
ドカがものすごいペースでキャラを消費して不知火を立てる展開に。フォアマンも星王ももったいないなー。次週が住職播磨矢だからいいか。
バキの対戦組み合わせ、まさか向かい合った順じゃないだろなと思ってたらその通りになってしまった。予想するにオリバ負け、バキ試合中断、烈負け、アライ勝利、勇次郎瞬殺で勝利後オリバを殺った書文にアタック→バキ復活でワヤに、なんて感じかしら。しかし、こんな喋る勇次郎は不吉だな。
予想に反して予想屋・勝が最終回。次週はTWO突風も最終回。寂しいものだ。
あと俺にはメイド隊への反応抗体ができてなかった。まだまだ修行が不足してるようだ。
あららら、バキが突然完全の方向転換だ。狂獣 春成と狂人 書文という頭文字も与えられたことで、新キャラの注目度も増したわけだが、いきなり5vs5対抗戦とはなあ。そのうち勇次郎が暴走して総当たり戦に展開しそうだけど。
そしてなんとマドンナは殿馬に恋心だったよズラズン。「出てきた初回に活躍しなかった色モノキャラは消える」の法則に則り、阿波踊りは短命とみた。
その他サプライズはアクメツが人造だったこと、神宮寺雷蔵は手打ち釜揚げうどんを振る舞ったこと、梵葉が勝っちゃったこと、など。
浦筋でたぶん初めてWWEネタのスタナーが出たが、トーキックがなかったのが惜しい。施川ユウキは次どこで描くのかなあ。来週は読み切りで花右京メイド隊? まだ萌えを足しますか!
ドカは謎のバレエの動きでマドンナが順当にヒット。まさに「ナニアレフシギ?」だ。次週は阿波踊りでどう踊らせてくれるのか気になる。
大ゴマと血しぶきだけで一週間を終える番長連合も潔い。今週は「後に全学会47士と呼ばれる…」とまた伝説が追加された。今までどんだけ「後に…」と引っ張ったかを数えてみたい。
新連載やっぱダメだ。浦筋と違って救いのないギャグははやらんよ。あと看板娘はブシレンジャーの時が一番面白かったが今後はないのだろうか。あと読み切りは今世紀の商業誌では珍しい画力だと思った。レオタード見開きは残念感が最高。
次週酢めしが最終回だ。なぜいきなり。そして新連載は柔道モノ。これは絵柄からフジケン小沢としおのアシ一確だろうか。
肌色水着はドッキリするので電車に不向きだ。
今週のドカはいろいろな意味で予想外。やーまだが超遅球、超遅球、速球に倒れる。アンドマドンナの打席にやーまだらしからぬ、「いきなり来たよ…」と酢めし的突っ込みまで。さてマドンナの「野球にない動き」にどんなサプライズがあることやら。
そしてとんじる大団円。来週はUKキングダムが最終回。ひっそりだったな。巻末に行ってしまったTWO突風がこのまま終わらないといいけど。新連載の子供学級にはまるで期待ができないからなあ。
バキは次週お休み。新登場の春成くんは殺意の波動に目覚めたバキ、もう一人の龍くんはプラモデラーの友人によく似ている。
それとアクメツと番長連合が実は面白いことになってるのだが、継続的に紹介してないのでパス。ラーメンはパスタ勝負はあっさりと終わったが、とうとうラーメン作ってただけで少女漫画展開まで取り入れて大変だ。
表紙は最近凝ってるらしい汗だくバキ。この、キモさと説得力は板垣のウリなのだが、表紙が発行部数を左右するとしたら、今週は凹んだとみた。本編のバキは、これまでにもデッサンが歪みがちだった烈がいつになく歪んでおり、やはり疲れは隠せないらしい。
ドカはマドンナが奇天烈な動きで鮮やかな捕球、美しい送球を見せ、殿馬を刺してしまう。目には目を! で白鳥の湖には白鳥の湖を! という原理らしい。もう何のスポーツかわからないが素晴らしい。
読みきりは珍しくマガジンから巨匠登場(トレードか?)。この調子でMMRも来て欲しいのだが。
萌え対決。かりんと。はオカルトに加えてシスコンまで取り入れて盤石に。一方のエイケンは登場した瞬間からチチにグラサンを挟んだ新キャラが登場。どうなるこの対決!←あんま本気じゃない
そして次週はとんじるがひっそり最終回。
今週はなんと言ってもベンチに現れた嵐二世、土佐丸高校時代の象徴だ。安全性を公認され、ベンチ入りは許可されているらしいが、なにが危険性でどう検査したらOKなのか大変気になった。が、やっぱり岩鬼の素振り、初球HR、次打席は殿馬、なんて展開は燃えざるを得ない。
バキは予想に反して勇次郎による慈悲深い反撃。確かに元気になったバキには大会はどうでもいいのだけど、じゃあ次の試合どうすんだろ。
やっぱ新連載の絵柄が現代には独特過ぎて、読んでる間に昭和になった気がした。ネームもまるで昭和である。その他読み切りもあったけどあんま印象残らんな。そんな週だった。
←いつになくテーマのわからない表紙だ。
さてさっそく新庄が登場だ。はしゃぐ寺原、モギューンと球を放る岩隈を後目に、吹雪く札幌の地にフェラーリ、しかも鎖骨丸出しで登場した新庄は圧巻である。派手な活躍を期待したい。
休載がちで話を忘れそうなバキ。復帰早々勇次郎に挑戦という展開。開戦しないとは思うが、次週も連続掲載なようで、楽しみではある。マガジンの餓狼伝ヤングの方が話が面白いのだが、あっちは夢枕獏とコンビだからしょうがないか。
新連載は、絵柄、馬の予想屋というテーマ、一回目で10万馬券というとんでもない内容だが、巻末の編集者コメントもとんでもなかった。「金で救われる人もいます」そりゃそうだけどさー、少年誌でギャンブルで解決、てのはねえんじゃねえか?
同じく巻末ではエイケン松山が逆転裁判3に噛み付いているのか同意してるのかわからないコメントが。板垣に至っては青色ダイオード問題に噛み付いている。やはりチャンピオンは社会派だ。
巻末の水島御大の「この頃やたら新庄が気になる。今年は新庄命!」宣言が嵐の予感。新庄は素で水島キャラみたいなもんだからな。そして期待されたトカヘンの活躍はなし。次週までのヒキは「ジャンケン」。相変わらずだ。
新連載読んでて何か既視感が…。あ、このTHE SEIJIってエロマンガの人じゃん! メガストアとか夢雅で描いてるじゃん。どーりで。負けるなカオシック山本。あと元祖SEIJIの松山。
ひっそりとAm a Boyが第二部終了。そして次週から連載の梢つぐみ、絵柄がすげえ昭和だけど大丈夫かなあ。そしてとんじるが凄い世界に入ってしまってるのだが、読者ついてこれてるかな。
今週はアクメツクラフトでページがめくりにくい。しかしこのペーパークラフトの人のサイトはスゴいぞ。
巻頭は番長だった。今更思うのだが、番長連合は原作がこれで画が他人だったらもう少し面白いんじゃねえかな。
ドカは四国にまたも新きゃらトカヘン登場。そして四国はひとつなのだとする大胆な説が出された。四国諸県民はどう思うのか?
あとカラテのSJCは先週からパンチラ回数が増加傾向にあり、やや無理のある萌え路線がチャンピオン流? と思ったところ、次週から「かりんと」なる萌え系が新連載の模様。どうやら天文部員らしいが、天文部には俺も一言あるのでそこそこ期待して行きたい。ゴンタが大団円なのはちょっと残念だ。
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ドカ。特に進展はないが、スパスタズの猿が干支にちなんでいるとしたら、もしかしてこれから12年に渡って毎年新キャラを出す算段なのか? などと思った。一方のモーニング野球狂は長期休載に入ってしまった。
今週最も熱かったのは輪道。こういうカタルシスはやっぱり少年マンガのいいとこだなあ。個人的には柔道の「エルサムライ先輩」がツボだった。そしてウメボシは次週最終回。次号はアクメツ仮面のふろくつきだ。ペーパークラフトがオマケなんて、デラべっぴんみたいじゃないか。
そして1/27はバトリズム増刊の発売日でもあった訳ですが、これの勇次郎生誕話が、これまでのどのエピソードより馬鹿馬鹿しくて最高です。あと垣生誕も最高。
http://gld.rickdom.com/archives/000658.html
やっとこ単行本が出たそうです。(amazon)
俺はチャンピオンREDの見あたらなさに疲れて追っかけきれてませんでした。黙ってamazon押します。
表紙は四国鉄犬軍の面々。どうみてもスパスタズよりユニフォームの出来がいい。山田の東北訪問は期待通り弁慶に会うため。そしてスパスタズのショートは「猿渡猿」すげえネーミングだ。
最近はアクメツがイデオロギー全開でハイテンション。テーマが重いが大丈夫かなあ。そしてセンターカラーのラーメン扉はここ数年の扉絵では最凶。同じくラーメンネタの虜だが、「天空落とし」は年末のテレ東のラーメン特集で湯切り王の影響を受けたに違いない。あとカオシックはそのままエロマンガに戻れる内容。公園遊具萌えとは?
1/27発売のバトル増刊、勇次郎ヤング編も楽しみだが、浦筋の花園垣君特集も楽しみだ。なぜか作者陣に朔ユキ蔵がいるが…

新連載「GO BOUT!」地下格闘物。グダグダになってきたバキへのてこ入れか?
合屋豪、SJC(新宿コロシアム)など独特のネーミングセンス
ドカプロは四国の正岡お譲のはなし
なんと野手でした。そして山田は東北新幹線でどこへ向かう?!
なおドカスパ、そして水島についてはここの考察がすばらしいので一読を。
遊戯王(カオシックルーン)はクランのスク水バナ
ウメボシは展開急ぎすぎ。来週までか、、
あと今週のブロスでおおひなたごうが特集。漫画家大喜利に今井智文(ハヂメちゃん)と施川ゆうきが出てます。施川は顔出し拒否

さて、ドカスパですがとにかくユニフォームがださい。なんだあの営団地下鉄みたいなマークは!
で、注目の選手編成ですが、東京スーパースターズの明訓5人集以外のメンツは
・山岡!(ああ痛恨の大エラー)
・わびすけ(赤城山。柔道編では同級生)
・国定(赤城山)
・緒方(フォークの緒方。いわき東)
・足利(いわき東。通称チョロ。また渋いキャラを、、、)
・ハリー・フォアマン(クリーンハイスクール。影丸の同級生)
・賀間(甲府学院。鉄腕土門で豪腕賀間だよね)
といったかんじ。
山岡呼ぶなら渚呼べよってかんじもしますが、、、
暫定オーダー
(三)岩 鬼
(ニ)殿 馬
(左)微 笑
(捕)山 田
(DH)フォアマン
(一)土井垣
(遊)国 定
(中)山 岡
(右)足 利
投手 里中 緒方 賀間 わびすけ
てなところでしょうか
で、四国アイアンドッグスですが
・犬飼小次郎(日ハム、土佐丸)
・犬飼武蔵(阪神、土佐丸)
・犬飼知三郎(西武、室戸学習塾)
・犬神(広島、土佐丸)
・影丸(中日、クリーンハイスクール)
・土門(横浜、横浜学院)
・不知火(ダイエー、白新)
・坂田(大阪近鉄、通天閣)
・中(ヤクルト、江川学院)
(以下新キャラ。何人かは間違いなく忘れられそう)
・阿波ダンサー
・はげ坊主(播磨矢)
・左貫(香川出身)
・正岡(正岡財閥の娘)
と、犬神3兄弟を軸に魅力的なメンツですな
あとは球道と不吉霊三郎と谷津と雲竜と小林と南海権左と徳川監督と弁慶高校の二人が復活するのかな(といいな)
yakyuwebさんの見解では食玩などキャラクター商品作る際にロイヤリティーでもめなくてもすむから水島キャラを新球団に集めたとのことだが、これはたぶんそうでしょうな。大リーグ編やったらさらに金かかりそうだしな。
さてドカ以外は番長連合が浪花節展開で最高なのとサムライジに獣キャラ登場が注目ポイントか
オレンジ最終回
「おれたちの戦いはこれからだー!!」
と打ち切り以外考えられない不自然な終了
なにがあったんだーーー??!!

で、ドカなんですが、結局全員日本残留。チーム分けは、土井垣監督率いる東京チームが岩鬼含む明訓5人集、小次郎率いる松山チームがライバル達という、、、結局MLBの展開はなしで、完全水島脳内ワールドが推進されるのでありましょう。
あと衝撃はオレンジ次回最終回??
なぜ??ここまで盛り上がってなぜ??
なにかのっぴきならない理由があったのだろうか
あとはヤンサンの閣下復活だな、今週は
いやーやられた。ドカ来週最終回よ? パに新チーム二つ作るって提案よ? んで年明けから新連載よ? 朝から電車で鳥肌立ちましたよ。いやー、水島御大は予想を遥かに上回ることをお考えだ。
もちろんオレンジも最高でございました。三島のキャッチがあっさりすぎたが…
今週はAm a Boyと輪道で2ティクビも見れたのでよしとします。あと、とんじるのシブヤに何か既視感があると思ったら、きんどーさんだった。目元が。
すんません! 木曜朝に買って読みつつ出社して、帰宅してからいつもここ書いてたんですが、また社にチャンピオンを忘れてきました。
で、詳細は明日以降にご報告としたいのですが、Am a Boy 復活連載がとりあえずトピックです。ドカはやーまだが何故メジャー行きを決意したかのエピソードが語られた後、次週やっと総裁が口を開きます。
あと、今週は他誌に動きが多かった。ジャンプではヒカ碁の小畑新連載で、いきなり53名を殺害。マガジンは能条が新連載で、いきなり空中浮遊。さらにヤンマガUppers情報によると、板垣が餓狼伝BOYなる文七ヤング編を、新年よりマガジン誌上で始めるそうだ。少年誌ふたつ掛け持ちって単純にすげえよな。(ただしその間Uppersは休み)
てことで改めて。Am a Boyは直球的な中学生の性(サーガ)を描く模様。ラーメンは中谷内のヒールターンでまた新展開だ。
ゲーム紹介でバテンカイトス(GC)が評価高いなー。長作RPGはとんとやってないけど、興味出た。ほとぼり冷めて攻略本出揃ったら買うかな←消極的
今週は表紙が青系で、いつもの「緑地にピンク」なチャンピオンとは雰囲気がガラリと違う。しかしナナシはBLANCが出てきてからなんか展開が遅いのだが。
輪道とエイケンがセンターカラー。輪道はお色気ページを狙ったらしいが、まったく狙えてないところが泣ける。もうひとつのエイケンは真正面から色気満載なのだろうが、俺にはクリーチャーにしか見えないので評価に困る。
毎週読むのに腹筋に力が入るオレンジはとうとう決着ぽい。ドカは総裁の呼びかけで山田世代の同窓会みたいに。次週が楽しみだ。
柔道、ヤブーBBを路上展開するてっぺんの薄い男の描写には参った。一日4人くらい見る。
次週から立原あゆみ先生の第二部が開始。予告に「痛快ドタバタ二世代コメディー」とあるが、そういう路線なのかな…。さらに次週は新年一号で、表紙は邪眼の安倍麻美だ。
まずは巻頭カラーのバキ。郭海皇の決まり手が裏フグリにデコピン。初戦じゃまだ実力を見せないでおく、ってのが地下トーナメントの渋川老ぽい。
そしてTWO突風。キャラ名をまさか女優から持ってくるとは。司罵咲コウ爾は命名、造形ともここ数ヶ月で最もド肝を抜かれた。あとはラーメンのラスコマだな。「突如現れたこの男は!?」って、悩む間もないのだが。「肉」の字だけ見せて、「突如現れたこの超人は!?」ってクイズと同等だ。
今週目に飛び込んでしばらく考えた一言はプレゼントページに。「バリッと赤黒でキメろ!!」って、なかなか言えない。赤黒、はキメなのか? バリッとしてるのか?
ドカは今週もメジャー? 残留? で揺れる話。山田のハラは決まり、殿馬と総裁にも動きが。
読み切りは残念ながらバイク知識僅少のため(ロマンが)よくわからず。
ドカの扉、白紙のユニフォームを着た、草野球のような山田はちょっと新鮮だ。いろんな球団のユニフォームを着せて遊んだりするのに適している。
バキは中国四千年の秘技と主人公パワーが再度登場だ。今回はグリコーゲンまで枯渇した肉体に果糖が与えた超回復。ドラゴンボールの仙豆みたいだな、と思ったら、そうか、範馬の血=サイヤ人の血と解釈すればいいのかと気づいた。
今週はラーメンがヒット。キャラ勢揃いで、演舞で、アイドルで、ロボでラーメンを売りまくる。もはや太陽のラーメンはどうでもよくなってるな。そしてとんじるは完全に迷走状態のようだ。そのうち精神世界を描かないといいけど。
ゲーム紹介にあった「モジブリボン」が気になる。いとうせいこうの監修したラップ? 建設的、なのか?
ところで、ボーボボがアニメ化されてたのか。土曜日見ないと。
うわー! 思った通り Am a Boy が終わってしまった! と思ったら、12/4発売号で復活とあり、一安心。
普段からテンション高めな連載陣、TWO突風、オレンジ、輪道、ゴンタが、今週はさらにハイテンション。オレンジなんてキャプ翼なら8週くらいかかる内容を詰め込んである。輪道は「闘い終わって皆兄弟」な古風な展開だが、ひとまず決着。
バキは烈が照れたり勇二郎が初の煽りを入れられたりと、レアシーンあり。読み切りは蛆の描写がなんかヤバい。
グラビアの酒井瑛里はかわいいのだが、よく見ると千秋顔だ。
次週はハングリーハートだ。さー、思い出さないと。
表紙は定番の根本「ω」。
今週はやっぱりドカだな。殿馬がユニフォームでリサイタルを行う中、総裁の憂いが具合化してきた。来週、スカウトのダグラス氏に電話して「もうやめて」とお願いしたら面白い。
TWO突風はとうとうイスラム系まで出てきた。矢澤とヒーマの利害が不一致な状態でどうなってくのか気になる展開。あと個人的にツボだったコマはオレンジのGONZA応援旗。
次週で子供学級が最終回なようだが、今週で目まぐるしく展開したAm a Boyも次週で大団円とある。もうおしまい? それともこの話だけおしまいか? 再開した番長の扉には何も言うまい。
チャンピオンじゃないけど、ヤンジャンでやってた人面蒼モノが、近年まれに見る打ち切りブチ切れな最終回だった。あとヤンチャンの表紙になってる夏目理緒とやらのツラがヤバいです。
すんません買ったチャンピオンを社に忘れてくるなどして、更新が遅くなりました。
ドカに憂う総裁が再度登場した&ウメボシ覚醒か? の二つ以外、今週は特に突出した展開のある話はないという印象。あ、一応虜のアン体は終わったか。にしても、Am a Boyの話の重さは他誌含めて見ても飛び抜けてる。面白いなあ。
いつもはCDを紹介するはずの巻末の情報欄、今回は何故か巨大地震対策。例の噂が流行ってた関係だろうか。
そしてロボ娘が終わって次週より番長連合が復活。
今週はなんと言っても巻頭の入浴コレクションだろう。期待通りのカオシックやまったく袋とじになってないエイケンはいいとして、ラーメンのズレた萌え感が最高だ。まんがの中では見られないプライベートタイム=丼でシャワーという解釈も謎だ。
みさき速新連載第二回。同じ顔を三つ描けばよいのでもしかして楽なのでは? と思ったが、一挙35pの密度が素晴らしい。
全体的には、バキが復活したり、四肢切断からメカ手足になったクランが復活したりと、溜飲の下がる展開があるかと思えば、予断を許さないウメボシやオレンジがあったり、新展開を引っ張るドカやラーメンがあったりとバランスのよい週だと思った。
あとがきで森高=コージィ城倉が泣いてます。やはり頑張りすぎか。

今週はまずなんといってもみさき速満を持しての新連載。
サーカスを舞台にしたラブコメ、、なのかな?
特攻服が登場しないのは残念だが、この人の書く女の子はやっぱりかわいいので期待!
今号は他連載陣もおしなべてテンションが高くどこを読んでも興奮して困った
「ドカ」なに?総裁?そして先週山田の家を訪れたはずの里中は?
「立原あゆみ」若頭キターーー!ダチは売らねぇんだよ
「バキ」ノーコメント
「遊戯王(エロ)」身体破損キターー。コードギリギリの表現を見逃すな
「ショーバン」ナチュラルに7部の力のショーバン君。読ませる。
「輪道」昔少年キングに連載されてた競輪物ってなんだっけ??
「サムライジ」個人的には終わってよし
「ツートップ」梵葉豪豪豪、、それって名前??
「オレンジ」手に汗握らせすぎ
「ウメボシ」この位置の作品がこれほど熱くていいのか?打ち切りはやめてね!
たぶん今年の5月くらいには出ていた単行本の話で恐縮なんですが、ビームに連載されていたらしい「ウルティモ・スーパースター」を、帯のサスケ&校長のメッセージにつられて本日購入。
田舎町に突然現れたインディールチャ団体に家出して同行する主人公の目と、普段は寡黙でマスクを取らないスーパースターの試合中の含蓄ある一言を通して、“自由への闘い”ルチャ・リブレが説かれていきます。ルチャシーンが強烈な構図で描かれ、大変小気味よい漫画でした。
ちょっとだけサージェントスローターネタも出てきます。
今号は巻頭カラーと通常ページとが繋がってない浦筋に狼狽しつつ、新連載(4pくらいでいい)と、読み切り(たぶん代原。ノーコメント)、新連載第二回らの微妙な切れ味のギャグマンガに疲労した。いかに酢めしや虜、とんじるのオリジナル性が高かったかに改めて気づいた次第。
新展開のTWO突風が珍名満載でよかった。あとカオシックの「ょぅι"ょ」「腕切断」「機械埋め込み」という記号の満載はやりすぎで可笑しい。あ、キングダムにも父越えらしい描写が出てきたな。
よく考えたらバキがないことに一通り読んでから気づいた。
今週でダンコン終了。そして次週からみさき速の新連載開始。
↑水沼研一40歳が息子に向けた言葉。「いっぱい出しゃいいって」この言葉に助けられたリアル14歳も多いことだろう。
そんな立原師匠に、板垣恵介があとがきで噛みついた。「立原先輩、キャリアの違い見せて下さい。」さあどう出る立原師匠!
今週一番驚いたのは番長だな。絶体絶命のビンチに連合側に寝返ったのは…えー! 先週まで殴り合ってた神山〜!? と思ったら源だった。正直、阿部秀司の脇キャラ(と女子キャラ)は見分けがつかない。しかも一ヶ月休載するし。これは永野護のファイブスターのごとく、スローペースで伝説を描いていく作戦か?
ドカはペナント終了で主力キャラがFA行使とメジャー行きをほのめかす発言を披露。これからのシーズンのドカも面白い。
カラーおまけのエイケン&グラビアギャルのパラパラ漫画が、デラべっぴんのエロ工作と完全に同レベルで、大変懐かしさを覚えた。
あと新連載が始まったが、これはサンデーに掲載されがちなSFコメディ?
ダンコンは次週最終回。次週からの新連載「少年学級」はきっとお笑い学級モノなので、浦筋の牙城を崩す可能性あり。なんだか終わりそうと思ってたTWO突風が継続で嬉しい。そしてサムライジの「愛と書いてサムライ」「大純情告白剣愛羅武勇」は素晴らしい。ちょっと前まで信念と書いてサムライだったのに。
それと今週、おおひなたごうがモーニングにゲスト参加し、ショートを描いてます。
★編集長O村の編集余話★(コミックビームのメルサービス)より
> あー。ついにアミーゴ(桜玉吉)がカムバックする。1年半振りだな。
> ……エースなのに。その前にも1年休んだ事もあるしなあ。普通、エース
> たるもの、雨が降ろうが槍が降ろうが休んだりせんのだがなあ。かつて、
> これほど頼りないエースがいたであろうか? そもそもウチの雑誌が頼り
> ないので仕方がねえような気もするが。……まあいいや! とにかくカム
> バックだ! めでてえ! ただし、今回はリハビリだ! 予定では、その
> あと2ヶ月、間を空けて本格復帰だ! でも、相変らず俺の胸にはモヤモ
> ヤとした不安が! この不安は一体、何? 担当の大場君に進行を聞いて
> みたら、案の定ズタズタだ! わ────お! 不安的中! ビンゴ!
> ……あかんがな。……ま、まあいいや。リハビリだしな。皆さんも不安を
> 胸に楽しみに待ってて頂戴! 以上。
さて立原あゆみ先生の新作 Am a Boy ですが、冒頭からヤンチャンと間違えたんじゃねえかみたいな援交シーンから始まるものの、たぶんここ最近の少年漫画のテーマのひとつである「父超え」をテーマにしてる模様。バキは昔からそうだし、サムライジも先週からそんな展開だ。
にしても、やっぱ湖畔の空気感とか独特で最高だなあ。
バキは毒手と対決なのだけど、烈の狙いが「毒手と当たれば主人公パワーでどうにかなんだろ」という大変投げやりなものだったことに脱力。まさに「ちょうしこいてんじゃねェよッッッ」だ。
カオシックやエイケンはもはや萌え所はゼロだが、輪道のまりもはよいな…などと思ってたら、ちはるの母親まで登場したのには参った。
そしてえんむすはひっそりと最終回。ブドリの話はよかった。

パプリカ
原作:筒井康隆 漫画:萩原玲二
1,600円
英知出版 B6判 560頁
筒井康隆原作の「パプリカ」の漫画版が出版されました。
もともと、ミスターマガジン(講談社)で1994年から連載され、1995年までに単行本2册まで刊行されていましたが、その後未完となっていたものに「第二部」が描き下ろされ、筆者いわく「ダイジェスト版」として日の目を見た模様。
巻末には、漫画を描かれた萩原玲二氏と筒井氏の対談も載っており、全560ページという読みごたえのある本となっとります。それでもぶっちゃけていえば、絵柄として入りきらなかった部分をセリフのコラージュとしてまとめてしまったという部分が非常に残念ではあるのですが。
通しで読むと、第一部から第二部へ以降する際の違和感(絵柄やストーリー進行)がかなりあるのですが、巻末の「漫画家覚書」によれば、「第二部の描き下ろしが、不完全でトビトビでパッチワーク風なのは、夢の記憶=断片の集合」といった説明から納得も行くのでいいっちゃいいか、と。ただ、原作読んでないと理解が苦しいのは事実です。正直、端折る部分は相当端折っちゃった感は否めないです。
ツツイストなら分かってもらえると思いますが、パプリカは七瀬シリーズを彷佛とさせるもので、主人公がいかに魅力的に描かれているかという事が必須条件ですわね。その点に於いては、この漫画化も成功していると思いますし(漫画版NANASE(ヤンマガKCより4巻出てます)もよく出来てますよね)、講談社がダメなら英知出版で描き下ろしてでも出そうという根性(?)というか、悲願めいたものを感じたので、紹介させてもらいました。未読の方は、原作(今なら文庫も出てます)を読んでから漫画をお薦めします。なんせ¥1,600もするので、好きな人しか買わんでしょうし。有名なエピソードですが筒井氏曰く、夢の世界をいじくりすぎて、一晩で髪が白髪になったという逸話を持つこの作品は本当におもしろいので是非。
☆トラマガofficial Website
☆トラウママンガブックス
☆復刊ドットコム/筒井康隆 復刊特集ページ
(注)トラマガ関係のHPには、まだ載ってません。
奥付には「2003年9月29日初版発行」とあるので、手に入れたのは運が良かったのかも。

今号はSEGAから本日発売のPS2/ゲームキューブ用ソフト「激闘プロ野球」の週だった。裏表紙(表2だっけ?)から、カラーページ、電気頭脳園までこのゲームづくし。今のドカも十分に垣根を越えた水島キャラの出演っぷりだけど、それ以上に水島ワールドがクロスオーバーしてます。そして100名様へ読者プレゼントの太っ腹。俺もにょほほ言いながら岩田鉄五郎で投げたい。レッスルマニア19のゲームと併せて、ゲームキューブ持ちは買いだ。
輪道は4年半経って期待通りにまりもが成長。サンデーのMajor!じゃないけど、やはり少年漫画はこうでねえと。ラーメンはとうとう朧屋台(心霊ラーメン)の世界に。憑き物系かしら。
あとチャンピオンじゃないけど、今週からコージィ城倉(森高夕次)が中学野球キャプテンモノをマガジンで連載開始。絵柄がちばてつやなので驚いた。
次号はえんむす最終回。ただし表紙が小倉優子、新連載が立原あゆみ、とチャンピオン濃度の高さが期待されます。

今週は内容充実と感じており。
虜二本立てが地味に嬉しい。謙(とその父親)の股上の深さにも注目だ。ドカはここ数年で最も脱力するラスコマであり、大変素晴らしい。バキは魔法滅土Jr.による股間への一閃で巨漢除海王が撃沈だけど、もっとコマとコマの間を描写して欲しかった。ラーメンはとうとう瓦礫からラーメンという快挙を達成。もちろん久保の暗黒闘気はラーメンによって祓われました。
エイケンの効果音は毎回常軌を逸してるのだけど、今回の「宇宙ン♥」は久々のヒット。輪道はとうとう次週から高校生編。しかし自転車って100Km/h出るのかな。そして編集後記によると、とうとう立原あゆみ御大が42号から登場の予感!
ところで未収録の二作目「落下物」、もちろん内容は拍手なんだけど、今出てる月刊手塚治虫にもやはり別の未収録作品が掲載されてたり、文庫版にも収録されてたりで、その同時解禁具合に手塚プロの手腕を感じた次第。
あ、あとソーニャさんが突然死。突然すぎる…
先週の予告では気付かなかったのだけど、ヤフオクでサギすらあった、ブラックジャック単行本未収録の回が収録されてじゃありませんか! 国民的事件! 内容もさることながら、プロダクションによるあとがきに至るまで圧倒されっぱなし。どうやら今回収録の「ブラックジャック病」は、当時、差別意識の助長を懸念されて収録されなかった模様。よく掲載してくれたと秋田書店に拍手。こりゃ永久保存でもよい。
バキは信じたとおり若干の試合延長。そして大注目のラーメンは「作りたいラーメンを作りゃいい!!」と言われると海原を思い浮かべて突然鮮魚を捌き出したり、ラーメン調理に夢中のあまり暴風雨に気づかなかったりと、神がかってきた。
あとハングリーハートは次回11月頃掲載らしいけど、animaxで見たアニメは大層出来がよくびっくりした。話も10倍は進んでたな。
次週もブラックジャック掲載です。楽しみだー。

バキのない代わりに季節連載ハングリーハートとサッカー読切。オレンジも加わってサッカーづくし、同時にグラビアは水着づくしだ。相変わらず極端な雑誌でとてもよい。
ラーメン、どうやら太陽は…と出生を匂わせる演出。これも親父越えマンガになるのだろうか。個人的にとても期待している輪道はまさかのゴール寸前アクシデント。あら、もうちょっと勧善懲悪だと思ってたのに。
Photoshop(かなあ)によって増産されたアクメツが、ドット単位で全部一緒なのはおいといて、浦筋増刊の「アクメツ&虜」を早く読まないと。

今週はダンコンにフジケンの香りが戻ってて懐かしい気持ちに。
劉海王、ひとつもいいところなく瞬殺されたか…いや、まだ試合継続したりするのがバキだ。そう信じることにした。ショーバンは狂言回しとしてのマリック効果で大変おもしろい。
そしてりんどう号。後続から血まみれで飛び出すところに鳥肌。いやあすごい画力。あとラーメンは「ジャイアンヅラの久保が殺意の波動に目覚める話」と読むとがぜんおもしろいことに気づいた。
ひもろぎはひっそりと最終回。大団円でカポー二組誕生。
板垣先生、あとがきに「『SAGA』サガは失敗?」とあるが、はなわごときにご心配はいりません。次号は夏休み進行で8/21発売。来週は空虚な一週間。

ご近所ではどこも扱ってないチャンピオンREDですが、東京駅にて偶然発見し、やっと山口貴由新連載「シグルイ」を読むことができました。
事実に即した(?)時代小説「駿河城御前試合」が原作なのだけど、第一試合から「片腕」vs「跛足(片足不自由)かつ盲目」というとんでもなさで、もちろん臓物出まくりです。鳥肌必至。
REDのその他作品をパラパラ見てみたけど、車田正美兄貴の悩み相談が一番オモロいかな。「大学落ちて引きこもりの兄がいます」「男だったら顔は笑って腹で泣け!」
あと、昔週刊チャンピオンでアイアンメイドアリスを描いてた松本英が連載してた。

しょっぱなから勇次郎vs劉海王とは意外だ。やっぱバキはあれこれ想像しちゃ全部裏切るからすごいわ。
番長は意に反してテンションが高くなって来たと思ったら最後のコマで投げっぱなしジャーマンを決められた気分。
サムライジのょぅι"ょ(狂姫)はまだ服を着ないし、相変わらず藤澤先生の描く女性の衣装はヘンだし、そしてナナシはただの超人対決になりつつあったりで不安が多かった。ただカオシックの二見坂、衣服の上からニップルピアスという剛気さはナイス。
次週ひもろぎが最終回。そして8/16発売の増刊号ではアクメツvs虜が覆面対決らしい(編集後記より)
あとUKに出てきた此花さくやって名前、どっかで見たと思ったら、バンチで連載してたエンカウンターの作者が木ノ花さくやという名前だ。

百年経ったから また来たよッッ
バキ好きにはたまらない、まさかまた見れるとは思わなかった名物入場シーンに満足。あーこいつすぐ死ぬ! とか、日本人海王いるのか! とか、ムエタイ最強は前の大会に出たんじゃなかったの! とか、ドリアンが怒李庵になって復活!(でも唾液出てる)とか、146歳前チャンプ! とか、突っ込むのもヤボなコマが目白押しだ。
ドカはまさか複線になると思わなかった「イケマスネ」のスカウター、ダグラスさんが里中ちゃんを狙い、「手モトノ ノビガ スゴイ」と漏らす。ショーバンはマリックが久々吼える。
そして新連載は早くもょぅι゛ょ裸体。つられてカオシックも裸体。あと虜のアン体はおやつの野球勝負を思い出すが、謙がとてもいい。
そしてラーメンが作れないストレスで山形まで放浪し、日本海の波に吸い込まれる太陽が最高だ。ラーメンなのに。

昨日、横アリ近くのドトールに集結した我々は、WWEの話題より先にさっそくチャンピオン話。信念と書いてサムライ!な、新連載サムライジについては意見が割れた。
あべ「シャーキンみたいで今更感」
たぐ「読みにくい。コマ割り下手」
はま「徳川再熱にシンクロしてうれC」
そういや最近サムライマンってあったような…ちなみに作者コンビはウルトラジャンプなどでの活躍歴アリ。主人公が刀を避けずに無傷なのは
「正 し い か ら 死 な な い」
理論だね。
今週はバキ「恋じゃとめられない」、やーまだの妄想横浜コス、藤子A調ラーメン、終わり急ぐGONTA&ひもろぎなど、季節の変化を感じさせる内容でありました。
そして3名ともふろくのアクメツ半透明ステッカーをケータイに貼り、急激にメールが読みにくくなったりしております。
何年かに一度、影武者徳川家康ブームがやってきて、今もう駿府に行きたくてたまらないのですが、そういやSAKONはどうなったかナー?と思ってググったらオモロ。
http://www.asahi-net.or.jp/~gp3m-andu/sakon-battle.html
元ページはこれ
http://www.asahi-net.or.jp/~gp3m-andu/sakon.html
てか、隆先生は草葉の影で泣いてるどころか、自分の作品としてまず認めないね。
それよりも、チャンピョン話じゃなくて揉めんなさい。まあホラさ、汗ブログだから。

巻頭のプレゼント、いくら「SKECHERS 大プレゼント」つっても12種も一気にあげなくても!
バキが猪木 vs アリ型への回答掲載&久しぶりに血まみれ&ガチンコで安心。ラストのコマでバキまでも血まみれなのはリアルシャドーのせいだろう。
TWO突風はコウヤvs座羅月かと思ったらヒーマ登場で意外。とんじるのライバル、ブクロのシブヤはややこしくてとてもいい。
UKキングダムはテンポもクリーチャーもいいのだが、どうしてもラストだけはやっぱサンデーぽいんだよなあ。次週からの新連載、山田秋太郎「サムライジ」は絵柄だけはジャンプっぽいぞ。いろいろ混ざってきた感じ。
チャンピオンREDが見つからない〜どこで売ってんだ〜。山口貴由新連載は残酷無惨時代劇「シグルイ」なそうだ。

やっぱりこの幸薄そうな表紙こそチャンピオン! 雑誌史上初のふろくという偉業も打ち消す幸の薄さだ。このシール、裏の説明に「Let's ハリハリ!」とある。ハリハリすっか。
藤澤勇希せんせいの新連載は学園! 冒険! ハンティング! ってなんつうかサンデーっぽいなあ。凄腕高校生、でもギャラが少ないよ、てな設定はD-RIVE!!とカブるのよね。来週も期待。
TWO突風はテンションとリズムが一定になってきた。次週もアホレンジャーが見たいが、ガチンコだろうな。
アクメツはとうとうサイレントマジョリティという名の名無しさんを登場させてしまった。こうなっちゃうとなあ…
何かの間違いでZoo1がまだ載ってないかと思ったのだけど、やっぱり載ってなかった。代わりに公平ちゃんがほとんど荼毘寸前に復活し、次週最終回。

なるほど先週の上戸彩はオマケ2連打だったからかと表紙で納得して浦筋。オマケの安藤&安藤はイイ。彼は将来匿名掲示板が大好きになるだろう。
さて爆死当日のズーイチは「本当だった!!!」で爆死&連載終了…えー…来週からZoo1 Zとかじゃないの? と思ったら、来週から藤澤勇希せんせいの復活。微妙な心境だ。
先週期待したピカチュウ→ライチュウの進化はなかったものの、新たに海王→海皇という進化があることが発表されました。戦うと毒が抜ける神秘とは?
総じて、ラーメンは与田老のタレコミで失格、ゴンタはパン喰って失格、哀歌と公平ちゃんはダブルノックアウトと、よろしくない話が多かったな。
あと酢めしの「ヤベェよ!」はちょっと気に入ってる。

今週の最大のインパクトは「ズーイチ 爆死 一週前」 ええええええ? とこれがネタなのかマジなのか現時点で本当に判断がつかない! これだけは待て次号! でも確かなのは画太郎先生今週は一コマも描いてないことです。ヤンジャンでは相当描いてるのになあ。
以下雑感。
とりあえず表紙でもなければグラビアでもなく、あずみのプロモでもない上戸彩のポスターがなぜか付録になっている不思議。
バキは久々の格闘シーンなのに静かすぎて違和感。TWO突風はピカチューが散りそう…俺のフェイバリットポケモンが…次週ライチュウに進化を期待。オレンジの扉は圧巻。
アクメツの仮面とカオシックのロゴは似ている。カオシックはとうとうょぅι゙ょか…
とんじるに出てきたワン公はかわいいね。
あと虜読んでてチャンピオンリーグ(ジャンプ放送局)レースに参加したくなってきた。
今週号のチャンピオンから大事すぎる情報を見逃していた!
山口貴由、チャンピオンRED 8月号(6/19発売)に第零章先行スタートッッッッ!!
9月号(7/19発売号)より、本格連載開始ィィィィィッ!!
マストチェック!!!

今日はとにかくドカのラスページにあるスカウトのツラと「イケマスネ」に尽きる。この「イケマスネ」ならTシャツにしてもいい。とにかく突然すぎる。あまりに気になるので「イケマスネ」の字面を何度も見てたらもう何の意味かわからなくなってきた。イ、ケマ、スネ?
さて表紙とポスターの小倉優子はもはやハングリーハートより登場回数が多く、ある意味連載の一つとなってるが、やはり何度見ても胴が長い…。いや、これは単にどこから胴なのかわからない体型だからだ! と気づいた。
タブーに触れるはずのバキは、「寝てる=戦意なし」という新解釈により、勇次郎ギャフン。これは板垣が暗に猪木批判したのだと解釈。新キャラ張の打岩は烈ほど球にできてないのでバキ楽勝の予感。
TWO突風は狙ってるねーってくらい族用語をご呈示しているが、これは疾走! ヤンキー魂。をこう遊んで欲しいという挑戦ではないか。面白いけど。
ひもろぎは何も起こらない感がいいね。画太郎先生は驚異のコピー芸復活。こうでないと。
あと柔道のブス酔いもよい。カオシックは少しコミカル路線入ってきて山本憲治ぽさが出てる。
エリートヤンキーだけはちょっと困った。

先週に引き続きまたもωが表紙&ポスター、プレゼントコーナーも「爆乳テレカ」とω度満開。PCゲームになったエイケンのプッシュと合わせてるのね。
気まぐれ連載ハングリーハートはもう複線も前の話も忘れてるけど、今週から察するにきっと主人公の兄がサカー選手とかそんなんだったに違いない。元々他団体(=集英社)所属なのに、季節労働でチャンピオンと契約しているのかしら。
バキはとうとう勇次郎がアリ戦の猪木スタイルに挑戦! 板垣、とうとうタブーに触れやがったッッッ!! ここんとこ引きが強くなってきた。やっぱ困ったときは勇次郎と中国だね。
遊戯王(=カオシックルーン)は舞台を学園コメディに変えてきたか。
ゴンタは文法が20年前なので、やはり川三番地先生でないとこのテンポは生かせないのでは…
優駿は涙に続いて吐血と鼻血の哀歌。ズタズタだ。
画太郎先生はまさかの二週連続抜力描画。絶対本人描いてない。
んで編集後記によると、BM藤澤勇希、山田秋太郎の新連載が控えているらしいぞ。あと次週から3週連続で小倉優子がグラビア。もはや準レギュラー。

今週は虜のパンチラ・ブラチラはまりに頷きつつ、表紙の根元はるみの「ω」部に在りし日の悟空道「ω」旗を思い出した。
りんどう号はフロントフォークとドロップハンドルを装着し、ロード仕様に。でも「ぴゅーぱっ!」の走行音は変わらず。ライバルのトランプ絵柄四兄弟がベタでステキ。
ここんとこの注目は息もつけないハイテンション展開のオレンジと優駿なんだけど、今週オレンジに決着の予感。哀歌は泣きながら最後の直線に。TWO突風がそろそろハイテンション展開で期待。
「夏まで待てない! アウトドアグッズ大プレゼント!」と言いながら家庭用ゲーム機をじゃんじゃん(1名づつ)プレゼントする突っ込みどころの多さはいつも通り。
あとエリートヤンキー阿部の描くケンカシーンは、次のページには三郎が鼻血を出していると期待してしまうが、今のところまっとうすぎる展開。モーニングでの新連載があまりにアレだったので、こっちでは頑張って欲しい。Zoo1は画太郎先生ヤンジャン新連載で体力がつきたか、書き込みがいつもの1/10。
んでアクメツの虐殺は止まってませんでした。まだ殺るか。

アクメツの無軌道制裁はひとまず終端の様子。偉く長かった。次週楽しみ。
りんどう号はトランスフォーマーもびっくりの原型のとどめなさが期待できる。予想に反してボケ全治した爺さんが活躍。バキは困ったときの中国頼り(ドリアンの時もドイルの時も…)で、烈海王さん活躍の様子。
そしてとうとう、哀歌の激走に応えて公平ちゃんが動く!
ナナシのトリックとか、TWO突風魔神銃メンバーの口上に安心したところで今週は以上。
レベルUPグッズプレゼントのマイナスイオン腕輪でレベルアップしとこうっと。

表紙とグラビアの鈴木杏にいまいち萌えなかったところで「カッコよくキメろ!! グッズ 大プレゼント」のセクシー置物(携帯に着信するとセリフを発する)に軽く噴飯。
輪道はチャリを激しく擬人化する呆け老人がよいね。たぶんこの先出てこないだろうけど。
無敵看板娘は特撮ネタのときは好きだなと思ったが、俺の単に嗜好かも。
今週の変化はななか終了なんだろうけど、ちょっとあっさりすぎないかな。昼間のヤンキーTWO突風とアイコンタクト万歳オレンジの密度が高い。あとカオシックルーンは念願の乳描写達成。同時に優駿では全ページ哀歌と駿しか出ないという偉業達成。Zoo1はお休み、と。
エリートヤンキー阿部はモーニングでも量産体制に入りました。モーニングでは激しくヌルい様子。画太郎先生はヤンジャンで桃太郎を。

エイケンの大ゴマ、ズーイチのキノコパワー発動勃起、ななか次号最終回などが見どころ。
エリートヤンキー阿部の新連載はヤンキーギャグかと思いきや、正統派派遣争いモノの様子。意外だったので期待大。巻末の自画像はよくわかんないです。
この様子じゃ輪道は毎週号泣コマがあるだろう。原案者乗峯栄一氏は競馬関係の大家みたいです。
あと画太郎先生はヤンジャンで連載開始かな? 巻末で板垣リコメンドのホムンクルス@スピリッツは確かに面白いです。近年のスピリッツでは珍しいテンション。

ラーメンは引き続き太陽によるカレーへの挑戦。カレー味のラーメンが披露されたので、いずれラーメン味のカレーが出てくる予感。
自転車は雨のシーンで画力の高さがよくわかる。
オレンジはギリギリの心理展開が連続。三島がカードでピンチ。
にしても小倉優子はグラビアよりテレ東深夜に出ている方がかわいく見える。
それと5/17、おおひなたごうのサイン会が開催。5/8以降、渋谷BOOK 1STで虜を買って整理券ゲットとのこと。
ちなみに今号が合併号なので、5/1発売はありません。5/8発売となります。

新連載、浪速の競輪もの。非常に好み
ショーバン。背が伸びた!
虜。ラストでほっこりしました
ZOO1。ちんこがバナナに!
ドカ。横浜移籍アングルを思い出したらしい
編集後記。画太郎の政治発言の真意は??
プレゼントコーナーにとうとうWWE登場! ホーガン、ハンター、スコットスタイナーを拝めて満足!
内容の方は、今週も新連載とんじる、Zoo1はキ行、ドカ幸子八方美人、アクメツ連続虐殺シーン、浦筋ジャム叔父さん登場、ものすごい引きの優駿など線の太いのが満載で大満足。でもなんでとんじるが表紙飾らなかったんだろう。
次々回からのエリートヤンキー阿部秀司の新連載は「番長連合」と決まった模様。名前通りで期待と変わらない気が…
あと水島御大は4/10に64歳の誕生日を迎えました! 拍手!
今週はハングリーハート(不定期連載)がちゃんと掲載されたことに拍手!
新連載GONTA!面白いね。非道が主人公、それを諫める正道、という図式はチャンピオンならではでは。アクメツは良心だったはずの女子までも虐殺願望を持ちだして実に望ましい。
そしてサプライズは次週よりオバコブラ園田復活! 次々週は井ノ内貴之! そしてエリートヤンキー阿部秀司がその次の週降臨! の発表。阿部秀司はタイトルすら発表されてないけど、明らかに萌え路線の揺り戻しを感じます。あと、井ノ内貴之に関しては、検索しても「田崎真也のワインライフ No.14」しか出てこない。未知数すぎる。
あとななかはこっからはヤンチャンに移行してアダルト編を数週に渡って繰り広げてほしい。八神ならエロも描ける(つか見たい)。んでTWO突風冒頭の星野勘太郎と氣志團のポスターが同居した部屋には笑った。
こないだの「ゲバラ」「ノゲーラ」に続いて度肝を脱いだ。TWO突風の幹部ネーミングはいつも最高だなあ。
刃牙はアリ登場。なんかこの場面見たことあるなーと思ったら、幼少編でディクソンに会った時に似ている。刃牙は再度樹海の大木に身を任せるんじゃなかろか。てかもう死刑囚編は完全終了じゃないの? だんだん刃牙も「伏線投げっぱなし」の水島御大的おおざっぱさが。
昨年度まではまは、エイケン、ななかで萌え路線強化だと思ってるんだけど、新連載も加わって今年は線の太い喧嘩三昧路線に戻した感じだな。でももっとセンスオブワンダーも欲しいわ。
あと今週は浦筋がよいできだった。単行本の巻末にある反省でも「好き」な回にされるんじゃないかな。
表紙で金色を使っているのでいつもと手触りが違います。
優駿、オレンジと引きの強いのを巻頭に持って来つつ、
リンゴはキラリがさらわれたままジャンプ的終了、
窃は具道復活で終了。壊れるビルがレゴっぽくてさいこう。
バキ、TWO突風、新連載と、ボクシングづいてますな。
んで、アシスタント募集ページにみさき速と藤沢勇希が連載準備中と!!
てことで、今週はTWO突風と虜の二コマ目がよかったです。
今週はまず「ウキウキグッズ大プレゼント」のシド・ヴィシャスさんフィギュアだろう! 少年誌の巻頭を飾る伝説のパンクス! これは講談社漫画賞BECKへの対抗?
今週は心に残る名セリフが多かった。
ショーバン:「おざわ…ばんた…ろ…おおおおーッ!!」
バキ:「病院だよウッッ」
虜:「う〜ん アクメツするんだよう」
ラーメンの麺機神のシステムは六本木一蘭と一緒だ。
リンゴと窃は話を畳みにかかった模様。具道さえ消すとは。
今週は間違って早読みスレでバキなど読んでしまった…木曜日の重みが減って
(゚A゚)イクナイね。
ところで秋田書店がコミック版ガンダムを再発したぞ。コンビニ販売の廉価版のスタイルで。
あと正直に言うと、無敵看板娘が正視できない。ごめん。
作者サイト情報に、
水島せんせいのBOTTSを忘れています。背番号はあぶ3に決まってますよ。
あと、全然余談なんだけど、柴田 恭兵 アメリカプロ野球への挑戦記録
ここの、第一章
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練習後、恭兵さんが取り出した一枚の色紙。
それは、漫画家の水島新司先生が恭兵さんに宛てたメッセージでした。水島先生といえば、「ドカベン」「あぶさん」をはじめとした代表作を持つ野球漫画の巨匠であります。水島先生は御自身で野球チームをもっていらっしゃって、恭兵さんも当時そのチームに所属していたというつながりがあるみたいです。
現在も恭兵さんは水島先生のチームに所属していて、ノーサインで走らされているそうです。色紙には、「恭兵、しっかりと本場の野球(ベースボール)を学んできて 俺に教えてくれ。」というメッセージとともに、あぶさんのイラストが描かれていました。そのメッセージに対して恭兵さんは「先生に教えるなんてとんでもない。先生もきっとここへきたかっただろう」とコメントされてました。
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E-ですねぃ(ホロリ)。情報は古いんだけど、義務として紹介してみた。
3月になって記事がないのもカレンダー的に寂しいので、ここで作者サイトをググれるだけからまとめておく。
がんばれ酢めし疑獄!!:施川ユウキ(注:HTML不安)
フェイスガード虜:おおひなたごう
アクメツ:余湖裕輝/田畑由秋
ドカベン:水島新司
バキ:板垣恵介
ななか6/17:八神健(邦宅杉太)
えん×むす:瀬口たかひろ
ひもろぎ守護神:緋采俊樹
オレンジ:能田達規
スナッチャー窃:高木章次
ここ5年くらいの間に登場。今は連載してない人々:
うういずみ
橋本俊二(ウキョウの人)
斉藤邦和(どうぎんぐ、の人の弟さんのページ)
芹沢直樹(サムライマンとか迷探偵史郎の)
ファンサイトは除きました。このくらいで疲れたがあとみっけたら追記よろしく。
確定申告の収支内訳を狂ったように完徹でやっておりましたところ、ワイドショーで悲しい事件を取り上げていました。でも、12月の事件なのな。写真は実写版のやつ。昔見たけど、川谷拓ボンの殿間がとにかくよかった。
そんで、
3回折られたそうだ。
どうやら1本(1茎?)13万とか。高いっちゅうか安いっちゅうか。
ヤバい。今週はいろいろ予想超えて面白かった。久しぶりに満喫。
バキの微妙な表情にグッと来るし、
ショーバンもギリギリ感が高まってきたし(コージィ原作上手ねえ!)、
優駿はレース開始だし、
オレンジもメンタルなところを突いてくるし、
TWO突風も輪郭がはっきりしてきたし、
ひもろぎも戦闘モードだし、
リンゴも(終局に向けて?)切なさ全開だし。
いただけなかったのはグラビアの加藤夏希くらいなもんだ。
あと窃はちょっと…
最近のピョンには、ギリギリ感が強いものが少ない。優駿くらいにしか感じない。アクメツとか、題材はギリギリなのに、なんであんまりギリギリしてないんだろう。BMネクタールの藤沢ゆうきせんせいの復活きぼんぬ。あ、でもこれからあのカードバトル漫画がギリギリ路線となるのか..。そんで世間的に一発当てて、ブロッコリーがまた潤う、と。ううむ..。
ほのぼので言えば、フェイスガードと、疑獄と、ZOO1だけでいいしなー。ああ、あと浦鉄。
個々では、ショー☆バンとか、虹色ラーメンとか、TWO突風!あたりが気をはいてるけど、全体で見ちゃうとなんかぬるいんだよねー。翌週までワクワクしちゃうようなストーリー展開のものがない、っていう..。惰性で買いたくないよ。ピョン好きとして、もっと頑張ってほすい。
この作品から感じる圧倒的な違和感はいったいなんなんだろう
危うい絵からか、つめの甘いストーリーからか、
やたら乳を放り出すガンマン娘か?ソナミチか?
よくわからんけどおもろいから続いてほしいなあ
久々に本家のリンクを見てみたら、うういずみせんせいのリンクは外され、施川ユウキせんせいのサイトにリンクが。
ソースみてもよくわかんないのだがこのサイト、コンテンツに素直に飛べません..。大文字と小文字がまじってるから?.htmだから?こっちがMac環境だから?..殺してやるぅ!(オニムラ口調)
ソース見て、ダイレクトに飛んでみました。ホームページ
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「施川さん、自分のサイト作ったら?
そこから仕事の依頼とか来るコトあるよ」
「え!そうなの?じゃあ・・・・作ります」
というワケでみすぼらしくも作ってみたんだが
そもそもドコからもリンクしてないので
仕事の依頼どころか誰も来やしねえ。
まあいいや。ショボ過ぎてなんか恥ずかしいし。
このまま誰にも教えずに独りで更新し続けるのも
リアルとネットと二重にひきこもってるみたいでいいかもしれない。
どうせならBBSも作って、人知れずOFF会を開催すれば
普通にひとりでを食うのが「誰も来ないOFF会」という設定になって
ドラマチック感を味わえるかもしれない。
なんか本当に試したくなってきた・・・でも
それでもし誰か来たら気まずいコトこの上無しだな。
たぶん無視するだろうけど。
ところでここで大っぴらに「仕事ください」とか言うのは
ジオシティーズ禁止事項の商業目的に当たるのだろうか?
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..泣ける!!そのまんまで!!
レトルトカレーがお好き。
私自身はカレーに対してあまり思い入れがなく(1年に2回くらい食すでもいい)、世の中のカレー狂を見るにつれいつも謎に思っているのだが、どうしてカレー好きの人というのはこうも突っ走る人(カレー大好きを憚らぬ人)が多いのか。どうしてレトルトカレーだけ、こんなに種類があるのか。レトルトハンバーグやレトルトスパゲティにこんなに種類はないと思う。カレー成分の何が人をこのように狂わせるのだろうか。昔、包丁人味平に「まやくカレー」があったが、ひょっとすると現在のレトルトカレーには「まやく」が混入されているのか。だとしたらお手軽合法ドラッグだ。
そしてうういずみせんせいは現在、アミューズメントメディア学院にて講師を勤めているそーだ。トリップした頭で専門学生に何を言い放たれているのか気になる..。
とりあえずラーメンに重機登場でここの予想が少し当たったような。
ドカベンにわかにチーム再編のムード。やまーだと岩鬼が揃ってハマに? もうファンタジーは加速して風景ですな。水島せんせいによるコスプレ遊びとも言える。
バキは勇次郎久々の一撃。次週は徳川邸でみっちゃんのアップから始まるとみた。
今週は優駿の方が迫力があったな。
あと山本賢治の新連載はまたも10週で完結するペース。大丈夫かなあ。
板垣急病って何じゃコラー! しかし普段が超健康(ヒクソンと記念写真など)なだけに、他の作者と異なり、板垣の急病は本当に死に直面したものなんじゃないかと思ってしまう。
死刑囚が全員いなくなり、こっからどう勇次郎が正規軍(?)相手に暴れるかを描くと思うのだが、楽しみ。
んで最近のチャンピオンですが、スナッチャー窃の危うさを感じる絵と展開に毎週ヒヤヒヤ。(初めてのお使いを見るような気持ちで)あと優駿の公平がどう灯火を燃やし尽くすかも。
虜は毎週素敵。コマの外で二度三度「ッスよー」が連呼されるとこがね。
ひもろぎ(設定難しい)とえんむす(エロ不足)はもう読めないヨー。
久々のチャンピオン話はまずはこんなところから。