今週は表紙が青系で、いつもの「緑地にピンク」なチャンピオンとは雰囲気がガラリと違う。しかしナナシはBLANCが出てきてからなんか展開が遅いのだが。
輪道とエイケンがセンターカラー。輪道はお色気ページを狙ったらしいが、まったく狙えてないところが泣ける。もうひとつのエイケンは真正面から色気満載なのだろうが、俺にはクリーチャーにしか見えないので評価に困る。
毎週読むのに腹筋に力が入るオレンジはとうとう決着ぽい。ドカは総裁の呼びかけで山田世代の同窓会みたいに。次週が楽しみだ。
柔道、ヤブーBBを路上展開するてっぺんの薄い男の描写には参った。一日4人くらい見る。
次週から立原あゆみ先生の第二部が開始。予告に「痛快ドタバタ二世代コメディー」とあるが、そういう路線なのかな…。さらに次週は新年一号で、表紙は邪眼の安倍麻美だ。
嗚呼! 今週のRAWはいい年コいた大人達がモジモジする名場面が満載だったのに、resultのとこには画像がない。よって文字でお伝えします。
まずはストンコ。自軍にブカ、RVD、ダッドリーズまでは決まったものの、5人目の志願兵が未定なことに焦ってHBKを訪ねる。
ストンコ「俺のチーム、4人決まってんだよ…」と、素直になれずまずは婉曲表現でアプローチ。
HBK「ン? 俺に5人目になれと? HBKが欲しいか?」
ストンコ、もじもじしながら「チームに、入ってくれ」
HBK「お前とはお互いを殺し合いかねない状態になった」
ストンコ「過去の話はいい。手伝ってくれ。お前が必要だ」
HBK「厄介なことだな…俺の答えはイエスだ」
ストンコ一安心。
もうひとつはジェリコとトリッシュ。お互い正視できない距離で、
ジェリコ「…タッグ戦はヤツ(ハイデンライヒ)と組んで平気? ハイデンライヒはテストに勝ったけどまだ信頼できない」
トリッシュ「…彼ね、なぞのリトルジョニーを見せてくれたの」
ジェリコ「…ええ?」
てな感じで、言葉を選ぶ様が初々しい感じ。
その頃クリは、首を痛めたリタのところに駆け寄り、「助けに行けなくてすまん!なんかあったら呼べよ!」と優しくしてみるが、リタはそれどころじゃなく話半分。
一方、バティスタに足首を痛めつけられたゴーバーが松葉杖で登場。復讐に燃える。ストンコがビールを差し出すが、一旦は拒否。
ストンコ「俺のビールを拒絶する意味を知ってるんだろうな」
ゴーバー「もちろんだ。だがその前に頼みたいことがある。来週の RAW でゴーバー vs バティスタを組め! そしたら呑んでやる」
ストンコ「よし呑め!」
でカンパーイ。グビグビグビー!
数時間後の健康診断のため、「俺も乾杯してえなあ…」と寂しくなる深夜01:43でありました。
abe++とぺっくんの二名による、「眠くなるまでゲームキューブ用レッスルマニア19大会」を催してみました。
まったくパッケージを開けない状態から遊んだにも拘わらず、数分後には何となく実況可能なレベルにまで操作できるのは快感です。キャラの動きにあわせて、脳内タズや脳内キングの声が聞こえます。
二人が気に入ったのはTLCマッチとロイヤルランブル。ロイヤルランブルはCPUキャラが勝手に乱入してくる様を観劇できるため、そのまんま酒の肴になります。「あ、ブカTが入場直後に投げ捨てられた」「やっぱシナはこすっからい位置から美味しいどこ取りをするなあ」とか。しかし、ゴールダストやハリケンなど、ツラのいじってあるキャラは似てますが、残念ながら実写キャラは米国風濃いめの味付けがなされており、なんかしっくりきません。女子キャラは全滅と言えます。
基本は投げと打撃、それらに対するカウンターの二択でゲームは進みます。しばらくチュートリアルをやってみて、技のでかかりにカウンターを取ればいいのか、技の当たる直前にカウンターを取ればいいのかわかんなかったのですが、どうやら「連打でよい」という結論に達しました。アツいゲームであります。GC持ち、且つWWEという層がどれだけいるかはわかりませんが、必携の一本と言えましょう。
まずは巻頭カラーのバキ。郭海皇の決まり手が裏フグリにデコピン。初戦じゃまだ実力を見せないでおく、ってのが地下トーナメントの渋川老ぽい。
そしてTWO突風。キャラ名をまさか女優から持ってくるとは。司罵咲コウ爾は命名、造形ともここ数ヶ月で最もド肝を抜かれた。あとはラーメンのラスコマだな。「突如現れたこの男は!?」って、悩む間もないのだが。「肉」の字だけ見せて、「突如現れたこの超人は!?」ってクイズと同等だ。
今週目に飛び込んでしばらく考えた一言はプレゼントページに。「バリッと赤黒でキメろ!!」って、なかなか言えない。赤黒、はキメなのか? バリッとしてるのか?
ドカは今週もメジャー? 残留? で揺れる話。山田のハラは決まり、殿馬と総裁にも動きが。
読み切りは残念ながらバイク知識僅少のため(ロマンが)よくわからず。
今週のスマ。
放送がハロウィン前夜という事で、TRICK or TREAT COSTUME CONTESTが開かれた。
で、司会のNO.1アナウンサー、フナーキさんは、サタデーナイトフィーバーを意識したコスプレぽかったはずなのだが、日本人が見りゃどう考えてもコレ。タズは「ヨーコオノかよ!」つってたが。
トリーがウサギ、ドーン・マリーがワンダーウーマンのコス。トリーがタズをはめてチョコ風呂にぶちこむ。チョコでドロドロになったタズは、チョコエッグみたいで可愛い。
田尻は、連れの香港マフィア(この日のterryさんのカキコ曰く、ジミーヤン他)との関係をタズに聞かれ、日本語で「有楽町の飲み屋で意気投合したっつってんだろ!」とキレる。わははは。ガード下の仲間ってか。
あと今日はエディがイイコトゆった。
エディの父、ゴリー・ゲレロ曰く、
「息子よ、人格が決まるのは頂点にいる時じゃない。倒れた時、どうやってはい上がるかによって決まる。」
次回PPVではカート組、レズナー組とチーム対決になる事が決まる。という事で、久々に飛び出してきたのがネイサン・ジョーンズ。
噂では素行の悪さが問題視され解雇寸前だと聞いてたが、起死回生なるか?ってとこですな。
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ストーリーの中心は、ストンコ軍 vs ビショフ軍の志願兵は誰? んでサバイバーシリーズの他の顔は? てことになるんですが、まずはゴーバー vs HHH の王座戦が発表される。怒りのエボ陣営。
続いてはブッカーT。リコを速攻下して勝利のスピンルーニー…なところを「だっせえ! ヤメろ!」とジェリコが止めてしまう。なんて無礼な。さらに金網を下ろし、「ストンコ組の奴らはこうしてやるんじゃ!」とばかりにBPP、クリらとブッカーTをいたぶる。それを椅子で撃退したRVDがストンコ組参入を表明。
面白くないビショフはジェリコ vs RVD のIC王者戦を急遽決定。そして試合に介入し、ジェリコは壁を成功させる。RVDはたまらずタップアウトし、王座移動。これが冒頭の写真。
しかしそこにガシャーンでストンコ登場。「バカ騒ぎはやめろ。裁定は覆らないが防衛戦だ。今から! 金網戦だ!」と続けざまに試合開始。
金網戦はRVDペースで進み、ベルトはRVDに再度移動。
ジェリコがっかり…かと思ったら、ビショフ組の面々+マークヘンリーがRVDを金網に押し込んでボコる。さらにダッドリーズの乱入があり、
ストンコ組…ブッカーT、RVD、ダッドリーズ
ビショフ組…ジェリコ、クリ、BPP、マークヘンリー
がだいたい決定の模様。
一方、Y2J &クリのぁゃιぃ動きに警戒するリタ。「何考えてんのさ」とクリに詰め寄ると、クリはリタの著書を出し、「君の本で、俺と仲良く写ってんじゃん。昔は仲良しだった…」と思い出がいっぱいモード。それを「勘違いすんな」とバサリと切るリタ。残酷である。
にしても、ちょっとRVDとジェリコに働かせすぎだ…。ジェリコがビショフをコントロールしてるようにも見える。
あといつの間にかジョンハイデンラック君(字幕ではハイデンリッヒ)がデビューしてた。
ドカの扉、白紙のユニフォームを着た、草野球のような山田はちょっと新鮮だ。いろんな球団のユニフォームを着せて遊んだりするのに適している。
バキは中国四千年の秘技と主人公パワーが再度登場だ。今回はグリコーゲンまで枯渇した肉体に果糖が与えた超回復。ドラゴンボールの仙豆みたいだな、と思ったら、そうか、範馬の血=サイヤ人の血と解釈すればいいのかと気づいた。
今週はラーメンがヒット。キャラ勢揃いで、演舞で、アイドルで、ロボでラーメンを売りまくる。もはや太陽のラーメンはどうでもよくなってるな。そしてとんじるは完全に迷走状態のようだ。そのうち精神世界を描かないといいけど。
ゲーム紹介にあった「モジブリボン」が気になる。いとうせいこうの監修したラップ? 建設的、なのか?
ところで、ボーボボがアニメ化されてたのか。土曜日見ないと。
2/5(木)広島サンプラザ
2/6(金)大阪城ホール
2/7(土)さいたまスーパーアリーナ
チケット一般発売は12/13(土)だそうだ。
うーん、ファンクラブやめちゃったしなー。どうしよ。
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今週はまずステたんのガブ飲み場面から。
ストンコに手紙を出し、足のケガについて難癖つけるテスト。ストンコは「心の底から頼む。俺に手を出してくれクソ野郎」と煽るが、テストはその手には乗らないと帰ろうとする。しかしステたんがテストを突き飛ばし、ストンコに激突させたため、もちろん即スタナー。そしてビール大会へ。
先週はビールを嫌がったステたんだったが、今週はガブ飲みだ。美女がスタンディングでガバガバとビール飲む姿はよいね。
そこにビショフ。「サバイバーシリーズでビショフ軍 vs ストンコ軍の 5 vs 5 の試合をしよう。もし勝てたらストンコの手出し制限を解除。負けたらGMを去れ」という条件を出す。ストンコはもちろん Hell Yeah! で承諾。ビショフ軍には既にジェリコとBPPが志願。
ダッドリーズ vs グルニエ&コンウェイ戦。ババレイは急死したホーク・ウォリアー(マイケル・ヘグストランド)の名をサポーターに刻み、この試合を捧げた。決まり手はダッドリーズによるドゥームズ・ディ・デバイス。
スキットで揉めた後、ブッカーT vs オートン戦が組まれる。が、試合中、というかスピンルーニー中に、「やってらんねアホらし」とオートンが逃げてしまう。なんて失礼な! 怒りのブッカーTは、「ストーンコールド! 俺が出る!」とストンコ軍に志願。怒りの矛先が違うような気がするが、ブッカーTらしさがある。
今週のメインはゴーバー vs HBK戦。さてHBK入場。んでゴーバー入場…と思ったら、マークヘンリーがゴーバーを襲撃し、倒されてしまう。しかし、ゴーバーは救護されながらも「防衛戦に出る」と意思表示したため、マークヘンリーへの賞金はなし。それよりせっかく入場したHBKがかわいそうだ。
そして息も絶え絶えのゴーバー vs HBK。HBKが終始優位に試合を進め、さてキメようとした矢先、腕に天使の筋肉バカ、バティスタが登場し、これを阻止! ゴーバーにパワーボムや椅子を使った足首砕きを見舞い、10まんドルを手にする。集合して笑みを浮かべるエボ軍。
関係ないけど、その昔、ジェリコとランスってタッグ組んで一緒に来日してたのね。知らなかった。
いろいろ探してみたんだけど、まだ日本サイトじゃ紹介されてるとこ見つかんなかった。本家WWEページにもまだ出てないみたい。34才でまだまだ若いのに!!
ご冥福をお祈りします...。
クラッシュ君の栄光の軌跡等
http://www.wrestling-news.com/CrashRIP.html
あとこの辺で紹介
http://slam.canoe.ca/Slam/Wrestling/2003/11/06/249046.html
http://www.prowrestling.com/articles/news/9514.shtml
日本語で言うと「ああ無情」ですかね。スマ単独開催のPPVです。
「今夜私の邪魔をしたレスラーは業界から除名!」と息巻くビンス。リンダと入場したステフはやったるで顔。ビンスの不意打ちで試合開始。
途中、リンダの助けで、セイブルが投げ込んだ鉄パイプを手にしたステフが優位に立つが、鉄パイプを奪ったビンスが逆襲。首を締め上げてるところでリンダがタオル投入で幕。うわー、GM解任か〜。来週から誰が?
そしてメインは「先に取った方が使えるよ」、のバイカーチェーン戦。序盤は双方チェーンには向かわず、体力の削り合い。
テイカー、チェーンゲットの最初のチャンスを得るが、突然の停電。階段でのパイルドライバー後、二度目のチェーンゲットに向かうが、これも阻止される。
レスナーも負けじとチェーンに向かうが、テイカーはこれをラストライドやチョークスラムで阻止。なぜか乱入したFBIの3名も蹴散らし、やっとチェーンを手に…と思ったらビンスが介入。結局レスナーがチェーンを掴み、テイカーに打撃。フォールを奪う。
ビンスのレスナー愛がよく出た試合となりました。
V1先生のご託宣:
・マットを消すことはできない
・マットは5台の廃車を復活させた
遅ればせながら、アメフトをぶっ潰すサバイバーシリーズのCMは最高だ。
その他の結果はこちら→
さすがスマだけあって、レスリングレベルが全体的に超高い。見応えたっぷりでございました。
曙VSサップ!大みそか夢対決ということで、にわかに角界→プロレス(もうK-1もプロレスだろ)な流れが! と思ったら、
朝青龍 高見盛をバックドロップということで、リアル角界もプロレス演出になってきた模様。
うわー! 思った通り Am a Boy が終わってしまった! と思ったら、12/4発売号で復活とあり、一安心。
普段からテンション高めな連載陣、TWO突風、オレンジ、輪道、ゴンタが、今週はさらにハイテンション。オレンジなんてキャプ翼なら8週くらいかかる内容を詰め込んである。輪道は「闘い終わって皆兄弟」な古風な展開だが、ひとまず決着。
バキは烈が照れたり勇二郎が初の煽りを入れられたりと、レアシーンあり。読み切りは蛆の描写がなんかヤバい。
グラビアの酒井瑛里はかわいいのだが、よく見ると千秋顔だ。
次週はハングリーハートだ。さー、思い出さないと。
今週のスマ。

なんか毎週ひどいネタばかり選んで紹介してるみたいっスけど、番組自体がずっとこんな調子なんでしょうがねえ。
で、しゃしんはシナの扮装をしたカートが入場、さんざんシナの真似した後にカートのテーマが鳴り響くと出てきたのはカートの扮装をしたKOBITOってゆうね、まあ別に困っちゃいねえと思うんだけどね、ほんと差別ネタをポイントで出してくんの好きだなーとゆうね。KOBITOは前から煽りネタでよく出してくるWWEなんですが、最近の酷いネタ続きだけでもお腹いっぱいなのに、べつ腹どこじゃねえってゆうね。肉料理と油料理が好きなアメ的ぽい演出だと思いますた。
すてふインタビュー。「父の事は愛してるけど好きじゃない」と泣く。
その後、ビンス「本当に愛するという事は相手をこっぴどく傷つける事だ」と返す。ハードボイルドの世界がここにあった。
先週の糞尿バラ撒き大作戦の遺恨で、エディが塩にローライダーの上でチョークスラムをされたり、といった事で特番に向けての仕込みが完了。
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冒頭、先週のケイン圧殺映像を見ながら、「それにしても全部ストンコのせいだ!」と鼻息の荒いジェリコ&クリの元にシェインが登場。「ストンコ関係ないじゃん」と言うと、モミアゲが面白くなったコンウェイ&デュプリーも加わってシェインをボコり、ダッドリーズが救出に入り、後にダッドリーズがストンコと話して4人タッグのテーブルマッチ戦を決めるという展開。
さてリングイン。ババレイ、D-Von、シェインが組むがまだ一人足りない。…が、突如リングに流れる“CAN YOU DIG IT?”で6週ぶりにブッカーT復活! クリとの遺恨復活だ! 試合はブカのキレのいいキック、リング端から端までダイブするシェイン、ディーボンのダイブ、などに加えてスパイクまで参加し、最後はブカがチョークスラムでコンウェイ君をテーブル葬。お祝いのスピンルーニー大会を行う。あったけえ感じ。
RVD戦でのBPP。イス攻撃によりBPPの反則負けとなるが、椅子提供の命令に従わなかったステたんを追いかけまわす。そこにガシャーン! とストンコ登場。「女を椅子で殴るなよー。誰か殴りたいなら俺を殴ってもいいぜ〜」とBPPに殴らせる。もちろん待ってましたとボコボコに反撃。ステたんに笑顔が浮かぶ。そして珍しくステたんと乾杯するが、ステたんがビアーが苦手な様子に立腹し、突然ステたんにスタナー。ビールが苦手なんて地方出身の大学一年生女子じゃないんだからねえ。しかしストンコ、膝が安定してなくてつらそう。
ジョンハイデンラックという男が登場。ストンコへビデオを渡して入団テストを乞う。この男、このあとスマやPPVでV1と絡んだりしており、一悶着ありそう。
一方、10万ドルゴーバーはキャディラックに襲われそうになったり、大道具が落ちてきたり、トミードリーマーに襲われたりと忙しかった。天中殺なのだろう。今週で信頼回復した風なHBKと次週対戦。
表紙は定番の根本「ω」。
今週はやっぱりドカだな。殿馬がユニフォームでリサイタルを行う中、総裁の憂いが具合化してきた。来週、スカウトのダグラス氏に電話して「もうやめて」とお願いしたら面白い。
TWO突風はとうとうイスラム系まで出てきた。矢澤とヒーマの利害が不一致な状態でどうなってくのか気になる展開。あと個人的にツボだったコマはオレンジのGONZA応援旗。
次週で子供学級が最終回なようだが、今週で目まぐるしく展開したAm a Boyも次週で大団円とある。もうおしまい? それともこの話だけおしまいか? 再開した番長の扉には何も言うまい。
チャンピオンじゃないけど、ヤンジャンでやってた人面蒼モノが、近年まれに見る打ち切りブチ切れな最終回だった。あとヤンチャンの表紙になってる夏目理緒とやらのツラがヤバいです。