レスラー相手に暴れ回るのは問題。GM職にとどまるなら、誰にも手を出さないこと。でも先にやられたときは別」と条件付きで現状維持とすることに。ストンコ思わず喜びのビア祭り。いつも思うけどビール投げる人、コントロールいいね。
そのリンダ夫人は、後ほど鎖でつながれたまま護送されてくるなど微妙に面白いケインの暴走の巻き添えを食ってツームストンパイルドライバーを浴びて気絶。ケイン話飽きてきたなあ。夏の特番までにどうにかなるのかしら。
写真はブカT vs テスト戦を観戦しに来たBPPご一行。試合そっちのけでステたん脚を超みせつけにかかる。もちろんテストは集中を欠いてブカに丸められる。無理もない。
その他、
・エボリューションの「女たちが騒ぐ」Tシャツ(get paid, laid, and made)がお披露目されるもパッとしない出来
・Y2J vs HBKは、HBKの巧みなリズム外し動作が面白い。(寝ているジェリコに対しHBKがロープに走る。ジェリコが転がって逃れようとするが、瞬時にロープを掴んでタイミングを遅らせ、倒れ込んでヘッドロックするHBK、など)
・ランスさんはふとみると破壊王のような不思議なパンツを穿いていた。脱boring進行中。
・ハリケーンがロージーを「キミはヒーロー見習いだ!」とスカウト。
今日のスマ。
今日はいろいろあって大変な回。おもろいねえ。
冒頭、ビンスが「カートVS元アングルチーム&ビグショ」のハンディマッチやる!と吠えてるところにレズナー登場。今夜オレとビンスで試合やる!と息巻いたところ、今夜はヤメてけれ、ハンディ戦に乱入しないように今夜は休みをやるから帰れ、乱入したら王座はく奪だ!とビンス。「オレはカートを助けられないのか?」と胸キュン発言のレズナー。結局そのまま「ファッキュー!」と吐いて去ってしまうレズナー。
バックステージ、アングルとレズナー。「ケガするなよ。言い訳なんか聞きたくないからな」とまたしても胸を焦がすセリフで私を悩殺するレズナー。「言い訳なんかしたことねえよ」とひとりごちるカート。
ノーブル&ビッチ登場。ノーブル「トーリー、$10,000じゃ安すぎだよな。$25,000じゃどうだ!」とビッチ泣かせのノーブル。ウルティモ・ドラゴンこと校長との対決の最中にMr.ケツと共にトーリー登場。ノーブルが気をとられたところで校長がぐるりとブリッジで固めてキメ。その時マイケルコールの「$25,000を提示したノーブルに、トーリーはタダでハメました!」と素晴らしい実況。てか、翻訳も上手いのか。
APAのケンカ大会をヴェンジャンスでやるので、招待ビラを撒くAPA。てか、ブラッドショーが髪の毛切っちゃった!!(号泣)なんかテストみたいで悲しい..。
ビンスがまたアブない発言を。
「貴様たちは障害があったり、病気や傷のある者たちにかかわりたくないのだ。財布から何ドルか出すやつは、自分や家族から離しておきたいのだ。オレは違う。オレはケリをつける!」(しかし特番で闘う事を「かかわる」と言う意味なのは分かるが、ケリをつける意味が通じていない)
同調して、シナ登場。
「サーカスでスターを目指せ。体の半分はプラスティック。ホッピングで道路を横断してほしいぜ(で、片足ケンケン)」
ホッピングとは上手い表現だけど、いくらWWEでもかなりの行き過ぎぶり。内容をカット出来ない程ストーリーとして組まれている為、日本でも流せるんだよなあ。
セイブルとステフの話も今日は凄かった。セイブルにワインを浴びせかけたステフは、大乱闘の末、ケーキやらなんやら食い物の中に顔や体をぎゅうぎゅう押し付けられ「ヴェッ!ヴェッ!ヴェッ!」と奇怪な鳴き声を連発。本当に汚れが似合うねステフは。
最後、1対3のハンディ戦。ザックが乱入して、本当のハンディ戦に(すいません)。
ザックのおかげでカートが勝つという、結果的にはハンディ者に優しい話に。
★マットせんせいの御託宣
・マットのヒゲはベノワよりカッコイイ
・靴下一丁で日焼けする(意味わかんなくて最高)
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今週の「rawの腫れ物」ことケインさんはビショフのはからいにより、JRのカウンセリングを受けることに。
ケイン:「このインタビューで笑ったら燃やすよ!」(ガソリンを取り出す)
JR:「君やファンのために事実を把握したい(先週の映像を流す)これを見てどう感じる?」
ケイン:「怒り、憎しみ。なぜ皆ただれた俺の顔を見たがるんだ」
JR:「でも傷あとなんてないぞ」
ケイン:「俺は傷があるんだエーン! だから暴れるんだエーン!」
JR:「私に言えるのは『I am who am』気にしないことだ」
ケイン:「それは本心か? 医者やストンコやRVDやJRもうそつきだ! don't make fun of me!」
と、わけのわからないことをつぶやき、JRを倒してガソリンをまくケインさん。そしてJR炎上。
一方では「ケインがこうなったのはけしかけたストンコのせいじゃねえ?」と、ビショフ、セオドア先生、ジェリコ、リコ、クリなどが団結してリンダ夫人に上告。次週ストンコへ辞令が出る模様。ちなみにセオドア先生が考えたストンコの後釜はスヌープ・ドギー・ドッグ。
今週は手抜きではなく、ホントにこんくらいしか話がないのだった。あ、ランスが果敢で派手な動きでメイヴェン戦をしてたな。ちょっと泣けた。
今週のスマ。

だいぶ更新が遅れて揉めんなさい。
申し訳ないのですが、多忙につき8月は私の更新が遅れぎみになる可能性があります。でもなるべく頑張ります。ご了承下さい。
さて、やっと選手紹介ページも作ってもらったザック。やっとこ契約調印式にこぎつけましたが、ビンスにはVengeanceでの挑戦状を叩きつけられ、ザックにベタ付きのステフはセイブルにクリップボードで殴られ、控え室でセイブルに逆上して大乱闘を巻き起こしたりと、なんとも「らしい」演出が目立った。
今回はやっぱりオープニング、シナに対するカートの「ラップ攻撃」が良かった。
--僕はカート。それがなんだ
首折れてて金メダルとったぞ
ナメんなよ、友達じゃねんだ
ジェファーソンズ並に絶好調
君なんかぜんぜん怖かないぞ
僕がヘナチョコなら君はオカマ--
で、ヨーヨーメーンとキレ出したシナに「ハグ学」を教えるカート。戦意を萎えさせる素晴らしい作戦。しかしPPVの三つ巴戦の前振りって事でビック塩が乱入、カートにチョークスラム、といった内容。
最近はカートとレスナーが仲良く喧嘩しな、でおもろいのよねー。どっちを押しのベビーにするかってのはここんとこいろいろ噂されてますが、ネタばらしになるかもしんないので、ここまで。
★マットせんせいの御託宣
・17才で童貞喪失
・イヤリングはした事がない
そういや、ハーディ本を本屋で見つけました。帯には完全にエムエファー必見!とか、マティテュードでまくり!とかいった煽りが書いてあり、表紙のジェフ写真が悲しかったです。
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しかし突然トミードリーマーが襲われて流血&呼吸停止。ババレイが「誰がやったか見当はついとるわい。とっちめてやる!」と向かったのはネイチとオートンだが、「プロテインを飲んでいたさ」「デンワしてたさ」とアリバイを主張する二名。おおこれはじっちゃんの名にかける系捕物帖となるかーっ? と思ったら、リコも襲われて流血しており…
続きとその他試合は以下に。
しかしリコは息絶える直前に「あれは…ケインだ…(ガックリ)」と速攻ネタバレ&絶命してしまう。見た目が面白いリコだが、ここはつまらんかった。
そしてGM室に戻るストンコ。そこにはタオルを目深にかぶり「謎を秘めた控え選手」と化したケインが「we need talk.」と待っていた。「なんだ? 笑われたからやったのか? 表に出て歓声を聞け!」と、連れ出し、先週の映像を見せ、「あれは笑えたよな」と同意を求めると「…? 俺が笑われた…?」と、ケインが曲解&即ギレでストンコを襲う。ストンコも反撃しスタナーを決め、ビールをプシュと開けるが、ケインが血まみれでむっくり起きし、ビールの栓を開けたままのストンコをチョークスラム葬。もはやコンプレックス駄々っ子。
昨日のスマ。

カートとレズナーのどつき漫才は実にオモロだったし、ビンスのシャツも茶系のチェックでめずらしくちょうカジュアルだったり、ゲレロとタズが仲違いと盛り沢山な内容だったんだけど、今日は何がアレだったかつったら、もうステフとザックVSビック塩のハンディーキャップマッチでしょう!
てか、しつれいを承知で書きますけども、ハンディーキャップの意味が違うというかアレというか..。(以下、しつれいをお許し下さい)
ビック塩によって片足の器具を引き抜かれたザック。しかしドロップキックにプランチャと、器具を引き抜かれたザックが大暴れ。久々に闘うステフも実によくがむばり、ビンスにビンタ喰らわせたりと援護。ビック塩に持ち上げられて絶対絶命のステフを助けるべく、カートとレズナー乱入。アングルスラム、F5と、どちらも首がアレぎみな2人が障害を恐れる事なく塩にキメ、最後にザックが何とムーンサルト!!!ギョエーーーーーー!!器具を引き抜かれたのに!器具を引き抜かれたのに!
この番組は原作のオリジナリティを尊重し、原作のまま放送いたしました、とテロップを出してJスカ的には対応。よく流した!FUCKやSUCKはモザイクでも、これはモザイクかけようがねえからな..。フジは黙殺したのかね?(観てない)するよな..。
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写真は黄緑衣装+掟ポルシェメイクにチェンジしたリコ with ジャッキー。今日はメイヴェン戦を披露。リコは終始優雅で過剰で華麗な舞いや接吻で容赦なく攻めるメイヴェンを翻弄。キメは華麗なバレエターンから「あら? 当たっちゃった? ごめん!」みたいな蹴りで締め。客席の反応は微妙だが一切の説明のない押しの強いキャラは支持したい。
その他結果は以下に。
ジェリコのリールにステたんとBPPが登場。「BPP、お前呼んでないよ!」とジェリコが言えば、「この私のおしりもリップもBPPがお気に入りよ!」とステたんがドッキリこくはく。そこにビショフ。「スタイナーのニュータッグパートナーはステイシー。今日、テストとジェリコ組とやれ!」と無茶な組み合わせで試合が組まれる。ステたんを出すまいと孤軍奮闘のBPP。ジェリコが反則負けか…? と思ったところでビショフ登場。「反則裁定はないぞ!」とビショフ。結局ステたんがテストに押さえ込まれて不愉快な結論に。
こないだ旗本退屈男を襲名したランスが「俺は退屈な男じゃない!」と主張。「有名な辞書によると『退屈とは ... 面白くないこと』」などと朗読しているところにゴーバーが登場。どんどんゴーバーが本線からずれてきた。そこになぜかロドニーマックも。ロドニーは速攻倒されるが、ランスは何もせずに逃げる。三者とも特に見せ所がない。
女子7名バトルロイヤル戦。ゲイルキムがトロント出身のアジア系カナダ女性として初登場。いつの間にか流れ玉でも喰らったのかジャズが動かなくなってて脱落し、トリッシュ、ビク、ゲイルキムが残る。結局パワーボムに持っていったビクを誘導してリング下に落とし、ゲイルキムがベルトをゲット。ゲイルキムはタッパがある。
IC戦。クリ vs ブカT。あまりにベルトのおあずけが長いのでブカTが暴れ、やっところブカ様勝利! IC王者移動…なところにビショフ登場。「両者共にマットが肩に触れていた! 公正判定は引き分け!」と、またおあずけ。
ラフランスの二名 vs 最近勝ちのないハリケーン&スパイク。やっぱり勝てなかった。今後、ハリケーンはタッグ部門に力を注ぎ、毎週オモロタッグを結成していくのか。
「どうせオートンとかフレアーが邪魔してワヤになるんだろ?」と思ったトミードリーマー vs フレアー戦、HHH vs RVD戦は案の定台無しに。
最近ヒールがヒールらしくタイムボカンのように負けてくれる場面がなく、カタルシス不足。俺がカートアングルに感じていたオモロさはタイムボカン的悪役だったのか。
あとケインは逆恨みしてビショフをチョークスラムしましたが、複線が長すぎてダレた。
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そこにステフが耳打ちし、とっさに出た行動が億万長者へのローブロー!(写真)ビンス悶絶。
しかし、ザック君はこのあとMr.アメリカの闘うトリプルタッグマッチ中にビンスに蹴る殴るの暴行を加えられ、息も絶え絶えに。さらに「次週、ステフ&ザックでビッグショーとハンディキャップマッチだ!」と命じられる受難ぷり。なぜかビッグショーは嬉しそうに「ムハ、ムハ、ムハー!」と興奮して笑みを浮かべる。単なるサディスティック野郎なのだろう。
そしてとうとうウルティモ浅井先生がミステリオも見守る中デビュー。相手がシャノンムーアということもあってかちょいハデぐらいの動き+スタンディングからの不知火のようなDDTでとりあえず勝利。思わず客席のビリーキッドマンも立ち上がる。肘が痛そうなシーンになると冷や冷やだ。がんばって欲しいところ。
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本日のメインはとにもかくにもケインのツラ出しに尽きるわけですが、それに至るまでの控え室のケイン演出が無言でブンガク的。
・初登場でテイカーを葬ったころをホワワンと回想
・カガミの前をうろうろ
・じっとカガミを見る
・落ち着かずシャドーをしてしまう
・RVDに励まされるもいまいましくなってカガミを撃破
そして HHH vs ケイン戦。ケイン独特のむっくり起きでHHHをびっくりさせるも、フレアーやオートンの援護でHHHに3カウント取られ、マスク脱ぎ確定。意を決したケインが自らマスクを3割取ったところでHHHが殴りかかり、RVDも入ってきて乱闘が始まる。
が、一息ついて落ち着いたところで自らマスク(とヅラ)を剥ぎ取り、写真のツラを露出&RVDをチョークスラムというもの。
会場のMSGの反応がイマイチだったのが気がかりだが…
残りの試合はこんな感じ。
・BPP&ブカT vs テスト&クリ。手をつかむテストにステたんビンタ! しかしスキを見てテストがBPP押さえて勝利。
・クリスノインスキー。セオドア先生と登場。「聴いてくれプレイヤッ! 今夜、不平な扱いについて語る! こいつ(ノインスキ)は不遇だ! 肌の色ではなく、学歴差別だビリーブダッ! お前のタフイナフ優勝は不当!」と、メイヴェンを呼び出す。あまりに速攻でメイヴェン勝利。というか出番少ない。
・ジェリコのリール。へんな流れからランス&ジェリコ vs ダッドリーズ。3Dでダッドリーズ勝利。がんばれランス。
・ハリケーンがサージェントスローターを引き連れてラフランスに絡む。スローター、ベルトで殴られて丸め込まれておしまい。ハリケーン出番なし。
・HBK&ナッシュ vs オートン&フレアー。試合は地味な展開。地味なローブロー。ラストはHBKがSCMからフレアーをフォール。オートンの受け上手が光る一戦。
・ロドニーマックのホワイトボーイ戦。ゴーバーが相手。入場の花火の場所からスピアーされ、花道を転がるマック。ジャックハマーで26秒殺。
試合ではないけど、ミックフォーリーのハードコアベルト授与式があったかくてホロリだ。
ストンコが最高にタフなレフェリーことミックフォーリーを登場させ、名場面集披露&ハードコアのベルトの贈呈式を行う。そこにキング曰く「親玉みたいに威張りくさった」、rawでは久しぶりなビンス登場。
ビンス、「個人的にはブン殴りたいが、ビジネスマンとして言うぞ。サンキュー」と握手&ハグ
ミック、「20年前、スーパーフライから得た感動を伝えたかった。最高の二週間だった。戻って来れて最高だ。しかし“there is no place like home”なのだ」とスピーチ。あったけえシーンの連続! 最後はリング上のアルスノー、トミードリーマー、ダッドリーズ、RVDなど皆とハグでホロリ。
しかしその後のCM中、著書に「ビンスへ」とサインするミックを通りかかりのフレアー&オートンが襲う。突き落とされたミックを見て、ビンスは「用務員を呼べ! 片づけろ!」と親玉ぶりを発揮するというオチ。
今日のスマ。
いや、あのね..ほんと申し訳ない。
昨夜いい案配に酔っぱらって帰ってきて、放送時間12:00にJスカつけたら、野球か何かの延長で12:50からとテロップが出てたんで、ダラダラとマシューとか見てて、12:50になってから録画ボタン押してから眠くて寝た、つもりだったのだが、さっきビデオ確認したところ、何故かラスト2試合+セイブルとビンスのエロコントしか入っておらず。なんでだ...???
他のサイトで内容チェックして書こうかと思ったけど、やっぱひとりよがりの感想じゃないと意味がないと思ったので、セイブルとビンスのコントの意味を以下想像。
最近、セイブルはビンスに色目使ってっから、2人で悪くなるのは結構。
ステフが間女乱入して、「17才のあたいがあんたの仕事相手と食事に行く時にした約束がうんたら」というセリフは、つまりアレだ、女体盛りか何かをやったって事だな。
「パパの為にやった事を今は恥じてるわッ!ザックは同じ目に遭わせない!」ってのは男体盛りの事で、ビンスがセイブルにゆった「硬くなってきたぞ...こりゃ足だった!」ってのは、ザックに対する嫌みでもある上に、ザックには硬くなるモノが別にあるからイイジャン!ってゆうビンスからの愛憎まみえたラブコールでもあると。
で、ステフが「彼が気になるのは私の最後の望みだからよ!」ってセリフは、あたいもザックにラブなんだから、男体盛りなんかさせない!っていう、ビンスを恋仇とみなした挑戦状って事になる訳だな。
そんな男女を超えた恋愛模様、次回どうなる!?
ごめん!次回からはちゃんと書くから!やればできる子だから!
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ランスストームと新人のギャリソン・ケード戦。そこにストンコが枕と布団を持って登場(写真)。「た〜いくつ〜。退屈だ〜ぜ〜。ランスよー俺は不眠症なんだよー。お前を見てれば眠れるかもな〜」と退屈さを強調。スゴくそつなくいい試合をするのにずっと「た〜いくつ〜、おっと会場のお客まで寝ちまったい」と言われる二名。ストンコはそのうち寝てイビキまでしてしまう。怒ったランス、ギャリソンに丸め込まれて負け。「ランスよ〜今から寝覚めの一杯だ。」これはかわいそうだがランスが一皮むけるかも。
もひとつサプライズは(しばらく見ねえなあ)と思ってたら、やたらゴージャスなキャラに変身したリコ。掟ポルシェメイクでジャッキーとラブラブという反応が難しい設定で登場。スパイクと対戦。JRには「リコの格好は…非常にワタシの気に触ります」と言われながらも勝っちゃう。試合後はキメポーズとジャッキーから祝福のキス有り。本当に反応が難しい。
その他試合結果はこんな感じ。
今日のスマ。

いやー、今週のミック復活祭は胸がキュンときてジュンときたよね!!BANG!BANG!
あんだけハンター萌えだったわたくしが、ミックをいじめないで!ダメ!ゼッタイ!という思いで観てたもんね。今週のヘル・イン・ア・セルが楽しみだ。
と、まあRAWの話はさておいて、だ。
このしゃしんの様子、いやーびっくりしたよね!リングがこんな見事に崩れ落ちる絵って、プロレス観戦歴10年程度で恐縮ですが初めて見ました。オーマイゴッド!!
あの、数年前、何戦だったか忘れましたが、WWEで底が抜けるってのはあったじゃないスか。テイカーだかケインだかたのチョークスラムとかだっけ??でも、ロープ上段からのスーパープレックスで崩壊。両者気絶ってすごい絵面だった。多少ボルトを緩めてたとしても、最後に壊れなきゃいけない訳だし、それまで普通に戦ってるように見えてたので、何か仕掛けがあったのかなあー??
あと、今はアレな(泣)パイパーズ・ピットのパイパーズ・ピットでピットとイケメン(オヘア)が、ゲレロとタジリ呼んで、タジリが「スシ食べたい」て言うとこがカワイかった。
あと、トリーアナウンスで、背毛の相手としてビリーガン復活!トリーとケツを叩きあっていたが、おまえホモネタどうした。
アームレスリング対決では、Mr.Americaはセイブルのパイパイポロリに夢中で負け、片足のザックはビンスに無い足をひっかけられて負けるという酷いアングル。志の高いしょうがいしゃの少年の夢がくだけ散ったのだった。
あと個人的にバカウケだったのが、シナVSフナキ戦でシナの発言
「あんたのカメをアワビにしてやるぜ!」がさいこうでした。
是非、陵辱されそうになった美少女乙女が、片手にナイフを握りながら毒づいて頂きたいセリフ。
★マット先生の御託宣
・マットはハンサムだが、レイのように顔を隠さない
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さーて、今週の raw は特番直前なので因縁を深める話ばかり。
・ジェリコ、今週もスピアー喰らわない記録更新
・RVD、ケインに助けてもらえないのでプンスカ
・アイボリー、ジャズを再度フォール
・ディーボンは茶色人種だ。仲間ではないプレイヤッ
・キング・ア・ルーニー、ピープ・ア・ルーニー
そして満を持して HHH vs ナッシュのヘルインナセル戦の審判が発表されました。
つってもgldの前の記事でも紹介済みだけど、ストンコから「この試合の審判ができる唯一のタフガイ、狂人」と紹介されて出てきたのはミックフォーリー。
ミック自身は「きっぱり足洗ったつもりだが、俺自身は抜けられても、俺からWWEは抜けなかった! ストンコからの電話には『ヘルイェー! 俺がやる!』と即答した」と、家族も子供もいるパパながら頑張る。しかし不服なHHHに「今審判なんかしたら承知しないヨ!」と脅される。
写真は「それでも参加するもんね!」と言ったせいで、怒る HHH にのされるも「ワンツ〜スリ〜だ、ぜ…」と男気を見せるミックフォーリー。このうちのめされっぷりは逆境ナイン、もしくはバキの死刑囚、スペックみたい。個人的には「じゃあ友人のソッコに替わってもらう!」てことでマンカインドとして裁くなどを期待したい。
安売りが懸念されるスピンルーニーはとうとうクリによる「スピンルーニー大会」が催されるほどに。なぜかキングもキング・ア・ルーニー(エビ回り)を披露、クリもピープ・ア・ルーニーなるブレイクダンスありの回転を披露。
今週気になったのはオートン。入場時にたぶん手違いでネイチの曲がかかると、アドリブでネイチ歩きをするなど、多芸なところを見せる。あとオートンはすぐ万引きしそうなガイジン顔だ。
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しょっぱなからさっそく「ベビーターンですよ〜」と言わんばかりのカートのPVがお披露目され、会場はカートを望む声一色に。他の試合の合間にも「カート名場面集」とミルク噴射事件やギター弾けない事件の映像が挿入される。
そしてカート登場。一人称“僕”がこんなに似合うのはいないねえ。満面の笑みで全身で YOU SUCK! を浴びる。コナかけにきた大塩へは「栄養過多のクソ巨人!」、ストンコへリスペクトを込めて「Gimme YOU SUCK!」、何やら気遣ってたレスナーへ「君を尊敬し尽くせない。サンキュー」とガッチリ握手、など、ベビーさ全開。チームアングルや大塩とどう楽しく絡んでくか楽しみ。
新たに「ステフ vs セーブル」話追加。「ステフがザックと契約したらセイブルがGMになっちゃうよ!」とビンスが圧力をかけている模様。そんなビンスはWWE入団契約を賭けて次週ザック君と腕相撲対決。
ミステリオはご家族(ヨメ、ムスメ、息子のドミニク(かわいい))が見守る中、マット先生よりベルトを奪取。
ちなみに先週から登場のバシャムブラザーズ(マリオとルイージ)はOVWで鳴らした人々らしいけど、誰か何かご存じありません?
今週のマット先生の御託宣:
・マットはミステリオより背が高い
・マットは交通渋滞が大嫌い
ウルティモ先生参加でマットがクルーザーからヘビーに転じ、ヘビー級のマティテュードが増え、たりしたら面白い。「邪寂龍悪愛○」これがウルティモ先生のPVに挿入される漢字だけど、一文字だけわからなかった。
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今週動いた話はざっと
てことで話に動きはありまして。
冒頭のネイチ語りはよかった。「フレアーは3000万ドルを使い、3000人と寝て、年間350試合をこなす!」これに対して HBK、「俺だって350試合したが、女の自慢をする気はない! bad blood ではスペースマウンテンが老朽化でガタが来てることを見せてやろう!」
んで相変わらずクリはよい。ハイライトリールを仕切り、「俺の初ピープスショーだ!」と息巻くも速攻でロックに撃破され、泣き顔。この日のロックは戻ってきたジェリコに人民肘を浴びせた後、クリを倒しブッカーTに人民肘をさせる。お返しでブッカーTから「ロック・ア・ルーニー」を披露するよう薦められ(写真)、おぼつかないスピーン。
途中、ロッキーサック! のヤジにも「うるさい! 俺はお前等の1000倍モテる!」と切り返すあたりさすがはロック。
その他は珍しく全体的にグダグダだったなあ(単に俺のせいか?)。
ケインがデュプリーに負けた試合後、ストンコが登場。「先週からお前見てたが、腐ってるわ。やる気あんのか?」とケインにガチンコ竹原的激を入れる。ストンコ自らの喉を差し出すも喉輪落としもせず棒立ちのケイン。しまいにゃイラついてスタナーでお仕置き。JRもキングも理解に苦しんでいるが、これはケインのヒールターンの布石とみた。
HHHに丸め込まれてヘルインナセル戦を回避したい審判陣。ストンコに直訴。するとストンコ、「この試合に適したヤツを電話する」と気に留めない様子。ハードコアと言えば…? ワクワクだ。
「バティスタのいないエボリューション」、HHH、オートン、ネイチ vs HBK、ナッシュ、ハリケーン。この試合、最後ペディグリーを喰らったハリケーンが押さえ込まれるのだが、ヘブナー、何故か2カウントだけ数えてそのままゴング。客席も実況席もポカーンと、何のことかわからない裁定。
あと bad blood でのストンコ vs ビショフは「田舎風トライアスロン」となる模様。
またJRの本によると、ブカは7人兄弟(僕らは七つの星なのさ〜)なそうだ。
しかしこの日は空調が悪いのか煙幕が消えずに画面が曇りっぱなし。これがグダグダ感を強調してたかも。
今日のスマでのウソ発見機一部始終。
歴史に残るイイシーンだと思うので、全てを記録。
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Mr.America=ホーガン説を晒そうと、ビンスが目論んだ「ウソ発見機」作戦。
ウソ発見機にかけられた、ホーガ...ならぬMr.アメリカ。
担当官 「あなたはMr.アメリカですか?」
Mr.アメリカ 「Yes」
効果音 ポーン(正解音)
担当官 「ペンサコラ会場のリングに座っていますか?」
---沸き上がる会場
Mr.アメリカ 「Yes」
効果音 ポーン
担当官 「スマックダウンと契約していますか?」
Mr.アメリカ 「Yes」
効果音 ポーン
ビンス 「さっさとあの事を聞くんだ!」
担当官 「あなたはホーガンですか?」
---会場「USA!USA!」
Mr.アメリカ 「水を飲んでいいか?」
---担当官、水をグラスにつぐ。飲むMr.アメリカ。
ビンス 「Mr.アメリカ、貴様はホーガンだろうが!」
Mr.アメリカ しばらくためらった後、「No」
効果音 ポーン
ビンス 「...この意味は?」と担当官に訪ねる
担当官 「真実を言いました」
ビンス 「真実だと!?もう一度聞け!」と担当官に詰め寄る
担当官 「あなたはホーガンですか?」
Mr.アメリカ しばらくためらった後、「No」
効果音 ポーン
ビンス 「質問の仕方が悪い。もう一度」と担当官に詰め寄る
担当官 「Mr.アメリカ。あなたはホーガンですか?」
Mr.アメリカ 「No」
ビンス 「奴はホーガンだ!ホーガン!ホーガン!ホーガン!」
Mr.アメリカ 「No!No!No!No!No!」
効果音 ポーン
ビンス 「どういう事だ!」と担当官に詰め寄る
担当官 「マクマーンさん。Mr.アメリカは合格です」
---開いた口が塞がらないビンス、喜ぶ片足。
Mr.アメリカ、テーマソングに乗せてホーガンの聞き耳ポーズ。
ビンス 「曲をとめろ!貴様はウソをついた。貴様が合格なら私にも出来る!」
---自身にウソ発見機を装着させるビンス。
担当官 「ビンス・マクマホンですか?」
ビンス 「Yes!I am!」
効果音 ポーン
担当官 「WWEのオーナーですか?」
ビンス 「Yes!I am!」
効果音 ポーン
Mr.アメリカ 「ちょっと待て!俺に質問させてくれブラザー!」
(↓こっから漫才モードに入ります)
Mr.アメリカ 「お前は、世界でもっとも卑劣なクソ野郎に間違いないか?」
ビンス 「No!」
効果音 ブーーーーー(不正解音)
Mr.アメリカ 「お前は、イカれていて変態じみた権力に餓えた異常者なのか?」
ビンス 「No!」
効果音 ブーーーーー
ビンス 「何かの手違いだと思う。これだけは明白だ」
ビンス 「私は世界に認められたビジネスマンだ」
効果音 ブーーーーー
ビンス 「私は世界中の人のためを思って仕事をしている」
効果音 ブーーーーー
ビンス 「言い過ぎた。世界の大多数の人のためだ」
効果音 ブーーーーー
ビンス 「一部の人のため..」
効果音 ブーーーーー
ビンス 「分かったッ!私は私だけのためにやってる!」
効果音 ポーン
ビンス 「よく聴け。私は変態などではない!」
効果音 ブーーーーー
Mr.アメリカ 「違うというのか!時間がとれた時にはプレイボーイ誌のトリー特集号を慰めにしてるだろ!ブラザー!?」
ビンス 「No!I don't!」
効果音 ブーーーーー
ビンス 「認めよう。だがずっと前の話だ」
効果音 ブーーーーー
ビンス 「先月の事だ」
効果音 ブーーーーー
ビンス 「本当は今朝だった」
効果音 ブーーーーー
ビンス 「ここへ来る車の中での事だ!!」
効果音 ポーン
ビンス 「だからと言って変態ではない!トリーを見ればだれだって夢想する!少なくともメイ・ヤングにはそそられんぞ!」
効果音 ブーーーーー
ビンス 「こんなの騙されんぞ!貴様が憎らしい!」
効果音 ポーン
---機械をはずして立ち上がるビンス。
Mr.アメリカ 「これだけは言える。Mr.アメリカは真実の男。お前は途方もないウソつきだ!」
---激昂し、Mr.アメリカをボコろうとするビンスだが、反対にボコられ、意気揚々と下がるMr.アメリカ。
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今週もめまぐるしいrawで。しょっぱなからノリノリなHBKがネイチをリスペクト。「今までもそしてこれからも俺にとって最高のレスラーはア・ナ・タ! だから今晩ここでオデとやって!」スーツで登場のネイチも承諾したところでサラサラヘアーのHHH登場。「俺(飼い主)のこと裏切るな!」と憤慨のHHH。そこにビショフ登場。「今夜は HHH vs HBK + ネイチのハンディキャップマッチにする〜!」さてさてハンター孤立だねえ、てなオープニング。
長くなるので別画面に。
続いてブカ vs テスト戦。テストとステたんが登場するが、ステたんはもう2人の共同マネージャーなんだと。「アタシ、誰のモノでもないの! 二人ともいいお友達!」てことだ。試合はリングサイドに落ちたテストが、滑り込んでくるブカに対してステたんを盾にするという姑息な真似をするもブカの勝利。で、倒れたステたんはスタイナーがお持ち帰り。
しかし最近スピンルーニーが地味になってきている気がする。いかん。
何やらトリッシュが実況席に。リングにはすげえ衣装のビクとリチャーズ。そこにバルビーナス登場!! ピンク色の入場最高! 新会社設立し、新作「ビクのちょっとエッチな秘密」のためにビクをスカウトしたりする。試合はバルビーナス vs スティーブンリチャードで、ラストはマネーショットでバルビーナス勝利。この間、キングが全く実況せずトリッシュにニヤーニヤしててオモロい。
今夜は戦没者記念日なのでビアバッシュは米国戦没者に捧げられるってことで、リリアンが歌ってるところでおフレンチのレジスタンスが妨害。そこにストンコ登場し久々スタナー&リリアンとデュエット。まあこの辺の演出には余り思い入れはない。
さて新しい髪型に$700使って生え際の危うさを露呈した新IC王者クリ vs ゴールダスト戦。JRも「髪に$700もかける彼に私は土地を売りたいですね」…で、ゴールダストが勝ってしまう。さっそくベルトが離れ気味なクリ。声援も小さいクリ。がんばれクリー。
ロドニーマックの挑戦者は、おっと! ババレイ!! 初の重量級!! 試合はめまぐるしい…ところに、クルスノインスキーが不意打ちしてババレイまけちまった。
さて、ゴーバー轢き逃げ未遂を指示したジェリコのリール。
「なぜ轢き逃げを企てたかって? それはヤツへのメッセージ! 誰もゴーバーを歓迎してない! 特に俺! 俺と試合してケレ!」と懇願とも嘆きとも取れる発言のジェリコ。ゴーバーが突進してきてあっさり承諾して試合決定。するとジェリコが薬物(スプレー)でゴーバーをひるませ、真似っこスピアー&ダッシュ逃げ。やはりケミカルは強い。そして来週のゲストはロック。
メイン戦。アップするネイチの後ろにはなぞのワイシャツ覆面選手(上の写真)がいたりなど、ネイチが不穏な空気に包まれたものの、試合ではネイチが意外な造反でHBKをボコり、HHHの勝利! うわー、ネイチはネイチだったのね! その頃ナッシュはなぞのワイシャツ覆面にボコられている。そしてなぞの覆面は笑顔のランディ・オートンでした。
俺にはワイシャツの輪郭がずっと猪木に見えてた。
今日のスマ。
今日は写真ない。
さすがに障害者の写真はみつかんなくて。
resultの中にあんのかもしんないけど見てねっす。
今日は冒頭からビンスが爆走し、何とかしてMr.America=ホーガンを暴露したいが為、ステフじゃなくオレが取り仕切ると息巻く。
そんで、先週のスマから一気にブレイクしたMr.Americaファンのザック(障害者、ザック・ゴゥエンことティネイシャス・Z)がレスラーへの夢を熱く語る。聞き役のステフと共に客の心もあったまった次の瞬間、ビンスのしたり顔が写り、何ともWWEらしいインタビュー。
ラスト、Mr.America&ホーガンの首orパイパーの首をかけた試合。
イイ漢オヘアとMr.Americaが闘ってる最中、警官らをひきつれたビンス登場。試合中断し、呆然とするMr.Americaの前でザックが逮捕される。理由は、パスもなく潜り込み、PPVではビンスに暴行したからというもの。加えて障害者の杖を凶器とみなしてビンス大騒ぎ。連行されるザックを助けようとするMr.Americaはリングアウトで負けるという一連の話。そして来週はウソ発見機を使ってMr.America=ホーガンを露呈させるそうだ。しかし、ほんと差別ネタ好きな人種だよな。
★マット先生の御託宣
・ステーキの焼き加減はミディアムが好き
・ベノワより歯がある
最近は対戦相手を揶揄する表現がお好きらしいな。
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毎度特番翌日だというのに忙しい raw ですが、放送時間が80分ズレて眠いや。野球だけでなくプロレスも延長しやがれ。今日はフレアーのホームグラウンドから。
しょっぱなは昨日ビショフを(酒で)潰したストンコ。
・来月のPPVはストンコプレゼンツbadbloodだ。trust me and I never let you down。
・この前ゴーバーを轢こうとしたヤツがいたが、今晩捕まえて闘わせる。
・(最近塩な HHH を登場させ)てめえの水まきを見てるヒマはねえ! 今夜ここで闘え!」
「疲れてっから無理だよ〜」とヨメを欲求不満にさせるようなHHH。元チャンプから相手を選べとストンコ。それに対し「わかった、元チャンプから選ぼう、リック・フレアーとだ」びっくりのフレアー。
続いて復活したダッドリーズと警告隊(デブ×2)の試合。じゃマール自爆でテーブルが壊れ、ロージーを3D送りにしてダッドリーズ勝利。するとリコ(全てのもみあげはリコに通ず)がワナワナしながら「もうウンザリ! お別れだ!」と言い残して決別! おや突然すぎ!
ジェリコのハイライト・リール。今日のお客様は昨日自分を裏切って新IC王者となったクリ。このクリが噂のヘアカット済み(個人的にはいいツラになったと思う)。昨日の裏切り行為については「俺も同じことをしたと思うぜ…」と褒め称えるジェリコ。そしてクリは「ファンがいなかったら勝てなかった!」とベビーチェンジっぽさをアピールするも、100% pure baby、RVD が登場し、「お前はキャッチフレーズが弱い。客は Christian suck! と知ってるぜ!」怒る両名にケインまで登場し乱闘となったところで即刻対戦。試合はジェリコ&クリが椅子を出したところでノーコンテスト。
セオドア差別飲料ロングとロドニーマック。「今までの相手は未経験の新人ばかりだったことを認めよう。スパスタに挑戦する。もちろん白人だけど。believe that」とオープン戦を要求。そこに小さな巨人スパイクダットリー登場。ガタイが違うんじゃ…と思ったら1分切ってもスパイク頑張るぞー。結局…残り1秒でタップしロドニーマック勝利。まだこの路線続けるのか…
レジスタンスと再度スタイナー+テストというリターンマッチしすぎな面々。また勝てないテストたち。なんだかな。んで仲間割れ。ステたんが仲裁。スタイナーも手を取る…テストも手を取る…が、ケンカは辞めて〜二人を止めて〜と言わずに、ステたんはフテ顔で一人で立ち去ったのでした。
ゴーバー轢き逃げ未遂取調室のストンコ。投票ではロックが犯人と思われてる(上の絵)次点クリ。が、実際座ってたのはランスストームでした。で、誰かに頼まれてたのだと供述し、さっそくゴーバーに秒殺される。犯人はジェリコと告発したのでジェリコの元に向かうコーチ。ジェリコ “I did it”と反論なし。ゴーバーを来週のゲストにすると言い残してさよならー。
さてメインのHHH vs フレアー。JRも含めて総立ちの会場。握手を拒否して踊るフレアー。ブレーンバスターも決める。トップロープからも飛ぶ。そして四の字、サミング、ローブロー、ベルト殴りと全開。ペディグリーも返すが、結局ペディグリーで沈んでおしまい。そこにナッシュが現れいつも通り逃げる HHH。そこにストンコからご通達「てめえはナッシュと特番でヘルインナセル戦決定な」
今週はこんくらい。内容多くてはしょれないわー。
今日のスマ。

どうでもいい話なんだけど、ずっと言いたかった事。
ショーン・オヘアってすげぇイイ男じゃねえ?
ちょっと目が離れてるけど、セクースうまそうな臭いがします。芸達者てゆうか。
あとQPもイイ男なんだけど、あれは若すぎて自分よがりのマスタベセクースをガンガンしてそうなので、抱かれたいかつうたらそうでもねえ。でもあれがマメだったら..。(モヤモヤ)女子のWWEコアファンにお目にかかった事ないので、女子が実際どう思うか分からんのだけど、趣味悪いかね?男子から見てはどう?あれあれ、皆はY談お嫌いかい?
あとコンフィデンシャルでも放送された、ミス・エリザベスの死についての映像が流れた。まるでFOXチャンネルの凶悪犯罪捜査ファイルみたいな作りだった。この辺の話は、ネットでいろいろ読んでたんだけど、リアルで知らない為、今までよくわかんなかったので今日映像見てほほうと納得した次第。
又、フレッド・ブラッシーの本が出ましたCMをやっててちょっとせつなちっこな気持ちになりますた。せめて追悼効果で売れる事を願います。
★マット先生の御託宣
・マットが思うに、タジリはクルーザー級には重過ぎる。
・マットはタジリよりスシをたくさん喰える。
マットの対戦相手がタジリだから茶化す意味の御託宣だったかもしんまいけど、日本ツアーの煽りにも感じますた。
んで、今週はPPV「Judgment Day」なの。イエス!
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今日はご老体の登場が多かった。
冒頭、ゴーバーとの金網戦にゴネるクリを後目に、RVDとケインが「バトルロイヤルでは俺が勝つ」「いや俺が勝つ」と立ち会いを開始したところ、ビショフがタッグ戦の防衛の相手として連れてきたのはご老体、Legion of Doom ことアニマルとホーク! で、即試合。RVD&ケイン組防衛。
続いてはガチで車椅子のご老体、フレッド・ブラッシー御大が登場。ビショフの策略で負け続きの警告隊に教われるも、ストンコがストップをかける。「こんなの俺は聞いてねえ、下がれ。あとな、お前が停職させた連中の停職を解いた」で、ダッドリーズ登場! 警告隊におしおき。締めはブラッシーによる「ディーボン、ゲットザテーブル!」の号令で、残ったリコを久々のテーブル送り! さいこう! 今日のビアバッシュはダッドリーズ。試合途中じゃ掃除が大変だっただろう。
舞台裏ではフレアーとストンコ。「RAWの中心はHHHだ。RAWは彼の番組だ。」と息巻いたところにハリケーン。「HHHはナッシュに負けてトリプルb○tchになる!」で、舞台裏から試合開始。そのまま暴れながら実況席を通りリングへ。フレアーはケツ出しのまま4の字で勝利。
メインは一応今の一押しアングルであろうナッシュ絡みで、ジェリコ vs ナッシュ戦。終盤、HHH、ネイチ、HBKの乱入劇でレフェリーが消え、気づいたらナッシュがジェリコからもHHHからもカウント取っておしまい(ただしHBKがカウント)、と、いつもながらわやくちゃであるが、真剣顔で闘うナッシュの脇で常にポージングを怠らないHBKにプロ根性を感じた。
最近の raw は試合と試合の絡ませ方が面になっていて面白い。が、個人的には地味に納まりつつあるスタイナーが心配。
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今日のスマの解説考えつつ、Mr.Americaページを見たら大変な事に。
かなりの難易度が試されるVoteに、君もチャレンジ!しかし、チョコ(マークヘンリー)の合成のクオリティの高さにはシビれるね!顔が白くて体が黒いMr.Americaは実に自由の国アメを象徴していてステキ(はあと)。いやぁー、ほんとむつかスィー。
ページのインパクトにやられて、今日のスマはどうでもよくなってしまいました。
しぶしぶ書くと、スパンキーの名前の由来をタズとかに聞かれた時、「子供の時からのあだ名だ」と普通に返してしまったスパンキーの今後が思い遣られます。アドリブ修行がんがれ。
★マット先生の御託宣
・マットは昼より前に起きるのが大嫌い。
・マットは飯をゆっくり食べる。
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さて、RAW の共同GMをストンコが勤めることになって最初の週。皆にどんな受難が降りかかるかが見どころとみた。
しょっぱなからストンコが「リンダからのオファーに HELL YEAH! ビール大会を催すぞ! Judgementday でバトルロイヤル。勝者はIC王座を手にする!」と豪語。ビショフも登場し、しぶしぶ同意するも、JR復帰には「クビだ!」と怒る。「Hire!」「Fire!」で言い争い。じゃあ試合ってんでチーフモーリー vs キング決定。キングは久しぶりにジェリー・ローラーとなってレスリング。
で、即試合なのだけど、おお、キング飛ぶ! キングのクローズライン! キングのパイルドライバー! 動くねー。JRがコーナーに登ったモーリーを突き飛ばしてキング勝利。和やかな空気が流れる中、舞台上に呼ばれるコーチ。「実況者を3人にしちまったな」で、突然コーチにスタナー! まずコーチ受難。さよならコーチ。
そのころ裏ではビショフがモーリーを叱責し、Fired 宣言。そこにストンコが通りかかって「俺との合意事項じゃない」とビショフを非難。そうだそうだと便乗するモーリーに「うるせえ、Fired」で結局クビになる。モーリー受難。さよならモーリー。
今回は地元ファンに囲まれたジェリコのハイライトリール第二回。リング上は派手なオブジェが置かれている。ゲストはナッシュとした上で、先週のナッシュの反撃はアメリカ野郎得意の無駄な暴力と誹ったところでナッシュ登場。怒るナッシュに HHH が登場し、ナッシュ vs HHH のケンカ戦に。ベルト椅子パイプなどでボコり合い。
ストンコはジェリコとその様子を見ながら談話。「次週のメインはジェリコ。ただし相手はナッシュな」で、ジェリコ受難。
トリッシュがなおもJazzに挑戦。いつ見てもスーツがデカいセオドアロングやロドニーマックも一緒。靴を投げようとして転ぶセオドアがオモロ。試合はトリッシュのチャンスに、乱入したビクトリアが邪魔をし、結局王座動かず。トリッシュはまだフェアな試合にありつけないという受難。
続いては新・皆の王者クリの大試合ゴーバー戦のはずが、クリの前にやらせろ! と警告隊が登場し、速攻で粉砕され…た直後にクリは逃げる。怒りのゴーバー。そこにストンコが登場し、「とにかくビール祭。クリスチャンをブチのめしてえだろうが、ノーDQで来週やれ!」に満足のゴーバー。
そしてビール祭! やっぱストンコは世界一上手にビールを呑むねえ! ゴーバーもリング上で呑みまくり。ゴーバー、酒が足に来たのかコーナーを登れない場面があってちょっとワラタ(ほとんど口に入れて噴き出してるし)。ビールの海でクロールのストンコ、会場をとりまくファンにビールをブチまけるストンコ。
しばらくはストンコとビショフの漫才、ビール大会とみどころ満載で酒の肴に最高な番組ですな!
本日のスマ。
(↓左のブラ下げしゃしんはスパンキー、右のブラ下げしゃしんがFlavor Flav)

今日のトピックは、シナ VS ブランキー・ケンドリック(改めスパンキー)のラッパー対決がさいこうオモロ!
シナとうじょう。客のボードで[Hey!Cena Pull ↑ your Pants]にゲラゲラ笑ってたら、ブライアンとうじょう。何とPublic Enemy の Flavor Flavばりに首から時計をブラさげてのオールドラッパースタイル!!そんで、「俺をスパンキーと呼べ!」つったので、本日から彼はスパンキー。オフィシャルサイトでの名前もスパンキーに。
よっしゃ、そんならやってみろ!とシナが吠え、リングサイドのレフリーに口ビートを要求。余裕でこなすレフリー、そしてスパンキー君の絶妙なラップ。ここ2週間くらい、スパンキーは出てこなかったが、その間すげえ練習していたものと思われ。
客も大盛り上がりで、"Spanky"「Cena!」、"客"「Sucks!」、"Spanky"「Cena!」、"客"「Sucks!」とコールアンドレスポンスも完璧に。あげく、スパンキーはシナの頭を使って皿コスリ芸まで披露。このアングルは大ブレイク。
★マット先生の御託宣
・マットの本、読んだ?
・マットはマティテュードを発明した。
てか、マットの本、と言い切ってしまっているのがオモロ。兄弟本なのにな。
そんで、リングサイドでチームV1に加わったクラッシュ君が本を神妙な面持ちで熟読するというイイシーンが見られた。
今日は他にもイイシーンが山盛りだったんだけど(MR. AMERICA登場とか)、スパンキー君にヤられまくって他が消しトンでしまいました。
あ、スマ放送は6月から火曜になるそうですね。いよいよフジの塩ぶりが我慢出来なくなった模様。それが正しい!It's True!
動きの激しい raw なら、自他共に認めるにわかな俺でもかいつまんで紹介できそう!
しょっぱなからジェリコが「俺もハイライト・リール(要するにインタビューコーナー)をやる!」と宣言。ゴーバーを招待してもちろん不埒な煽り。そこに“皆の王者”を勝手に襲名したクリや、リタ、スティーブン、三分間警告隊が登場し、反ゴーバー陣営を結成。
みんな大好きハリケーンはチーフモーリーと対戦。モーリーがハリケーンの真似をすると、ハリケーンは恥ずかしい過去ことバルビーナスの真似を。昨日ダッドリーズに酷いことをしたモーリーはハリケーンに裁かれたのでした。
特番ではセオドアロングの靴のせいでJazzに負けたトリッシュ。ビショフに再試合を申請。「では今晩私と勝負せよ。負けたらセクハラするからね」と喜ぶビショフ。「ホテルには頼んだ! メイドも入らん、電話も入らん! 喜んでストラタスされよう!」の意気込みはよし。あだち先生の描く「ムフ(はあと)」な感じね。
ケイン&RVDのタッグタイトルに挑戦するHHH&フレアー。フレアーのガウンがジェダイマスターっぽい。激しい試合の終盤、手に昨晩HHHから喰らったハンマーを持ったケビンが乱入し、HHHを狙う。逃げるHHH。HHHの乗ったリムジンを殴打するケビン。その頃 HBK は試合を眺めながら電話しつつほくそ笑む。めまぐるしいが、なんじゃろか。
デュプリー、グルニエからなる仏コンビ「ラ・レジスタンス」お披露目。スタイナーの好戦発言に呼応する感じでスタイナーを強襲。客席には生還したばっかの772部隊が観戦し、「U.S.A!」コール。
その頃舞台裏ではゴーバーとブカ様が思い出話。とにかくクリにお仕置き! と息巻くブカ様が臨んだクリとの試合は3分間警告隊乱入で水入り。そこにゴーバーが乱入しておしおきという展開。157kgにジャックハマー、ロージーにスピアーでフェンスぶっこわす、などは単純にすげえ…で、クリは即逃げ。反ゴーバーだけじゃなく、親ゴーバー派も形成された模様。(ゴールダストも入ってるのだろう)
メインはセクハラ予告戦。ビショフの援軍はビクトリア、ジャズとトリッシュ超不利。ひとしきり援軍に痛めつけられたところでビショフにフォールされてしまう。あわや貞操のピンチ…なところにリンダ夫人登場! 夫人からの発表は…「運営監督者の監視の結果、エリックビショフは私的なことを公的な場で行った。自己中心的でGMには不的確。新 GM と権限を50:50でやりなさい。その人物は時代に敏感で、善悪の区別がつけられるわ」
で、ガシャーン!!!!!!! ストンコ登場!!ビショフに協調を呼びかけて握手のあと、「着任は明日からだ」とスタナーッ!! さいこう!!
俺はトリッシュが叩きつけられるたびに胸部が破裂しないか気になってしょうがねかったっす。いやー特番の直後なのに展開多いわ。
本日のスマ。

セイブルにインタビューし、色気というか毒牙にやられたジョッシュ・マシューズ。実況タズが「でも童貞なんだよな」(←意味は通ってないが、勢いで吐いたイイセリフ)と吐く。
・マット先輩の御託宣
★マットは低脂肪ドレッシングしか使わない
で、2つ目の御託宣はなく、いきなり新マティテュードとしてクラッシュ君が登場!!!!(しゃしん右)ギャース!久し振り!!!てか、ここんとこハードコアも見ないね..。
んで、その試合、ミステリオVSシャノン&クラッシュ戦で、クラッシュ君が見事に負けたとたん、実況席で落胆するマット。いやー、それにしてもこんなにマット勢力が拡大つうか、マットが伸びると思ってなかったよなー、としみじみ思った夜。
今日のロウ。最近のロウは動きが多いねー。
以前マット先輩とアチチだったリタがリングで近々復帰宣言。しかしビショフが「まだ復帰出来ないならRAWの為に脱げ!」と。「プレイボーイに売り込む為にはオレにチェックさせろ。」つってリタに「地獄に落ちろ」と言われる。逆ギレるビショフ。
「ストンコやJRのようになってもいいのか!お前はクビだ!」と、リタも解雇されてしまう。
The ROCK Concert 2の本日は、ロック様が大活躍。
リリアンに腕を触らせたり、MJが「ポウ!」とチンコの横に手を当ててうえに上げるアクションみたいなのをやったりゴキゲンのロック様。
"Georgia on my mind"の替え歌をアカペラで大熱唱。客のゴーバーコール。ゴーバー呼んでやったぜ!と言って出てきたのはギルバーグ!登場の時に、黒子がしょぼい手持ち花火を2、3本持ってるというなんとも素晴らしい絵。ものすごくショボいゴーバーのマネを連発するギルバーグ。更に、"The Rock went down to Georgia"をポエトリー・リーディング風に読み上げるロック様。
その時、バックヤードでは漆黒バラクーダが到着。そして現れたのは、本物のゴーバー!慌てるロック&ギルバーグ。警備員をなぎ倒し、リングインするゴーバー。ギルバーグがゴーバーにつっかかるも、ロック様がそのスキにゴーバーをロック・ボトムで倒す。逃走するロック様。エンスト起し、走って追い掛けるゴーバー。しかしリムジンで逃走したと思われていたロック様は、悠々と場内を闊歩していた、というストーリー。
男女混合マッチ。トリッシュ&スパイクの入場(今週からジェフ離脱が決定的になった瞬間ですな)の後に、チーフ・モーリー登場。男女混合マッチなのに、ダッドリー・ボーイズを投入させようとする。ババはモーリーの意志に従うが、ためらうディーボン。2人が言い合いに。(このアングルはファン的に辛いですな)結局、ケインとRVD、ジャズとセオドア・ロングも乱入し、ジャズがトリッシュをテーブル葬にし、今後の抗争に繋がるというオチでした。
ロックコンサート、アンコール。"Nobody does it better"の替え歌をアカペラ。背後から襲ってきたゴーバーを、パイプ椅子でめった打ち。クリスチャンも参戦。今後の展開で、クリのバカが大爆発していくらしいので愉しみでしょうがない。うふふ。
メイン戦はHHH VS BOOKER TのWMリマッチ(ヘビー級王座マッチ)で、審判はHBK。
途中、ジェリやネイチ、ナッシュが乱入し、ノーコンに終わる。ナッシュとの共闘を目論んでいたHHHだが、ナッシュに金的を浴びせ、結果的にバックラッシュへのアングルが決まるといったもの。さあ、今週は特番だ!
本日のスマ。
なんかこれをゆっちゃうと、って話だけど、最近のSDはちょっと盛り上がんないわねー、てゆうかあんまし見どころない。
昔からのファンは大喜びなのかもしんないけど、パイパーズ・ピットとショーン・オヘア共闘話で、ジミースヌーカー出て来て昔の確執話を蒸し返してるところにスヌーカーの甥のリキシが出てきて両者反目とかさあ、セーブルがよくわかんないズーレーキャラ(しつれい。私はセクシャルマイノリティ肯定派ですので。てか応援派)を演じてるとか、今そういうアングルで進行する必要あんのかなーという。私見ですがね。まいいか。セーブルは背中の筋肉が隆々としててカコイイけど。
えと、おもろかったのは、パイパーが「空気も水も食事もいらない。なぜなら俺はNo.1レスラーだから!」というはつげん。レスラーってすごいネ(はあと)
・マット先輩の御託宣
★マットは自分の本が大好き
★マットの好きな寿司は淡水産のウナギ
こんどマット先輩が来日したら、コレ(最下段の真ん中。ハリケンコスのtagと私)じゃなくて「V1寿司喰いねェ!」ボードを作るべきだと思うますた。
今日のロウ。

冒頭、ナッシュをHHHとHBKが取り合うというネタ。
セクシー(HHH)なのキュート(HBK)なのどっちが好きなのー?的にナッシュに迫るHHH。喧嘩をやめて〜二人を止めて〜的に決めかねるナッシュ、という甘酸っぱいOP。
テスト with ステイシー VS ジェリコは、ステのテスト放置プレイに萌え。プレイボーイで気を吐くトリーにお熱のテストを黙殺中のステが、観客に尻を見せまくってる間にテストがやられ終了。仕込みのファンをボコるという幕。しかし、テストはステが付いてやっとブレイクしかけてるのに、これでステと切れたら今後辛かろうなぁ..という。
女子戦。トリッシュ&(こないだ復活した)アイボリーVSヴィクトリア with スティーブン・リチャーズ&ジャズ with セオドア・ロング戦は、また好きねぇ..という、黒人差別ネタ。で、ジャズの勝ち。いつまでもパッとしないリチャーズがヴィクの腰に抱き着く入場は毎度ながらイイですな。
ゴーバーとゴールダストの漫才。ゴールダストがゴーバーにプレゼントとして持ってきた金髪ヅラをゴーバーにかぶせ、怒りを買う。
戦争中だったので、ファルークとブラッドショーというなつかしコンビが戦士慰問に。
衛星中継でハリウッドからロック様インタビュー。「ゴーバーとバックラッシュで闘ってやるぜ!それまで、好きなだけ顔を伸ばすといい!(↑しゃしん)」と素晴らしいコメント。間違いなく顔が伸びていますな。
その後、舞台裏。わたくし愛するクリ(バカ)が、ロック様に携帯で話すシーン。側に居たスタッフらに「下がれパパラッチ!」と有名人ぶりをアピール。久々にクリのバカを見られて御満悦です。
で、その後のクリVSゴールダストの試合で、即効で反則負のクリが勢いあまって「女装をやめてゴーバーでてこい!」と言ってしまった為に、ゴーバー出てきて即スピアーくらって轟沈。素晴らしいバカに感服した一幕。
ハーバード卒インテリのノインスキーとスコット・スタイナーのディベート大会。さすが戦争中ということもあって、テーマは「イラク解放同盟について」。スタイナーは支持派、ノインスキーは不支持派という事でスタート。結局、自由の国アメリカハラショー!って事でスタイナーがノインスキーをボコって幕。
ここでやっと、キングとコーチが先週のJRの実況離脱についてコメント。「GMに対し、信念を曲げないJRは素晴らしかった」と完全にこれで過去の事とした。あっけない幕切れでちょっと寂しいですね..。
ラスト。HHHのパンツが今日は紫ですた。なんつうか、いちおうHHH好きと公言してるわたくしが言うのも何ですが、どんどん塩ぶりが引き立っていくハンター。ハンターとブカTの抗争って言われてもなんか今さら萌えねえよなー..。まあハンターの何がいいつうたら、ケツと水芸しか見てないんで。ううむ..。
4/30放送のスマ。GW週間で更新遅れますた。すません。

ええと、ブライアン・ケンドリック君(←しゃしん)の入場曲が初めて聴けた訳だが、なんか変なビーパンです!バンドブームを通過してきたわたくしとしては感涙です。(普通の感覚で誰もビーパンとは思わないかもしれないので先に謝っときますが、ヤングの皆様ごめんなさい。もうオバちゃんね、ジャンル分けが出来ないんだよ..。)
今回、昔WWEで活躍されたパイパーズ・ピットが復活ということで、ビンスとリング内で睨み合いが行われたのですが、ビンスの発言「こんな太鼓腹を見たのはメイ・ヤングが妊娠した時以来だ!」と言うのに爆笑。以前、手を生むというオチ的にもどうかしているメイ(not 牛山)の一件を持ち出すという酷いネタ。いや、あれは年齢的なたるみ..。あ、失言でしたね。
今回のマット先輩の御託宣
★マットの本はニューヨークタイムズ紙で当然ながらベストセラーだ。
★マットが現在のところ、スマックダウンで最長のシングルタイトル保持者だ。
今日のロウ。
なんかねー、今日のストーリー展開は悪い意味で分散してるような感じがしたんですよ。サプライズが多いのは結構なんだけど、メインまでのもってき方とかいまいちで。
まず、3試合目とかで、ロク様VSジェフってどうかと思うでしょう。前振りとして、トリッシュにコナかけたロックがジェフにバカにされたちゅう事で試合して、そんでゴーバー出てこい!てのも..。で、出て来てゴーバーとのバックラッシュでの対戦はナッシングだし、クリはスピアーやられ損だし、挙げ句「Because...」つって去るという意味不明のオチだし。まあクリはバカなので何でもアリだけどな。
あと、ガシャーン!!ストンコキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
と思ったら、エリック・ビショフがストンコ車で場内乱入。ビショフの挑発に乗ってしまったJRが「先週のコメントは本心。お前はサノバビッチ!」等と言い放ち、私は辞める!と去ってしまう。残されたキングのおぼつかない実況を見兼ねてコーチが代役というストーリー。あ、もうここでJRは実況辞めちゃうのか?早すぎるーー。と思った一幕。
今日のビックサプライズ的にはナッシュの復帰なんだけども、メイン戦がどうにもショボくて(HBK&BOOKER T VS HHH with フレアー&ジェリコ)、出て来たナッシュとHHHのガンくれあい見ててもどうにも盛り上がりが..。
収録後、どうやらHBK、ハリケーン、ブカと並んで挨拶したらすいですが。
ともかく、せっかくロック様絡ませてのゴーバー出すタイミングとか微妙だし、JR解雇ネタとかはもっと膨らませるべきだし、ナッシュ復帰もショボすぎ(まあ顔見せって意味ではあれでもいいか)だ。今日の放送はちょっとタイミングの悪さがいまいち納得いかねえ。
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仕事呑みで千鳥足で帰ってきてすぐSDだったから、ぐーすか寝ちゃったよ!
昨日フジでいろいろ観ちゃったせいで気が緩みきってたよ!フジのバカ!
誰かマティテュード先輩の御託宣あたりを記憶してたらおせーてくんね?
何と今週から「実況スタイル」。
佐野千野ガレッジ、解説で呼ばれた奥田氏、テディ・ペルク氏(テディ氏は、1月の日本公演のファンクラブイベントの際に通訳で居た)が横一列に並び、試合を観ながら好き勝手にダベるといったもの。ちょうさいあくです。
●放送内容
・第1試合:
☆テイカーVSミステリオ★(ラストライド)
ゴリの解説/ミステリオの目はシベリアンハスキー、ミステリオ負けんのやだなーetc
・トリーとセイブルの漫才
セイブル復活。トリーにプレイボーイ先輩風をふかし、トリーにKissして退場。
・千野でもわかるWWE講座
エマニュエル夫人が座るようなゴージャラスな椅子に腰掛ける千野がステフとQPの説明。
・ステフ登場。
マイク/WMはすごかったわね的発言
ゴリのコメント/話してる時も可愛いなぁ〜
・第2試合:
☆シナVSゲレロ★(デスバレー)
・WMのビンスVSホーガン
この試合ビデオが届かなかったとかで、紙芝居で見せるという暴挙。
・ビンス登場
ホーガンに公式に謝罪したいから出て来てくれ→ホーガン登場→握手を求めるビンス、しないホーガン→諦めて去ろうとするビンスに、本気か?ブラザー?とホーガン→握手する2人→笑顔で去るビンスに、ホーガンが「Thank You!」→ビンス振り返り、「今日でお前は最後だ!駐車場で待ってる」とキレ、去る→駐車場に向かうホーガン→警官に囲まれ、迎えに来ていたリムジンに強制的に乗り込まされるホーガン→ホーガンの子供を蹴ったり、荷物を投げ付けるビンス→退場するリムジン
はい。もうね、フジ観ません。JSKYで観たいとこ放送しちゃうし、実況の適当ぶりに泣けちゃうし、何よりスタッフがいいかげんすぎます。数カ月たってフジ観たら、もうちょっと分かってくれてると思うんで、もう当分放置です。ここで紹介するのも今回までと思っていただきたい。やめじゃやめ!
今日のロウ。

WM後って事だけでも大荒れなはずなのに、冒頭からいきなりストンコ解雇ネタ!!
まず、ストンコ登場。昨日の試合に敬意を表したいからロック出てきやがれつったら、RAWのGM、ビショフ登場。ビショフ「WM前にお前の担当医から診断書を入手した。脊椎がボロボロで、下肢部には痙攣があったらしいな」、ストンコ「俺はぶちのめしたい奴をぶちのめす。お前の言う通りにゃならん!」、ビショフ「GMとしてお前との契約を解消だ!お前はクビ!」結果、会場を去る事になったストンコ!どーなるっつうの!珍しくJRがビショフに対して「サノバビッチ!」と汚い言葉を吐いて、キングが戸惑うというイイシーンも。
そして、今日OPからロック様が「今日はROCK Appreciation nightだ!」と、ロックコンサートに引き続き、今夜は感謝祭を開催する事を断言。
また、今日のHHHのパンツの色は赤ですた。何なの!勝負パンツ(WMで履いてたパンツ)が紫だったというなら、ちょっとそれ岡村ちゃんチックですわよ!
後、今日はネイチが大暴れ。ハリケーンお面をリングサイドの少年に被せてあげて、子供大喜びってシーンで、ネイチがそれを剥ぎ取って地面に叩き付け、隣にいる母に泣きつくシーン(さいこう!)やら、控え室のブカTにチャチャを入れにいったネイチが、ブカにボコられたり、ジェリコVSブカTの試合でネイチ乱入、ブカを倒し4の字かけたりで、いろいろ何故?と思ったり。
そしてラスト、ROCK Appreciation night。実況でJRが「ヘドが出ます。ゲロ袋を下さい」とまたもや素晴らしいセリフ。以下、感謝祭の流れ。
ROCK「Finally...」
客「Booooooooooo」
ROCK「Finally...」
客「Booooooooooo」
ROCK「Finally...。The ROCK has comeback to Se...」
客「ROCKY!ROCKY!ROCKY!ROCKY!」
ROCK「しみったれたお前達のツラにどーのこーの(何だっけ?)」
客「Booooooooooo」
ROCK「昨日の試合は素晴らしかったな」
客「ROCKY!ROCKY!ROCKY!ROCKY!」
スクリーン、ロック様の栄光の人生をダイジェストで流す。
ROCK「何もかも成し遂げてきたロック様だが、唯一WMでストンコを倒せなかった。だがついに勝利した。俺様の妙技を味わえ〜〜〜!!」
客「ROCKY!ROCKY!ROCKY!ROCKY!」
ROCK「俺様はハリウッドからリングに戻ってきた。」
客「GOLDBERG!GOLDBERG!GOLDBERG!」
ROCK「戻って来たのに、もう倒すやつがいない。俺様はリングを去る!」
と言った瞬間、舞台裏から花道に現れるゴーバー!大揺れの客!リングに入るゴーバー!
GOLDBERG「次は誰か?それはお前だ!」
そしてロック様にスピアーを浴びせ、去るゴーバー(↑写真)。ギャース!!
いやー、今日のRAWはおもろかったーーー。サイコーーー!!
突発的な病気で2日寝込み、更新が遅れました。すまねー。

まあ、フジで結構見ちゃってたんだけど、それに漏れた部分とか、翻訳違うとことかを。そう、フジとJSKYの翻訳って結構違うんですよ。基本はJSKYの雰囲気に合わせてるんだと思うけど。放送分以外のアングルがらみの実況とかは翻訳しないしね、フジは。
笑ったとこ。マティテュード先輩の登場の際、マイケルコールの実況で「全身からマティテュードが出ています!」ああ、こういう翻訳ってなかなか出来ない。
あと、トリーが黄色のコスチュームで登場した際、マイケル「黄色は好きです」、タズ「お前のは黄ばみだろ」、最高!笑った。
ラスト、WM前って事で湯名人にインタビュー。何とシュワちゃん。分かりやすい!
「ビンスが好きだがホーガンが勝つと思う」といった旨。
さあ!今週はWMだ!!まつりー!!
今日の放送は、会場の雰囲気も1回目よりも全然良くなってた。会場でのゴリは完全にベビーに転向していて、ホーガンの耳当てパフォーマンスや、ミステリオのクロスボディのマネをしたりで、つけ焼き刃の勉強だが客のハートをつかんだ。
また、編集が全然イイ方に変わっていてびっくりした。アングルは放送しねえんだろうと思っていたが、<バックステージ アングル>というスーパーが左上に出て、今どういうアングルでこの人達は喧嘩してますよーという説明が分かりやすく右側に解説として見せるという作戦で補おうとしていた。まあ『アングル』という言葉をたやすく使うのは身も蓋もないと思うけど、そうじゃないと何の為に試合してんのかわかんねえのだし、自分としては納得できた。
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以下放送した順
・★ミステリオ&ケンドリック VS V1チーム☆(ツィストオブフェイト)
・ホーガンのマイクアピール(WMでやってやるぜ発言)
・本日のバックステージ(レスナーが歩くシーン、テイカー&ネイサンの会話シーン)
・☆Aトレ&ビグショ VS ベノ&ライノ★(ネイサン乱入で反則負け→テイカー乱入、テイカー&ネイサンがビグショ&Aを秒殺)
・★ジョンシナ VS リキシ☆(デスバレードライバー)
・本日のバックステージ(レスナーをシナが襲う→カートも乱入しレスナーを襲う)
だったかな??間違ってたら今日放送のスマ観て直す(笑)
マティテュード先輩の御託宣
・マティテュードはレッスルマニアで成功をおさめる
・マットは控えめな性格だ
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最後、ゴリがチノパンの顔面にグリーンミストを吹き掛ける。ただ、ちょっと間が悪くて「えー」とは思ったけど、結構頑張ったんじゃないかな。エンディングで顔を緑にしたチノがそのままタクシーに乗って帰ろうとするがまた戻ってきてゴリにビンタという、何かここの関係もアングル化(笑)しつつあるのも気持ち悪いけど理解できるし。
ただ、WMをフジで放送出来ないんだったら、次回放送はどのように放送するのかは気になるね。説明が異常に増えるんだろうね。でもしょうがないだろうな。頑張ってほしい。
今日のロウ。
OPからいきなりガラス破壊音でストンコ登場。リングを占拠し、第1試合のテストとランスをスタナーで秒殺。そこにビショフが警官達と共に登場し、権力に物言わせて退場させる。警官に会場外に連れられるストンコに、監獄ロック(ロック様の名替え歌)で送り出すロック様。
中盤、トリッシュ&ジェフっこVSビク&スティーブン・リチャーズの試合、トリッシュのストラタスファクションで勝ち、勝利に酔いながら接吻をいたそうとするトリッシュ&ジェフに、ジャズが襲い掛かる。何故か、やられたトリッシュを一瞬労ろうとするビクが印象的。WMの前振り。
後半、ハンターのパンツが黒に戻っていて一安心。
ラスト、今日の見どころの「ROCK Concert」。会場外、ストンコカーで待機するストンコの前にでっかいスピーカーが置かれ、強引にROCK様の美声を聞かされる。ウィリー・ネルソンのサイン入りギターでマイウェイの替え歌等、数曲を熱唱するROCK様。「俺様をぶっとばせると思ってるなら貴様はラリってる〜」「ビールと葉っぱを一緒にやるな〜」等、素晴らしい発言の連発。辛抱たまらぬストンコがトラックを暴走させ、会場まで乱入。ビビったROCK様の前に助手席から現れたのは、ハリケーン!!「あのハンバーグラーを、ナゲットをケツにつっこんだ罪で逮捕しろ!」と吠えるROCK様。ハリケーンと警官達が去った後に、トラックの荷台から現れるストンコ!!ボコにされるROCK様。逃げるも、自慢のギターを粉砕される。
という、実にWMを盛り上げるに相応しい大仰な前振り。
で、いつもの放送なら普通ここで終わるのだけど、WMの視聴率を上げる試みとして、プラス15分ばかりのダイジェスト放送が。先日のSDでの調印式と、アングルVSレスナーの遺恨について。実際、戦争が始まった影響とかで、どうやらこのところの視聴率が落ちているらしく、その対応策だったと思われます。さ、次のSD後は祭りだ!!
今日放送のスマ、なんだけど..。
正直ゆってフジがらみでこの日の試合のいくつかをすでに2回(公録時、フジ放映時)も観ちゃってる為、特筆すべき点があまりない。強いて言えば、ゲレロズのゴルフがらみネタがおもろかったというくらいだ。(でもゲレロズはいつも漫才が一番オモロな訳だが)今後もJSKYの放映前にフジを見ちゃうと、どうしても入れこんで見れなくなっちゃう。もちろんフジにはスキットがほとんどない(たぶん今後も)為、JSKYをメインで見る必要がある。しばらくは、方向性を確かめる為にフジも見ないといけないんだけど、これはかなりキツい状況。フジを観て興味をひかれた一般人がJSKYに流れるのを期待してJSKYは傍観してるんじゃないかと思うんだけど、それにしてもJSKYの前の日にフジでやっちゃうのはちょっとどうか。んー、今後の興行をフジが取り仕切る事で生まれる効果ってのだけだな、期待すべきは。
・本日のマティテュード先輩の御託宣
★自伝ではシャノンのことも触れておいた
★俺はシャノンのアイドルだ
ハーデー兄弟の自伝が出た訳だ。
すいません。
メイドインワリオやってて、ほとんど見逃しました。
本気で忘れてました。
あっと思ってテレビつけたら、ラスト10分だけ見れますた。
ビンスとホーガンの調印式のとこから見ました。
何か、ものすごいパースかかった「トーキョーREACTION」とかいうスーパーとか
ビンスの紹介とかが出てきました(号泣)。
で、ゴリに対して観客がBOOOOOOO!!っていう音と
アメコミ風のスーパーがあてられてました..。
思わず「たすけてー」と顔を覆ってしまいました。
全部見てないんで何も言えませんが、ゴーマンかましてよかですか?
q(#`3´)p Boooooooooooooooooooooooooooooooooooooo!!
誰か御覧になった方、全体的な感想を教えて下さいませ。
今日のロウ。
ケイン&RVD VS チーフ・モーリー&ランス・ストームの試合。
ケインが勝った後(あれ?チョークスラムでだっけ?)、出場停止中のババ&ディーボンが乱入。ケインを"3-D"でテーブル葬。それは生活&家族の為にやむなくビショフの傘下に下るというしょっぱいストーリー。
ビクトリア&スティーブン・リチャーズ VS トリッシュ&ジャズでは、仲違い中のジャズが途中戦線離脱し、タッチ出来なかったトリッシュがWidow's Peakでビクにやられ、ビク&リチャーズにとっつかまったところに、躁鬱病のジェフ乱入。で、ジェフがトリッシュにKiss!あれ?昔、こういうストーリーなかったっけ??てか、それよりも、先日のフジスマックの公開録画で、はちみつジローが言ってたネタ、完全にネタバレ。ジェフ&トリッシュのストーリーに関しては、わたくし、どうやら完全にすっ飛ばしてた為、ちょっと今カチンときており(笑)。むつかしいんだよいろいろ!!
あと、ゴールダストの"どもり"ネタをさんざん生かしてるのは最低で最高。
特にキングの発言が酷くて「交通事故があれば見に行くだろ?」「それと同じでオモロイ(どもりの人間)」と、キングじゃなきゃ言えない発言の連発。さすがです。
あと、リアルタイムネタを知りたくない人は、今本家サイト見たらダメです!昔のDIVAが復活。そんでちょっと大変な事をやらかしてます。ビジュアルでモロわかりです。
今日放送のスマ。

トーリーがPLAY BOYで半脱ぎしたからって、ドーン・マリーがリング上で半脱ぐ理由が分かんないけど、脱いだね今日。カメラがうまくロープの横線を使って、ニプレス部分を隠すアングルで放映したんだけど。てか、きっとニプレス部分に何か貼ってんだろうけどな。
Raw magazineだったか何かで、ドーン・マリーは40越してるとか読んだか聞いたかした覚えがあるけど、40過ぎにはまったく見えないねえ。遠目で見たら20代でも通るよ。でも脱ぐこたねえ..。
あと今日は、久し振りにカートの兄弟エリック・アングルが出た。しかも、私とtagが行った2000年サバイバーシリーズ(写真のリンク切れスマソ)での替え玉と同じ作戦で。カートが肉体的に困っている今、周りがいろいろ頑張ってるという図式がうっすら見えて泣ける感じだ。
あと、V1ことマティテュード先輩の御託宣を毎回オープニングで流すんだけど、それを書きとめとかなきゃいけないと常々思っていたので、今回から。
・マティテュード先輩の御託宣
★ドアロックの際、車内にキーを忘れた事がない。
★カーペットの掃除は嫌い。
プロレスファンの参考書、「ゴングプロレス名鑑 2003」が発売されました。この名鑑の特徴は日本選手より、海外レスラー(含むルチャドーラ)を詳しく扱っているところでしょうか。特に米インディー欄は必見です!WWE観戦のお供にどうぞ!
今日のロウ。
★ハンター..赤パンなんて..。
ハンターのパンツが赤になってしまいました。ジャストサイズなのでいいけど..。
全日パンツはリーガルさんか田上だけにしる!(ヘソまであるデカパンの事)
後は、ストンコとゴールダストの漫才という珍奇なものが見られた。ロックとハリケーンの漫才は円熟を極めつつあり、大体オチはロックのナニが小さいか大きいかといった案配。このへんは実に緩やかでいいですね。
今日は、ヘイマンにやられたよ。

先週のスマで決定した、レスナーVSヘイマンの金網マッチ。カートが気をそらしている間に、ハースと便ジャミン(白と黒)の乱入があったりてのはお約束だけど、とっつかまったヘイマンがレスナーにやられるうちにどんどん帽子が脱げるんだけど、帽子がハゲのチョンチョコリンにひっかかって脱げない、というシーンが一番ツボに来た、つう。今や敵対する2人..(写真)。
あとは、ネイサンジョーンズのお披露目とか、WMでビンスVSホーガンが決まったとか。

公式発表になったみたい。
ゴーバーキタ━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━ !!!!
http://www.nikkansports.com/ns/battle/p-bt-tp0-030323-0001.html
ぶっちゃけ(キム用語)、他の漫才が消し飛んだ。

冒頭から、ロージー&じゃマール、もみあげがストンコ襲撃を狙いつつ待機。中盤で、ビショフ、元AV男優等も加わり、それが「ビショフ歓迎委員会」と判明する。
と、ストンコ車が暴走しつつ突っ込んで来、何も出来なかった歓迎委員会。
ラスト、「ガシャーーーーン!」の音と共に神降臨。ファンもこっちも絶叫の嵐。
4角で中指立て、失禁状態の数百万人。WHAT!!!!!!!!!!!WHAT!!!!!!!!!!!
「テメエらに感謝する」「カメラの前のテメエらにも感謝する(写真の瞬間)」「このリングで最凶の地獄を見せてやる」との御言葉に本気で滂沱の涙。生きててよかった!つくづくビデオ撮んなかった事が悔やまれます..。
その後、ハリウッドスターロック様が登場し、ストンコにちゃちゃを入れた後、登場したビショフから、Next WeekでロックVSブカTをやれと決められる。勝てばWMでストンコと対決 or HHHとヘビー級王者マッチでどや?という事でございました。
他の漫才が消し飛んでしまいました。これからマジやばいわー。
あ、ストンコページが復活していました。↓
http://www.stonecold.com/
角度のキツいボストンクラブことウォール・オブ・ジェリコですが、その名もズバリJERICO WALLなる塗料が存在する模様。外壁に塗って外断熱、内壁に塗って結露防止、そしてもちろん難燃性とさまざまな利点があるのだそうだ。
今日の放送でトリーのPLAYBOY登場が明るみに。
←写真をクリック!
なんだか、すごいパイパンぶりです。マジ?
んで、今日はライノが16ヵ月ぶりに登場。Rhinoceros(サイ)でございます。ゴア!ゴア!ちなみにココの23の説明がおもろいです。意味なくて。てか、このページ自体がイイ。そっかー。ライノは、ホモ・サピエンス・サピエンスではないのかー。こういうのはどんどん鵜のみにしていこう。
後は、今後が期待出来る、ネイサン・ジョーンズのお目見えが本日のトピックですな。なんせ刑務所10年服役したってストーリーだからね。んで、いろいろ調べてみたら本当に10年間牢獄にいたって。社会が嫌になって強盗をやっちゃったそうです。不勉強で申し訳なかったのですけど、ZERO-ONEとかPRIDEとかに出てたんだって?もう3、4年くらいちゃんと日本事情を把握出来てなくってすんません。小川によくボコボコにされてたけど、チョークスラムがちょうど迫力だとか。今後のはっちゃけぶりが楽しみですなぁ。犯罪ネタとかやるんだろなー。グフフ。
本日のRAWは特番後ちゅう事もあって盛り沢山。

ロック様はまたもや冒頭から登場し、カナダの客(最高にバカ!(誉め))にがなり捲りで、大賑わい。ロック様に「ASSHOLE!」とは恐れ入ります。
中盤でのハリケーンとの漫才がまたすばらスィく(写真)、「オースティンなんか怖くねぇ〜。カナダの客はバカ〜。」といったような即興の曲をギターでかき鳴らした後、現れたハリケーンに対して緑のヘンな奴と罵り、あげく「お前のそのTシャツのH..。分かったぞ!お前はハンバーグラーか!」と、一同ズッ(笑介)とズッコケた案配。やっぱこの人は何をやらせても超ド級のスペシャリストだと認識した一幕だったのでした。
他にも、ゴールダストの神経障害ネタ(先週、オートン&バティスタにハメられて感電させられた後遺症という。スィー)やら、来日時にHHHとフレアーが角力部屋でチャンコ喰ったり千代の富士(ウルフ)と遭遇したりという香ばしい絵が見られたりとかで、実に満腹感ある放送でした。
まあ、とにかく来週のRAWはいよいよオースティンが本復活です!ビショフ歓迎委員会というものの持て成しもあるそうで、次回特番レッスルマニアに向けて大変な事になってきました!もうぜってぇ見逃せナイト!
本日のSMACK DOWN!は両雄が登場。

冒頭からロック様登場。ファンのブーイング(ロック様は長い事リングを離れ、映画の世界に行ってしまわれていた為)に、完璧ヒールになるロック様。さすがのマイクアピールで、「オレ様が一晩で稼ぐ金は貴様らの年収より多い」やら、If you smell〜と決めゼリフを客もハモりだすと叱ったりで客を煽りまくり。
スマック中盤、ホーガン登場。すぐにロック様もお出ましになり、リング中央で両雄にらみ合い。(写真)去年のレッスルマニアを彷佛とさせる絵面にうっとり。の、割には客のリアクションがいまいちなのは、客の気持ちが未だPeople's Champと認めていないから?
ともかく、今週のPPVはストンコ様のお目見えです。Hell Yeah!!
【WWE】フジテレビが4月からレギュラー放送
米プロレス最大のメジャー団体WWEを、フジテレビが4月からレギュラー放送することが6日発表された。同団体内2派のうち「スマックダウン」をベースに放送。4月8日から毎週火曜日のレギュラーで深夜25時28分から1時間枠で、またミニ番組を4月5日から毎週土曜日の22時54分からオンエアする。
http://www.sanspo.com/fight/top/f200303/f2003030706.html
ストンコ復活で沸き立ってるこの頃。復帰戦の対戦相手は誰かと思っていたら..。
今日のRAW放映にて、明かされましたねー!(私はリアルタイム情報見ない派。教えられたら末代まで呪います。)
エリック・ビショフのRAWのGM解雇を「Kiss my Ass!!」で許すと、またしても生尻を突き出して吠えたビンスに、そいつぁ無理!つったら、ノーウェイアウトでおめえはストンコとやれ!ってほんとにビンスは最高ですね!!ガシャーンというガラス音に逃げまどうビショフが容易に目に浮かびます。が、またそれを覆すすんげぇ仕掛けが待ってんだろなー!!楽しみらなー!!ギャー!
ところで今日のRAWでは、先日の日本公演の際の客の様子等がちょっと写されましたね。クリが町中で(新宿あたり??)ファンと一緒に吠え捲ったりしてバカ全開な「クリバカ日誌」でございました。


後列左から
GOLDUST , CHRIS JERICHO , BATISTA , HHH
前列左から
RANDY ORTON , RVD , RICO


後列左から
KURT ANGLE , BROCK LESNAR , UNDERTAKER , BIG SHOW
前列左から
CHAVO GURERRO , THE ROCK , REY MYSTERIO ,MATT HARDY

STONE COLD STEVE AUSTIN

Vince McMahon
以前我々は、「grapefruits-Lovedrill」というWorld Wrestling Entertainmentのファンサイトをやっておりましたが、更新の面倒さやもろもろの事情等により、すでに半年以上停止しておりました。また、その前は、「おやま!グラップラー本気!」という週刊少年チャンピオン応援サイトもやっておりましたが、こちらも1年弱で停止。 ぶっちゃけて言えばどちらも単に更新がかったるかっただけなのですが、どちらの対象にも今だ変わらぬ愛と誠を注いでおる我々としては、なんとか最近のblog(以下ブロッグ(ッがポインツ))流行りにあやかり、gldとおやグラを何とかしてやりやすいように復活させようという気持ちから、このブロッグをおっぱじめる所存でおります。
ちなみにWWF(World Wrestling Federation)は昨年、動物愛護団体であるWWFから訴えられてしまい、FをEに変更する事を余儀なくされ、WWE側は従いながらも「GET THE "F" OUT!」とFなんかどうってことねえぜ!と反抗のスローガンを打ち出しました。我々としてはそれは同時に、我々の敬愛する藤子不二夫F,AせんせいのうちのFを「GET THE "F" OUT !」と言い放ち、A(アナーキー)に対象物を愛していく気持ちに置き換えるような事と理解しました。つまり「SF(sukoshi fushigi)」ではなく、ブラックユーモアから織り成されるストーリー構成やその姿勢をリスペクトするという事になると思うのです。それも無条件に。
とにかく言ってる事がだいぶわけが分からなくなってまいりました。アメプロとチャンピオンはFせんせい亡き今でも無条件に愛していきます。以上!
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